【プロジェクトの背景:web3を「一部の流行」から「国民的インフラ」へ】 この企業は、100万DLを突破した自社ウォレットアプリを武器に、今まさに「アライアンス重視」から「SaaS導入・カスタマイズによる大規模展開」へとギアを上げています。
あなたのミッションは、受注が決まったあとの「デリバリー(導入・完遂)」。 壮大な構想を開発チームと連携しながら現実のプロダクトへと着地させ、クライアントである大手企業や行政とともに新しいビジネスモデルを形にすることです。

web3を国民的インフラへ。万博やメガバンクを動かす国家級プロジェクトをリードし、社会実装の最前線で未来を創造するPMを募集。年収1,037万〜1,200万円、柔軟な働き方で、1,500名超の精鋭エンジニアと共に、あなたの手でweb3の新たな歴史を刻みませんか。金融SaaSやエンタープライズ向けPM経験を活かし、クライアントの期待を超えるソリューションを設計。この挑戦が、あなたのキャリアを次のステージへ導きます。
給与・報酬 | 時給 5,400円 ~ 6,250円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 白金高輪 |
【プロジェクトの背景:web3を「一部の流行」から「国民的インフラ」へ】 この企業は、100万DLを突破した自社ウォレットアプリを武器に、今まさに「アライアンス重視」から「SaaS導入・カスタマイズによる大規模展開」へとギアを上げています。
あなたのミッションは、受注が決まったあとの「デリバリー(導入・完遂)」。 壮大な構想を開発チームと連携しながら現実のプロダクトへと着地させ、クライアントである大手企業や行政とともに新しいビジネスモデルを形にすることです。
【職務内容:社会実装の最前線で行う「4つのリード」】 「受注後のデリバリー」といっても単なる進捗管理ではありません。 クライアントの期待を超え、web3の価値を最大化するための動きをお任せします。
① プロジェクトの「完遂」をリードする ・大規模導入の推進: 万博のウォレットアプリや、メガバンクのID実証実験など、失敗が許されない国家級・インフラ級プロジェクトの導入フェーズを統括します。 ・マイルストーン管理: 複雑な要件を整理し、開発チームと足並みを揃えて、確実にリリースまで導きます。
② ステークホルダーの「期待」をマネジメントする ・クライアントとの信頼構築: 日本を代表する大手企業の担当者に対し、技術的な背景を噛み砕いて説明し、ソリューションの最適解を提案します。 ・開発チームとの橋渡し: 現場のエンジニアが迷わないようビジネス要件を的確な仕様・タスクに翻訳して伝えます。
③ web3の「活用法」を提案する ・ソリューションの深化: ステーブルコインによる決済、SBT(譲渡不能トークン)によるデジタルIDなど、最新技術をどう既存ビジネスに組み込むか、技術とビジネスの両面から提案を行います。
④ アカウント営業との「連携」によるクロージング ・信頼の継続: 導入支援を通じてクライアントの深い課題を抽出し、次のフェーズや新しいカスタマイズ案件へと繋げるための追加提案・クロージングをサポートします。
【この案件の「PM心がざわつく」ポイント】 ✨ 圧倒的なプロジェクト規模:「万博で使われる」「メガバンクが動く」といった歴史に残るweb3プロジェクトの当事者になれます。 ✨ SaaS×カスタマイズの醍醐味: 汎用的なSaaSプロダクトをエンタープライズ特有の厳しい要件にどう適合させるか。PMとしての設計力が試されます。 ✨「実用」のweb3: 投機的な話ではなく、ギフトカード交換やデジタルIDといった生活に密着した実用的なweb3ソリューションを追求できます。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 5,400円 ~ 6,250円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 白金高輪 |
・金融系SaaSやERPシステムなどのエンタープライズ向け営業、もしくは導入コンサルティング経験(3年以上) ・顧客課題を構造化し、ソリューションを設計 ・提案できるコンサルティング能力 ・チームマネジメントまたはプロジェクト推進の経験 ・エンジニアやコーポレートとの調整力 ・ファシリテーション力
・web3/ブロックチェーン/FinTech領域における提案 ・営業経験 ・0→1の新規事業立ち上げ経験 ・スタートアップ ・急成長企業でのマネージャー経験
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 3,100円 ~ 5,600円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,300円 ~ 5,600円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,750円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 5,400円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15