【都内常駐】外資系IT企業のプロジェクト統括(英語ネイティブ/PM7年以上)
プロジェクトマネージャー

【都内常駐】外資系IT企業のプロジェクト統括(英語ネイティブ/PM7年以上)

CLOVE合同会社

CLOVE合同会社

AI要約(β)

未来を創るプロジェクトマネージャーとして、外資系大手IT企業のデータ活用を最前線で牽引しませんか?年収1080万~1320万円、都内常駐で長期安定のキャリアを築けます。英語ネイティブの卓越したコミュニケーション力と7年以上のPM経験、3年以上のエンジニア経験を活かし、グローバルな大規模プロジェクト全体を統括。精鋭チームと共に、データドリブンな社会の未来を形作る挑戦へ。このポジションは、あなたのキャリアを次のステージへと押し上げ、データが織りなす未来を共に創造する絶好の機会です。あなたのリーダーシップが、世界に新たな価値をもたらします。

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給与・報酬

月給 90万円 ~ 110万円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都(都内)※詳細確認中

現状と課題

■ サービス内容 外資系の大手IT企業にて進行中のプロジェクトを牽引するプロジェクトマネージャー(PM)を募集します。 進捗管理・顧客窓口・チームマネジメントなど、プロジェクト全体を統括いただくポジションです。 グローバル環境のため、英語ネイティブレベルのコミュニケーション力が求められます。

お願いする業務

外資系大手IT企業で進行中のプロジェクトにおいて、PMとしてプロジェクト全体を統括いただきます。

・プロジェクトの進捗管理・課題管理 ・顧客窓口対応(英語含む) ・チームマネジメント、メンバーの稼働調整 ・関係各所との調整、レポーティング ・プロジェクト推進に関わるPM業務全般

■ 本ポジションのポイント ①外資系大手IT企業のプロジェクトを統括できる ②英語力を活かしてグローバル環境で活躍できる ③PMとして上流から幅広くプロジェクトに関われる ④エンジニア経験を活かした、技術理解のあるPMポジション ⑤長期的に安定して就業できる常駐案件

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 90万円 ~ 110万円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都(都内)※詳細確認中

出社に関する補足情報

常駐(平日9:00〜18:00)

リモートワーク条件

ハイブリッド想定

必須スキル/経験

・PMとしての実務経験7年以上 ・英語ネイティブレベルのコミュニケーション能力 ・エンジニアとしての実務経験3年以上 ・進捗管理・顧客折衝・チームマネジメントの経験

歓迎スキル/経験

・外資系企業/グローバルプロジェクトでのPM経験 ・技術的バックグラウンドを活かした開発チームとの折衝経験 ・大規模プロジェクトのマネジメント経験

※日本語が日本人と遜色ないレベルであれば、外国籍の方も歓迎します。

サービス内容の詳細

CLOVE合同会社は、企業のデータ活用を推進するための戦略策定、データ基盤構築、データ分析、AI活用支援を提供するコンサルティング会社です。 データ活用の専門家として、マーケティング、営業、業務効率化など幅広い領域で支援を行い、企業のデータドリブン経営を実現します。

データ戦略策定・コンサルティング
  • CDO/経営層向けのデータ活用戦略立案
  • データ組織の立ち上げ・運営支援
  • データガバナンス/プライバシー管理
データ分析基盤構築
  • データマート設計・ETL開発
  • クラウドデータ基盤(GCP, AWS, Treasure Data, Snowflake)構築
  • Looker Studio, TableauなどのBI導入・レポーティング
データ分析・AI活用
  • ID-POS/購買データの分析・マーケティング活用
  • 需要予測/レコメンドエンジンの構築
  • 顧客分析/CRM最適化(CDP構築・運用)
データ活用研修・教育
  • データアナリスト/エンジニア育成
  • データ活用・BIツール研修
  • 経営層向けデータ活用ワークショップ

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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