今回お届けするのは、コンタクトセンターのオペレーションをAIで自動化する自社SaaSプロダクトのコア開発。 無事にPoCを完了し、いよいよ「現場での本運用」と「大規模展開」を見据えた最もエンジニアリングが面白い 1→10フェーズ への突入です。
「とりあえず動く」で作られたコードをNext.jsのベストプラクティスに基づき、洗練されたアーキテクチャへと脱皮させる。 あなたの技術でAIと人間が共生する最高のワークフローを構築しませんか。

AIプロダクトの未来を技術で牽引するリードフロントエンドエンジニアを募集。年収826万〜884万円、フルリモート可能。Next.jsとMantineを駆使し、コンタクトセンター向け自社SaaSの1→10フェーズを加速。急成長中のプロダクトで、再利用性の高いUI設計、UXリード、リファクタリング、そしてAI×フロントエンドの可能性を追求。あなたの技術で、AIと人間が共生する最高のワークフローを構築し、市場価値を高める挑戦をしませんか?
給与・報酬 | 時給 4,300円 ~ 4,600円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 大崎 |
今回お届けするのは、コンタクトセンターのオペレーションをAIで自動化する自社SaaSプロダクトのコア開発。 無事にPoCを完了し、いよいよ「現場での本運用」と「大規模展開」を見据えた最もエンジニアリングが面白い 1→10フェーズ への突入です。
「とりあえず動く」で作られたコードをNext.jsのベストプラクティスに基づき、洗練されたアーキテクチャへと脱皮させる。 あなたの技術でAIと人間が共生する最高のワークフローを構築しませんか。
■ 主な業務内容:現場のフィードバックを、磨き抜かれたコードへ あなたには単なる画面制作ではなく、プロダクトの「品質」と「進化の速度」を支えるフロントエンドの要となっていただきます。
◎「Mantine」を極める、秩序あるUI設計 ・再利用性の追求: 複雑なコンタクトセンターの業務フローを整理されたコンポーネントへと分解。Mantine を駆使し、機能拡張に強い、堅牢で美しいデザインシステムを構築してください。 ・UXのリード: AIの提案をオペレーターがストレスなく受け入れられるよう顧客要望をフロントエンドのロジックに落とし込みます。
◎ テクニカルな「1→10」の課題解決 ・リファクタリングの美学: 急ぎで作られた既存コードにメスを入れ、パフォーマンスチューニングと保守性の向上を推進。 ・技術的知見のナレッジ化: 開発して終わりではなく、仕様書や設計思想をチームへ共有。エンジニア組織としての「足腰」を強くするリーダーシップを期待しています。
◎ AI×フロントエンドの可能性を探求 AIが吐き出すリアルタイムな情報をいかにラグなく直感的に表現するか。 Next.jsの機能をフル活用し、ユーザー体験の限界を突破する挑戦が待っています。
■ この案件のポイント ✨「自社SaaS」の圧倒的当事者意識: 自分が書いたUIへのフィードバックがダイレクトに届き、プロダクトが毎日成長していく手応え。 ✨ 1→10フェーズの醍醐味: ゼロから作る楽しさと大規模化する難しさの「いいとこ取り」。アーキテクチャの選定や改善提案が通りやすい最もクリエイティブな時期です。 ✨ Next.js × Mantine という旬なスタック: 開発体験(DX)を重視した環境でモダンなフロントエンドエンジニアとしての市場価値をさらに高められます。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,300円 ~ 4,600円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 大崎 |
・React(TypeScript)を用いたWebアプリケーション開発経験(目安:実務5年以上) ・RemixまたはNext.jsでのSSRを使った実務開発経験 ・AWS環境下でのWebアプリケーション開発経験(目安:3年以上) ※CI/CD連携、ログ確認など開発フローの理解があればOK。 ・Git/GitHubを利用したチーム開発の経験 ・フロントエンドのコンポーネント設計能力(UIライブラリの特性を理解し、再利用性 保守性を考慮した設計ができること)
・モダンな技術への知的好奇心とキャッチアップ習慣 ・チームリーダー、またはテックリードとしての経験(コードレビュー、技術選定など) ・Figma等のデザインカンプを元にした実装経験 ・バックエンド(Python等)に関する基礎知識
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 5,300円 ~ 5,900円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,030万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 4,998円
稼働時間:
140時間 ~ 179時間(週35 ~ 44.75時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00