全国|モダンな環境で働きたいフロントエンドエンジニア募集
フロントエンドエンジニア

全国|モダンな環境で働きたいフロントエンドエンジニア募集

AI要約(β)

未来を共創するフロントエンドエンジニアへ。最先端技術で社会の根本課題を解決し、新たな価値を創造しませんか?年収300万〜1000万円、全国からフルリモート可能。柔軟な働き方で、あなたの最高のパフォーマンスを引き出します。React/Next.js/TypeScriptを核に、AI/Web3領域を含む多様なプロジェクトでUI/UXを牽引。個を尊重し、共に成長するチームで、本質的な価値を追求します。あなたの技術と情熱で、まだ見ぬ未来を共にデザインし、キャリアの新たな章を切り開きましょう。

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給与・報酬

年収 300万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

▍VISION  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、「都市と地方の間に立ち、最先端の技術・デザイン・感性を伝える翻訳者となる」ことをビジョンに掲げています。 単に成果物をつくるのではなく、クライアントが本当に解決したい“根本課題”に向き合い、一緒に考え、解決していく存在を目指しています。

▍MISSION  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちがミッションに据えているのは、「共創サイクルをつくる」こと。 人と組織の成長を最大化し、アカデミックな仕組みを構築することで、あらゆる経験や知見を顧客や社会に提供する。こうしたサイクルを通じて、クライアントやユーザーに新たな価値を届けることを目指しています。

どうやっているのか 私たちは、次のような姿勢と価値観を大切にしながら、日々プロジェクトに取り組んでいます。

▍コーポレートアイデンティティ(CI)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちが日々の行動の基盤としている、基本姿勢です。

Ⅰ. チームは個を愛し 個はチームを愛する 個々の良さに光を当て、互いを尊重し合う文化を大切にしています。 チームと個人が支え合うことで、持続可能で健全な組織の成長を実現します。

Ⅱ. 本質をdesignする クライアントの目的が社会にとって本当に必要かどうかを見極め、「本質を問い直すデザイン」を提案することを理念としています。

Ⅲ. 共創する 伴走しながら価値を一緒に生み出していく「共創の姿勢」を大切にしています。

▍大切にしている価値観(VALUE)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは次の2つのバリューを大切にしながら、日々のプロジェクトに取り組んでいます。

・尊重と成長の文化を基礎に、本質的な成果を追求する ・本質をデザインし、顧客や社会へ還元する

価値ある成果を産むために、単なる制作にとどまらず、チーム・クライアント・ユーザーと向き合いながら、「何をつくるべきか」「なぜつくるのか」を問い直し、価値あるアウトプットを目指しています。

お願いする業務

▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Webアプリケーションや業務システムにおけるフロントエンド開発業務を担当していただきます。 React / Next.js / TypeScript を中心としたモダンな技術スタックで、UI実装からAPI連携、チーム内での技術提案・品質担保など、幅広い工程に関わるポジションです。

▍業務フロー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  1. 要件整理・仕様確認 クライアントやディレクター、バックエンドエンジニアと連携しながら、要件把握と技術的な実現性の確認を行います。

  2. 技術選定・設計 プロジェクトの特性に応じて最適なライブラリや設計方針を提案・決定します。

  3. フロントエンド実装 React / Next.js によるUI開発を中心に、HTML・CSSのマークアップ、API連携、状態管理、アニメーション実装などを担当します。

  4. コードレビュー・品質担保 社内のコードレビュー文化に則り、チームで品質の高い開発を目指します。

  5. 検証・リリース対応 機能テスト・UIテストなどの検証を経て、最終調整・リリース対応を行います。

  6. 保守・改善対応(必要に応じて) 継続開発案件では、追加機能の実装やパフォーマンス改善にも関与いただきます。

▍使用ツール  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・フロントエンド:React / Next.js / TypeScript / HTML / CSS ・バックエンド連携:GraphQL / REST API など ・コミュニケーション:Slack ・アイデア整理・設計補助:miro、ChatGPT、Google Gemini ・その他:Node.js / Git / AWS環境 / GitHub / Copilot など

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 300万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00(9:00〜19:00のうち8時間勤務 休憩時間:60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険

※給与・報酬
・実務経験1年以上の場合(経験・能力を考慮のうえ決定)
・契約社員期間:上記金額の97%を支給(3%減)
 入社後3〜6ヶ月は契約社員としての雇用契約となり、期間満了後に正社員登用を予定しています。

必須スキル/経験

以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・フロントエンドエンジニアとしての実務経験 ・React / Next.js / TypeScript による開発経験 ・HTML・CSSによるUI実装の実務経験

歓迎スキル/経験

以下経験がある方、歓迎いたします ・Gitを使ったチーム開発経験 ・クラウド(AWSなど)での運用経験 ・サーバーサイドとのAPI連携・実装経験

サービス内容の詳細

▍主な事業内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・PoC・プロトタイプ開発 新規サービスや機能の検証を目的としたPoCや、短期間でのプロトタイプ開発に対応。UI/UX設計から開発・ユーザーテストまでを一貫して行い、アイデアの早期具現化と意思決定を支援します。

・アプリケーション開発 業務効率化、予約・決済、ECなど、各種ビジネスに対応したWeb・モバイルアプリを設計・開発。フロントエンドからバックエンド、インフラ構築までワンストップで対応し、React NativeやFlutterによるクロスプラットフォーム開発にも対応します。

・AI・Web3領域を活用したアプリケーション開発 生成AI(ChatGPTなど)やWeb3(Ethereum、LINE Blockchain)を活用し、NFT、ウォレット連携、トークン活用、AIチャットなどの次世代アプリケーションを開発。新たなデジタル体験の創出を支援します。

・Webサイト制作 企業・ブランドの魅力を最大限に引き出すUI/UX設計・デザイン・CMS構築を行い、訴求力・集客力のあるWebサイトを制作します。目的に応じたSEO・スマホ最適化・表示高速化にも対応。

・Webマーケティング支援(広告運用代行含む) Webサイトやアプリの成果向上を目的に、広告運用、SNS活用、アクセス解析などのマーケティング施策を総合的に支援。戦略設計から実行、改善提案まで一貫して伴走しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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