【少数精鋭で大手支援/年収〜1200万】クラウド/セキュリティ案件のPM募集
プロジェクトマネージャー

【少数精鋭で大手支援/年収〜1200万】クラウド/セキュリティ案件のPM募集

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AI要約(β)

単なる開発ではなく、未来への共創を。私たちはクラウドとセキュリティの専門家として、大手企業の挑戦を最上流から支えています。お任せするのは、年収700〜1200万円という最高峰の環境で、ビジネス要件の定義からDevSecOpsの設計、推進までを牽引するプロジェクトマネージャー。AWS、Azure、GCP等の知見と5年以上のPM経験を活かし、創業期の少数精鋭チームで『Security by Design』を実践する主役となってください。CSCグループの強力な基盤を武器に、あなたの手で社会のセキュリティ水準を高め、自身のキャリアを別次元へと飛躍させませんか?共に、安心で革新的な未来を創り上げましょう。

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給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階

現状と課題

当社は、サイバーセキュリティクラウドのグループ企業として2024年に設立された新しい会社です。 クラウド活用とセキュリティ対策のニーズが急速に高まっていることを受け、Cloud上でのDevSecOpsの専門家集団として事業を開始しました。

現在、複数の大手企業様から引き合いがあり、プロジェクトが急増しています。 これらのプロジェクトを成功に導き、顧客のビジネス成長に貢献するため、PMとして、企画段階からリリース後の改善活動に至るまで、プロジェクトの全工程を総合的にマネジメントしていただきたいと考えております。

具体的には、顧客のビジネス・技術要件のヒアリングから、ロードマップや技術選定、計画策定、プロジェクト推進や定期的なレポーティング、完了後のレビューまで一貫して担当していただきます。 単にお客様の要望通りに作るのではなく、お客様の課題を掘り下げ、顧客満足と価値提供の最大化を目指し、プロジェクトを成功に導く役割を担っていただきます。

さらに、CSCグループとの連携により、大規模プロジェクトの上流工程から参画できるため、これまでのご経験や専門性を存分に発揮しながら、よりスケールの大きな課題に挑戦できる環境を整えています。

お願いする業務

プロジェクトマネージャーとして、以下の業務を担当していただきます。

  • 顧客とのリレーション構築、プロジェクトの提案
  • 顧客のビジネス要件、技術要件のヒアリング、分析
  • Cloud-DevSecOps導入/実践に向けた現状分析とロードマップ策定支援
  • DevSecOpsプロセス設計/セキュリティアーキテクチャ設計支援
  • プロジェクト計画(スコープ、スケジュール、リソース、コスト、品質、コミュニケーション、リスクなど)の策定と実行管理
  • プロジェクトチーム(社内メンバー、パートナー企業)の組成、管理、および、関係者間の調整
  • プロジェクトの進捗管理、課題/リスク管理、品質管理
  • 顧客への定期的な報告、および、エスカレーション対応
  • プロジェクト完了後のレビュー、および、継続的な改善活動
変更の範囲

会社が定める業務

下記、本ポジションのポイントに魅力を感じられる方
  • クラウドをフル活用したモダンアーキテクチャでのプロジェクト経験を得ることができる
  • 少数精鋭で大企業を支援する経験を得ることができる
  • セキュリティを最初から意識した開発・設計(Security by Design)の実施経験を得ることができる

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円(試用期間:6ヶ月間)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(コアタイムなし、5:00~22:00の間で自由に設定可))

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階

出社に関する補足情報

【雇い入れ直後】本社またはテレワーク/目黒駅直結(JR山手線、東急目黒線、東京メトロ南北線、都営三田線)【変更の範囲】会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む)

休日・休暇

・完全週休2日制(土・日・祝日)
・年次有給休暇
・年末年始休暇
・リフレッシュ休暇(3日間)

社内制度
(待遇・福利厚生)

【保険】
・各種社会保険完備(関東ITソフトウェア健康保険等)

【手当】
・通勤手当(実費支給)
・慶弔見舞金

【その他制度】
・昇給/年1回
・賞与/年2回
・表彰制度
・社員持株会(奨励金30%)
・フルリモート勤務可
・産休/育児・介護休業制度
・資格取得支援制度(受験料・維持費補助あり)
・書籍購入補助制度(上限5500円/月)※購入した書籍は個人所有OK/電子書籍も可
・PC(Windows/Mac)/スマートフォン(一部職種のみ)支給
・服装自由

【オフィス紹介】
・駅改札脇のエレベーターから直結
・フリーアドレス制(モニター常備)
・集中スペース/フォンブース完備
・カフェスペース(カウンターバー/ソファ/プロジェクター/ゲーム機常備)
・ウォーターサーバー(炭酸水機能あり)/コーヒーサーバー常備※飲み放題
・フリードリンク/フリースナックあり※18時以降はビールも無料

必須スキル/経験

  • プロジェクトマネジメント経験(5年以上)
  • Webシステム、クラウドサービスの開発プロジェクト、または、セキュリティ関連プロジェクトのマネジメント経験
  • プロジェクト計画策定、進捗管理、課題/リスク管理、品質管理、コスト管理などの経験
  • 顧客との折衝経験、顧客のニーズを引き出し、円滑な関係を構築できるコミュニケーションスキル
  • クラウド(AWS、Azure、GCPのいずれか)に関する基礎知識
求める人物像
  • 事業の立ち上げ期から参画し、共に会社を成長させていく意欲のある方
  • セキュリティ分野でのキャリアアップを目指し、専門性を深めていく意欲のある方

歓迎スキル/経験

  • SAP等のAWS認定
  • セキュリティに関する知識、経験(脆弱性診断、セキュリティアーキテクチャ設計など)
  • コンサルティングファーム、SIerでの業務経験
  • 大規模プロジェクト(1億円以上)のマネジメント経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし必須
Azure指定なし必須
GCP指定なし必須

サービス内容の詳細

納品ではなく、共創を目指すプロセス

開発とデザインがシームレスに連携し、クライアント様のプロダクトづくりを支援しています。 課題解決をするだけではなく、価値創造までを見据え、未来に繋がるプロダクトづくりを実現します。

開発支援サービス「FastDev」〜プロダクトを最短距離で市場へ〜

システム開発の枠にとどまらず、過去様々なスタートアップのプロダクトを立ち上げてきた経験を元に、様々な視点からプロダクト作りを支援しています。

クラウド構築支援サービス「BeCloud」〜Webサービスの展開に必要なクラウド環境をAWS上で構築〜

フェーズに合わせたクラウド構築をアプリケーション開発と切り離すことで、開発を失速させることなく実現。 NoOpsの思想のもと運用や管理は最小限に、開発チームはアプリケーションの開発に専念が可能です。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

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    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

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