ハイクラス人材は、
待っていても来ない。
だから、Offersが追いかけます。
CTO、テックリード、AIエンジニア――本当に欲しい人材ほど、自ら応募してくることはありません。
AI
RPOが、採用したいエンジニアにアプローチし、関係を継続的につくり、採用まで支援する、その具体的な仕組みをご紹介します。
※平均採用リードタイムは自社調べ。
スタートアップから大企業まで様々な業界の企業にご利用いただいております。
採用工数ほぼゼロで、
返信率が最大3倍に。
ハイクラス人材を「追いかける仕組み」が手に入ります。
採用担当者は候補者と向き合うことだけに集中できます。
※「返信率が最大3倍」は従来型スカウトの平均返信率(6.7%)との比較。対象候補者の割合は自社調べ。
最短2週間で配信開始。
やることは3つだけ。
ディープインタビューに答える / 候補者リストの確認 /
候補者との面談・選考を実施 それだけです。
スカウトの設計・送信・追跡・候補者フォローは全てOffers側が代行します。
キックオフ(Week 1〜2)
ディープインタビュー(60〜90分)
RPO専門チームが、経営層・現場リーダーに対話型のヒアリングを実施。事業戦略、技術的負債、チーム構成、カルチャー、採用の本当のボトルネックを深掘り。「Go経験3年以上」のような表面要件ではなく、「なぜGoを選んだのか」「チームの中でどういう役割の人が足りないのか」まで聞きます。
AIによるターゲット設計
ディープインタビューの情報をもとに、AIが35,000人以上のDBから候補者リストを自動抽出。候補者ごとのキャリアドリフトスコア(心理フェーズの現在地スコア)を算出し、スコアの高い順にアプローチ優先度を決定。30パターン以上のストーリースカウトのパターンを自動設計。
候補者リストすり合わせ(30分)
AIが作成した候補者リストを企業側と確認。「こういう人も入れてほしい」「この方向性は違う」のフィードバックをAIに反映し、ターゲット精度を最終調整。
アプローチ開始(Week 3〜)
ストーリースカウト配信開始
AIが候補者ごとにパーソナライズされたメッセージを生成。RPO専門チームが全件品質チェックしてから配信。キャリアドリフトスコアと連動し、候補者の心理状態に合う切り口を自動選択。
継続アプローチ(12週間サイクル)
1通で終わらない。ハイクラス人材1人に対し、最大12週間かけて異なる切り口で追いかけ続けます。
候補者面談のセッティング
返信があった候補者とのカジュアル面談を調整。RPO専門チームが候補者の意向・期待値を事前にヒアリングし、企業側に「この候補者にはこういう話が刺さる」の事前ブリーフィングを提供。
選考・クロージング
選考プロセス支援
面接日程の調整、候補者のリアルタイム意向確認、競合選考状況の把握、「候補者が何を気にしているか」のフィードバック共有。
内定・入社フォロー
条件交渉のサポート、内定後〜入社までの候補者フォロー、辞退リスクの早期検知。
なぜ「追いかけ続ける」が可能なのか。
3つの技術が連動する仕組み。
CTO・テックリード・AIエンジニアは、自ら転職活動をしません。
だからこそ、「追いかける仕組み」が必要です。
その柱となるキャリアドリフトモデルの詳細をお伝えします。
TECHNOLOGY 01
キャリアドリフトモデル*1
Career Drift Model
35,000人を超えるエンジニアの皆さまのデータから組み立てた、Offers独自の心理段階モデルです。「今すぐ転職したい人」と「そうでない人」と2つに分ける見方ではなく、7段階の心理フェーズで候補者の状態を把握し、「まだ動いていない方」にも適切にアプローチできる、Offersだけの仕組みです。
| Stage | 名称 | エンジニアの心理状態 | Offersの介入 |
|---|---|---|---|
| 1 | 現状への停滞感 | 「今の仕事は楽しいけど、成長が止まった気がする」 | まだアプローチしない。スコア監視のみ |
| 2 | 漠然とした不安 | 「このままここにいて大丈夫だろうか」 | 市場トレンド・キャリアパスの情報を届ける |
| 3 | 情報収集開始 | 「良い話があれば聞いてみたい」 | 技術スタック・事業ビジョンの切り口でスカウト |
| 4 | 決断のトリガー | 「今の環境ではやりたいことができない」 | 開発チームの課題・ポジションの裁量を訴求 |
| 5 | 比較検討中 | 「本格的に次の環境を探そう」 | カジュアル面談を提案。選考をスムーズに進める |
| 6 | 迷いの局面 | 「内定をもらったが、本当にこの選択でいいのか」 | RPO専門チームが候補者に伴走し、疑問を一緒に整理 |
| 7 | 新環境への適応 | 「この環境で新しいチャレンジを始めよう」 | 入社後フォローで定着を支援 |
ハイクラス人材の多くはStage 1〜4にいます。転職サイトに届くのは、Stage 5以降に進んだわずか2%だけ。本当に欲しい人材ほど、自分からは動かない。だから、こちらから追いかける。
3つのテクノロジーの連動構造
地図(モデル)で候補者の心の動きを理解し、現在地(スコア)で動きが見えたタイミングを捉え、
次の一手(スカウト)で候補者の心を動かす。この3つが連動するから、再現性のある採用ができる仕組みです。
TECHNOLOGY 01
キャリアドリフトモデル *1
Career Drift Model
7段階の心理段階フレーム
─ 心理段階モデルの「地図」
TECHNOLOGY 02
キャリアドリフトスコア
Career Drift Score
日次更新・意欲変動を検知
─ 候補者ごとの「現在地」
TECHNOLOGY 03
ストーリースカウト *1
Story Scout
スコア×フェーズで切り口を自動選択・生成・配信
─ 「次の一手」
*1 : 特許申請中
よくある質問
Q. 導入から配信開始までどのくらいかかりますか?
Q. AIが生成したスカウトの品質は大丈夫ですか?
Q. 小規模な採用でも利用できますか?
Q. 採用チームの工数はどのくらい必要ですか?
Q. 既存のダイレクトリクルーティング(DR)ツールやエージェントと併用できますか?
Q. どのような職種に強いですか?
Q. 成果が出なかった場合はどうなりますか?
Q. 予算型リテーナープランとの違いは何ですか?
ハイクラス人材を追いかける
仕組みを、自社にも。
CTO、テックリード、AIエンジニア——本当に欲しい人材を、AIが追いかけ続ける。
AI RPOが自社の採用課題にどう効くか、具体的にお伝えします。
企業の皆さまの採用課題に合うプランをご提案します。お気軽にお問い合わせください。
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