Webアプリ開発|CTOや経験豊富なエンジニアと共に成長|自社サービスにも挑戦
フロントエンドエンジニア

Webアプリ開発|CTOや経験豊富なエンジニアと共に成長|自社サービスにも挑戦

株式会社BrunchMade

株式会社BrunchMade

積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近30日に企業アクションあり

AI要約(β)

「私たちが創るビジネスで一つでも多くの感動を」このミッションを共に実現するフロントエンドエンジニアを募集。年収420万~600万円。CTOや経験豊富なエンジニアと共に、Webアプリ開発から自社サービス(Scolor, ONIGIRI等)の創出、AI活用まで幅広く挑戦。TypeScript/React/Next.jsを軸に、PM/PLや上流工程へのキャリアパスも描けます。少人数精鋭チームで裁量と成長を掴み、エンジニアとして次のステージへ進みませんか?「会社を一緒につくる」情熱を持つあなたを歓迎し、未来の感動を共に創造します。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 420万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

・現状と課題

BrunchMadeは、SES事業を軸に元請企業・事業会社様から要件定義や設計などの上流工程をご相談いただく機会が増えています。

現在はCTOを中心にプロジェクトを推進していますが、お客様からの期待や案件の幅が広がる中で、これから会社の中核となるWebアプリエンジニアを募集します。

私たちが求めているのは、今すぐ完成されたリーダーではありません。

技術を磨きながら、お客様とのコミュニケーションやチームづくりにも挑戦し、将来的にはPM・PLとして活躍したい方と一緒に会社を成長させたいと考えています。

また、自社サービス開発も進めており、受託・SESだけでなくプロダクト開発にも携われる環境があります。

お願いする業務

・Webアプリケーションの設計・開発

・フロントエンド・バックエンド開発

・CTOや経験豊富なエンジニアとのレビュー・設計

・お客様との打ち合わせへの参加

・要件整理・設計へのチャレンジ

・AIを活用した開発

・自社サービスの機能改善・新機能開発

将来的には、

・PM・PL

・要件定義

・顧客折衝

・チームづくり

にも挑戦できます。

・エンジニアとして次のステージへ進みたい方

・フロントエンドだけでなくバックエンドやクラウドにも挑戦したい方

・CTOや経験豊富なエンジニアと一緒に成長したい方

・AIや新しい技術に興味がある方

・将来的にPM・PLや上流工程へ挑戦したい方

・自社サービスにも関わりながら事業づくりを経験したい方

・少人数だからこそ裁量を持って働きたい方

・「会社に入る」のではなく、「会社を一緒につくる」ことに興味がある方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 420万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

土日祝
冬季休暇
有給

社内制度
(待遇・福利厚生)

勉強手当
通信手当
資格サポート手当
ナイスアクション手当
特別手当
など

必須スキル/経験

Webアプリ開発経験2年以上

Gitを用いたチーム開発経験

歓迎スキル/経験

AIを活用した開発経験 要件定義 顧客折衝 チームリーダー経験

※人物像 学び続けられる AIを活用することに抵抗がない チーム開発が好き 将来PM・PLに挑戦したい 顧客と直接話すことに興味がある

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript2年以上必須
React2年以上必須
Next.js2年以上必須
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
Node.js指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
PostgreSQL指定なし歓迎
GraphQL指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 中谷圭吾

    中谷圭吾

    代表取締役

    株式会社BrunchMade 代表取締役CEO。 大学卒業後、服飾業界や個人事業を経験し、2013年にソフトバンク株式会社へ入社。 営業成績日本一を獲得するなど数々の表彰を受け、マネジメント経験を積む。 その後カナダへの留学を経て、前職では役員として新規事業責任者・営業本部長として複数事業の立ち上げや330名規模の組織マネジメントを経験。 2023年に株式会社BrunchMadeを創業。現在はシステムエンジニアリング事業やシステム開発、地域創生プロジェクトを推進しながら、「誰しもが持つ個性が100%発揮できて、その個性が誰かの為に100%反映される創造集団」の実現を目指している。 ヒトと向き合い、新しい価値を創り続けることを信念としている。

サービス内容の詳細

株式会社BrunchMadeは、「私たちが創るビジネスで一つでも多くの感動を」ミッションに、SES事業・受託開発・自社サービス開発を展開しています。

■ SES・システム開発支援 事業会社や元請企業を中心に、Webアプリケーション開発や業務システム開発をご支援しています。

近年では、要件定義・設計などの上流工程からご相談いただく案件も増えており、開発だけでなく、お客様の課題解決やチームづくりまで伴走しています。

■ 受託開発 大規模な開発から小規模な開発を納品まで一貫してBrunchMadeは行います。

大手企業、自治体、ベンチャー企業のシステム周り、サイト関係、仕組みとプラットフォーム作りを今まで行ってきました。

■ 自社サービス開発 現在はSES業界向けのスキルシート管理サービス「Scolor」を開発しています。

AIによるスキルシート作成支援や動画を活用した人材紹介など、従来のSES業界にはなかった新しい価値づくりに挑戦しています。 業務提携が決まったりβ版ですがいくつかの企業さまへの導入が始まりプロジェクトとして前進しております。

他にも情報OS型プラットフォーム「ONIGIRI」や来年ローンチ予定のエンジニア特化の転職検索エンジンサイト「TopicuRe」を開発中。

私たちは、「SESだけを行う会社」ではありません。

お客様の課題解決から、自社サービスの成長まで、エンジニア一人ひとりが幅広く挑戦できる環境づくりを目指しています。

■ BrunchMadeが大切にしていること SES業界では、「案件ガチャ」という言葉を耳にすることがあります。 私たちは、そのような状況を完全になくせるとは考えていません。

だからこそ、BrunchMadeでは案件を紹介するだけで終わるのではなく、エンジニアのみなさんが安心して力を発揮できる環境づくりを大切にしています。

CTOが技術面からプロジェクトを支え、私も営業としてお客様と直接向き合いながら、案件の選定や期待値のすり合わせを行っています。

また、要件定義などの上流工程から携わることで品質を担保し、お客様とのコミュニケーションやプロジェクト状況を可視化することで、エンジニアが孤立しにくい体制づくりを目指しています。

もちろん、すべての案件が理想通りになるとは限りません。

それでも私たちは、「この会社で働いてよかった」と思っていただける環境を一つずつ積み重ねていきたいと考えています。

エンジニア一人ひとりが技術を磨き、自分らしく活躍できるよう、会社として本気で向き合い続けます。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. フロントエンドエンジニア>
  3. Webアプリ開発|CTOや経験豊富なエンジニアと共に成長|自社サービスにも挑戦

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度