就職活動は、多くの学生にとって人生で最も大きな決断の一つです。 「見やすい」 「迷わない」 「ワクワクする」 そんなUI/UXが一人の学生のキャリアを大きく変えるかもしれません。
今回は、ToC(学生向け)とToB(企業・人事向け)両方のサービスにおいて、「新機能の追加」から「モダンな技術へのリプレイス・保守」まで幅広くお任せします。 自社サービスならではの「自分たちでプロダクトを育てている」という実感を存分に味わえる環境です。

「エンジニアの自由を孤独にしない」VOOMで、未来を創るフロントエンドエンジニアを募集。新卒就活支援サービスで、学生の人生を変えるUI/UXを設計からリリースまで一貫して担いませんか?ToC/ToB開発で「使いやすさ」を追求し、社会貢献を実感できる、やりがい溢れるミッションです。想定年収864-960万円、フルリモート可能。VOOMは「7つの業界初」サポートで、技術習得から税務まで全面支援。TypeScript/Next.jsで堅牢なモダン開発に没頭し、1500名以上の仲間と交流しながら、孤独とは無縁の環境で成長できます。あなたの「こだわり」がプロダクトの価値になる。フルスタックへの挑戦も歓迎します。この仕事は、あなたのキャリアを飛躍させ、社会に大きなインパクトを与えるでしょう。最高の環境で、共にエンジニアの理想郷を築き、未来を拓きましょう。
給与・報酬 | 時給 4,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 渋谷 |
就職活動は、多くの学生にとって人生で最も大きな決断の一つです。 「見やすい」 「迷わない」 「ワクワクする」 そんなUI/UXが一人の学生のキャリアを大きく変えるかもしれません。
今回は、ToC(学生向け)とToB(企業・人事向け)両方のサービスにおいて、「新機能の追加」から「モダンな技術へのリプレイス・保守」まで幅広くお任せします。 自社サービスならではの「自分たちでプロダクトを育てている」という実感を存分に味わえる環境です。
【職務内容:あなたの「こだわり」がプロダクトの価値になる】 「設計からリリースまで」という言葉通り、フロントエンドのスペシャリストとしてプロダクトの成長に深くコミットしていただきます。
■「使いやすさ」を形にするフロントエンド設計・実装 ・ToC開発: 学生がスマホでサクサク企業を探し、エントリーできる画面の構築。 情報の優先順位を考えたストレスのないインタラクションをTypeScriptで実装します。 ・ToB開発: 人事担当者が膨大な候補者を効率的に管理できる高機能な管理画面の構築。複雑なデータ操作もコンポーネント化されたクリーンなコードで実現します。
■ 開発プロセスのフルサイクル経験 ・設計~テスト: 単に実装するだけでなく、「どう作るのが最適か」を議論する設計段階から参加。テストコードもしっかり書き、品質に妥協しない開発を追求します。 ・リリース~運用: CI/CDを回し、自分の書いたコードが世界に放たれる瞬間まで見届けます。リリース後のユーザーの反応を見ながら、さらなる改善案を出すことも大歓迎です。
■ フルスタックへの挑戦(オプション) フロントエンドがメインですが、「ここはバックエンドも触ったほうが効率がいいな」という場面やチームの状況に応じて、Node.jsやGoといったバックエンド領域にも越境できます。「フロントエンド+α」の強みを作りたい方には最高のチャンスです。
【この案件の「エンジニア心がざわつく」ポイント】 ・TypeScriptによる堅牢な開発: 型の恩恵をフルに受けながら、大規模なプロダクトを安全に、かつ大胆にハックできます。 ・「自社サービス」に近い距離感: SESという形ではありますが、チームの一員として仕様の提案から関われます。「言われたものを作る」のではなく「一緒に創る」感覚です。 ・社会貢献性の高さ: 自分のコードが日本の若者の就職を支え、企業の成長を後押しする。そのインパクトを数字やFBで実感できます。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 渋谷 |
・Webアプリケーションのフロントエンド開発経験(3年以上) ・Nuxt.js、Next.js等のフロントエンドフレームワークを用いた開発経験 ・TypeScriptを用いた開発経験(1年以上) ・Gitを用いたチームでの開発経験 ・アジャイル開発の経験
・GraphQLを用いた開発経験 ・Storybookを用いたコンポーネント管理の経験 ・Jest、Vitest等を用いた自動テストの経験 ・バックエンド開発の経験 ・デザイナー、プロダクトオーナー等、サービス関係者とコミュニケーションを取りながらシステム設計を行った経験
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,800円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,698円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00