【Java】バックエンドの知見が活きる!証券会社向け高度リッチクライアント開発
サーバーサイドエンジニア

【Java】バックエンドの知見が活きる!証券会社向け高度リッチクライアント開発

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

未来を動かす金融インフラを、あなたのJavaスキルで再定義しませんか?VOOMは、年収768万~922万円、フルリモートで、証券会社向け高度リッチクライアント開発を担う精鋭を求めます。フロントとバックエンドの知見を融合させ、金融ドメインの深い業務知識を習得。社会インフラを支える圧倒的なやりがいと共に、あなたのキャリアを次なる高みへ。1500名超の仲間と共に、開発に没頭できる理想の環境で、未来を創造する挑戦を始めましょう。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 4,800円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週4日出社

勤務地

勤務場所:神谷町

現状と課題

🏢 プロジェクト概要 証券会社や取引所、機関投資家など、金融業界の最前線で日々膨大な取引を行うプロフェッショナルに向けた、Windowsリッチクライアント(専用業務アプリケーション)の開発プロジェクトです。

一瞬の遅延も許されないシビアな環境下で、大量のデータをリアルタイムかつ正確に処理・表示するための、ミッションクリティカルなシステムを支えます。

🚨 現状の課題 ⚪︎ 制度改変に伴う大規模アップデート: 金融業界特有の法改正や取引ルールの変更(制度改変)が定期的に発生します。普段はエンハンス(機能追加・改善)が中心ですが、制度改変のタイミングではシステム全体に関わる大規模な改修が必要となり、ここを乗り切るための技術力が必要です。

⚪︎ バックエンドへの深い理解の必要性: 取引所の膨大なデータストリームを受け取り、高速に描画するためには、単なる画面設計の知識だけでは太刀打ちできません。サーバー側の処理やデータ構造など「バックエンドのノウハウ」を理解し、連携できるエンジニアが強く求められています。

お願いする業務

💻 職務内容 チームメンバーの一員として、開発の一貫したフロー(設計、実装、テスト等)に携わっていただきます。

⚪︎ Windowsリッチクライアントのエンハンス開発 └ ユーザーからの要望に基づく機能追加やUI/UXの改善など、日常的なアップデートをJavaを用いて行います。

⚪︎ 制度改変時の大規模改修対応 └ 金融庁のガイドライン変更や取引所のルール変更などに伴う、基盤部分からのシステムアップデートに対応します。

⚪︎ バックエンドを意識した高度なクライアント設計・実装 └ システムの性質上、サーバー側からのデータ受信やマルチスレッド処理などを考慮し、バックエンドアーキテクチャと密接に連携した開発を行います。

🌟 この案件で得られる3つのメリット

  1. 「フロント×バックエンド」のハイブリッドな視点が身につく └ クライアント側の開発でありながらサーバー側の知識が必須となるため、システム全体を俯瞰できるフルスタックな視野が養われます。

  2. 金融ドメインの深い業務知識 └ 証券取引や市場ルールの仕組みなど、IT業界でも非常に価値の高い「金融系の業務ドメイン知識」を獲得できます。不況に強いエンジニアになれる大きな武器です。

  3. 社会インフラを支える圧倒的なやりがい └ 自分の書いたコードが、何億、何十億というお金が動く金融市場を直接支えているという、他では味わえないプレッシャーと達成感を経験できます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 4,800円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週4日出社

勤務地

勤務場所:神谷町

必須スキル/経験

・Javaでの開発経験5年以上 ・基本設計以降の工程経験

歓迎スキル/経験

・設計レビューのご経験 ・大規模システムの開発経験 ・Windowsアプリの開発経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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