放送×テックの最前線|テレビ局向けCMSを開発するフロントエンジニア

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フロントエンドエンジニア

放送×テックの最前線|テレビ局向けCMSを開発するフロントエンジニア

NAXA株式会社

NAXA株式会社

AI要約(β)

放送業界の未来を共に創るフロントエンドエンジニアを募集!年収576万〜1152万円。NHK、日テレなど大手と50案件の実績を持つ当社で、TypeScript/Next.jsを駆使し、AI字幕やバーチャル広告AIなど業界初の自社プロダクト開発をリード。即日オンエアに反映されるCMS開発など、スピードと品質が求められる最前線で、あなたの技術と情熱を解き放ちませんか?2025年の大きな変革期を共に迎え、エンタメの未来を形作る仲間を求めています。

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目2-7

現状と課題

弊社はTV局に対し、新しい技術で変革させていくスタートアップです。テレビ局の心臓と呼ばれる放送の送出を行うマスター設備に関するシステム開発や動画配信の新しい視聴体験、デジタルプレイスメントと呼ばれる動画広告の新技術を開発しています。また、AIを用いたアニメやドラマの番組制作ツールも自社プロダクトとして展開しています。

案件増加に伴い、 TypeScript / Next.js を用いたフロントエンド開発をリードできるエンジニアを募集します。 業界特性上、 「即日オンエアに反映されるCMS」や「SNSと連動した入稿ページ」など、 スピードと品質の両方が求められる"放送現場ならではのプロダクト開発" が特徴です。

お願いする業務

弊社は事業が急成長中しているため、1人のエンジニアが複数案件、複数プロダクトを抱え、様々な顧客、部署のニーズを汲み取りながら、プロジェクトに従事する点が特徴です。 テレビ・エンタメ業界向けに、以下のようなフロントエンド開発を中心に担当していただきます。

■担当業務 ・業界特化CMSの開発 ・WebサイトやSNSに反映される入稿ページの設計・実装 ・その他テレビ/エンタメ業界向けwebサイト、webアプリケーションのフロントエンド開発

■技術スタック ・フロントエンド:TypeScript 、Next.js ・バックエンド:Python 、Go ・インフラ:AWS 、GCP ※開発業務のためのAIコーディングエージェント、無制限で使い放題! ※スキルによって、適切なポジション、タスクにアサインいたします。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目2-7

必須スキル/経験

・2年以上の開発経験

歓迎スキル/経験

・スタートアップの創業メンバーとしてのモチベーション ・スタートアップ企業でのスピード感ある開発、サービスを急成長させた経験 ・~10人規模の組織で、前向きな熱意と素直さを持って、チームで業務に取り組める方・エンタメ業界に対する興味、関心

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python2年以上必須
AWS2年以上必須
Go2年以上必須
TypeScript2年以上必須
GCP2年以上必須
Next.js2年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 中村 将也

    中村 将也

    採用担当

  • 採用担当

    採用担当

    HR

サービス内容の詳細

NAXA(ナクサ)株式会社はエンタメ×toBに特化したテックベンチャーで、20代エンジニアを中心に30名規模で活動しています。 創業4期目ですが、NHK、日テレ、TBS、フジテレビなどの配信アプリ開発、放送設備のデジタル化案件をメインに50案件ほどの実績があります。

また、今年からは業界1位のAI字幕システムを筆頭に、バーチャル広告生成AI、番組制作/放送運用の自動化ツールなど、業界初となる自社プロダクトを複数開発しています。

これまで自己資本のみで活動してきましたが、2025年度に会社として大きな変革を迎えます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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