募集背景 おかげ様で、これまでのプロジェクトにて、クライアントからの信頼を獲得してきた結果、新しく様々な企業様よりご相談頂けることが増えており、組織や人員がありがたいことにまだまだ足りていない実情があります。 それに伴い、クライアントの事業計画と連動したデザインディレクションを通して、支援先の事業成長に寄与するようなデザインのQCDSを最適化できる方を求めています。 そこで、数人規模のデザインチームをマネジメントしながら、デザインロードマップの策定とデザインディレクションを専任で担うポジションを募集します。
具体的な業務内容として、デジタルプロダクトにおける、以下内容を実施いただきます。 事業計画やプロダクトロードマップを踏まえたデザインロードマップの策定〜実行 デザインのQCDSを最適化するためのデザインディレクション プロジェクト内でのクライアント評価収集、デザイナー育成・チームマネジメント業務 その他デザインパートナーチームとなるroot組織の成長を目指すサービスディベロップメント活動(採用、ナレッジ、育成、組織カルチャー業務等)業務 利用ツール デザイン:Figma ※一部Adobe XD使用 コミュニケーション:Notion / Slack / Figjam / Miro 開発:Github 勤務体系 リモート勤務可 稼働日数 週3日以上 時間帯 平日日中の稼働が中心
下記、このポジションの特徴に魅力を感じられる方 クライアント支援を通して、複数かつ異なる事業フェーズやドメインにおける、デザインのQCDS最適化と、チームマネジメントの双方にコミットすることができます。 また、長期支援を前提としており、課題仮設の探索〜リリース後の検証に至るまで、クライアントの事業価値を創り、育むことが出来るポジションです。 さらに、複数のプロジェクトを通して、事業責任者やPdMなど、各ステークホルダーと議論し合う中で、顧客価値の創造のみならず、事業価値を最大化するためのビジネス視点や経営視点も多角度的に磨ける点が魅力です。 そのため、将来的には当社の事業責任者や、MGR、CxOへとキャリアを伸ばせる点も特徴です。
デジタルプロダクトにおけるプロダクトデザインの経験(2年程度) デザインチームのマネジメント経験(5名以上) プロジェクトマネジメント経験 クライアントや社内外のステークホルダーへの企画、提案、交渉等の合意形成経験 求める人物像 以下の全社要件を満たす方 【全社要件】 ご自身のWillやビジョンと弊社のビジョンがマッチしている方 ミッション・バリューがマッチしている方(rootの今のフェーズで具体的に求める要件は以下となります) 世の中の事業や組織にデザインを浸透させることで、顧客価値のみならず、ビジネス価値を生み出し・育みたい方 クライアントやrootのデザインチーム等、様々なステークホルダーと「チーム」で共創されたい方 私たちrootの組織をプロダクト(サービス)そのものと捉え、サービスディベロップメントとして自ら組織づくりにコミットできる方 組織の右腕として、事業価値を創り育むことができる、高いプロアクティブさがある方 クライアントの事業、組織を成長させるために、自らがまず変化・成長し続けられる方 Whyで思考したり、追求することで、本質的な課題解決ができる方 パートナーとして、高い当事者意識から生まれる圧倒的な相手視点をもったGiverを目指し続けられる方 どのステークホルダーにも、まずは自らが信頼をし、誠実さを忘れず、相手と関係値を築くことができる方
PdMや事業/組織コンサルタント、または事業責任者経験 評価含むデザインチームの人材マネジメント経験 デザインプログラムマネジメントおよびDesign Opsの立ち上げや運用経験 プロダクトマネジメント経験
私たちは「Design Doing for More〜デザインの実践を個から組織・事業へ〜」をビジョンに、組織の右腕として、共に事業価値を創り、育むデザインパートナーです。 デジタルプロダクトおよびブランドマーケティング領域にて、スタートアップなどの事業会社を中心に、チームでの継続的な支援を行っています。 クライアント組織内のデザインチームや新規事業チームと共創し、事業の立ち上げから成長フェーズにおけるデザイン実行支援・ノウハウ支援、そして事業成長に応じた体制構築までを一貫して担うことが特色です。 また、創業前の構想段階から、立ち上げ、グロース、組織化まで、幅広い事業ステージに応じた支援を行い、新規事業の成功確率の最大化と、持続的に事業を育てるための組織基盤づくりを支援しています。
プロダクトマネージャーつくるだけでなく売上もつくる|プロダクトデザイングループ マネージャー給与・報酬:年収 700万円 ~ 1,200万円稼働時間:10:00 ~ 19:00雇用形態:正社員出社頻度:週2-3日出社
プロダクトマネージャー0→1も1→10も。事業価値を両軸で育てるPdM(業務委託)給与・報酬:時給 5,000円 ~ 8,000円稼働時間:60時間 ~(週15時間 ~ )雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート
UIデザイナーデザインの最前線を、プロダクトに落とし込む仕事|YOMEL UI/UXデザイナー給与・報酬:時給 2,500円 ~ 4,000円稼働時間:120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート株式会社PKSHA Infinity
UIデザイナー【PowerApps×kintone】要件定義〜携わる内部DXエンジニア募集!給与・報酬:時給 6,000円 ~ 6,250円稼働時間:140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)雇用形態:業務委託出社頻度:相談の上決定する株式会社VOOM
UIデザイナー【DX推進×UI/UX】新規立ち上げから伴走するUI/UXコンサルタント募集給与・報酬:時給 4,500円 ~ 5,000円稼働時間:140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)雇用形態:業務委託出社頻度:月1日出社株式会社VOOM
開催終了AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年6月11日(木)19:00~20:00
アーカイブ公開中仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年5月28日(木)19:00~20:00
アーカイブ公開中useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年5月20日(水)19:00~20:00
アーカイブ公開中TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年4月23日(木)19:00~20:30
アーカイブ公開中もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年4月9日(木)19:00~20:00