グローバル展開を図るグループ全体のエンジニアリング部門の連携を強化し、事業および業務内容の充実化を図るために、グループ全体のエンジニアリングを担うCocone Engineering株式会社を設立。
グループ内のWeb関連施策が増加しているため、組織強化を目的とした人員増員を計画しています。 これにより、効率的かつ効果的にプロジェクトを推進し、さらなる成長と革新を目指します。 新しいメンバーの参加によって、私たちのチームは多様な視点とスキルを取り入れ、より一層のパフォーマンス向上を図ります。
全世界1.6億人以上が愛用するアバター・ゲームの未来を、あなたのReactスキルで創造しませんか?フロントエンドエンジニアとして、年収530万〜800万円、福岡を拠点に柔軟な働き方で、アプリ内Webコンテンツから新規サービス開発までを牽引。グローバル展開を加速するCocone Engineeringの核となり、最新技術と精鋭チームと共に、ユーザー体験を革新する挑戦です。リーダーシップを発揮し、キャリアを飛躍させ、世界中の人々に感動を届ける未来を共に築きましょう。
給与・報酬 | 年収 530万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 福岡県福岡市博多区東比恵3-1-2 東比恵ビジネスセンター3階 |
グローバル展開を図るグループ全体のエンジニアリング部門の連携を強化し、事業および業務内容の充実化を図るために、グループ全体のエンジニアリングを担うCocone Engineering株式会社を設立。
グループ内のWeb関連施策が増加しているため、組織強化を目的とした人員増員を計画しています。 これにより、効率的かつ効果的にプロジェクトを推進し、さらなる成長と革新を目指します。 新しいメンバーの参加によって、私たちのチームは多様な視点とスキルを取り入れ、より一層のパフォーマンス向上を図ります。
弊社が運用するアプリ内および公式Webサイト等のフロントエンド開発、運用、保守業務に携わっていただきます。
・アプリ内Webコンテンツ:アプリ内イベント開発や定常ページの改修、外部サービスを用いたお知らせ、お問い合わせシステムの構築 ・公式Webサイトおよび関連コンテンツ:アプリ公式Webサイトやイベントランディングページ(LP)の開発 ・社内向けライブラリの運用保守 ・社内システムの開発、運用 ・適性と状況によって、新規Webサービスへアサイン
・プランナー、デザイナーと円滑にコミュニケーションを取りながら業務を進められる方 ・将来的にリーダー候補として、チームを引っ張っていきたい方 ・柔軟に物事に対応できる方 ・問題や改善点を見つけ、成果物のクオリティアップができる方
ChatGPT
GitHub Copilot
WordPress
Notion
Slack
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 530万円 ~ 800万円 |
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30(フレックスタイム制度を導入しております。 1日の標準労働時間は8時間です。一定グレードの場合、裁量労働制が適用されます。) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 福岡県福岡市博多区東比恵3-1-2 東比恵ビジネスセンター3階 |
出社に関する補足情報 | 週2回リモートワーク可能 |
休日・休暇 | 完全週休2日制(土日祝)
|
社内制度 | 社員が生きがいを実感できるような、ココネならではの福利厚生プログラムも用意しています。
|
・Reactを用いたフロントエンド開発の実務及び運用経験3年以上 ・TypeScript (JavaScript)/HTML/CSS の知識と開発経験 ・タスク管理ツール(Redmine、Jira、etc.)のチケット管理経験 ・REST API との非同期通信処理を用いた開発経験 ・Git を利用したチーム開発経験
・Webデザインや UI/UX に関する専門知識 ・WebGL、CSSアニメーションなどを使ったビジュアル表現やアニメーション表現の開発経験 ・各種ブラウザーの特徴とパフォーマンスチューニング、SEO対策に対する知識 ・Next.js(App Router)の業務利用経験 ・Figma の業務利用経験 ・WordPress のハイレベルなカスタマイズや多言語対応 ・フロントエンドにおけるテスト設計に関する知識 ・GitHub Actions/Jenkins を用いた CI/CD による開発環境の自動化経験 ・各種ブラウザーの特徴とパフォーマンスチューニングに対する知識 ・OSSへの貢献、またはコミュニティでの活動経験
■アバターサービス事業 全世界1億6千万人のお客様に愛されるアバターアプリを展開しています。
『ポケコロ』シリーズ 『リヴリーアイランド』 『ピュアニスタ』 『ハロースイートデイズ』ほか
■ゲーム事業 長年親しまれてきたタイトルの運営で培った経験をもとに、新たなゲーム開発にも取り組んでいます。
『hange』 『チョコットランド』
■幼児園事業 『International Montessori Mirai Kindergarten』(cocone education)
■オンラインゲームポータル 『ハンゲ』
※グループ企業の事業を含みます
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 650万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
給与・報酬:
年収 530万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 650万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
給与・報酬:
年収 530万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社


開催前
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

アーカイブ公開中
AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00