ココネでは、「アバター×デジタルワールド」をテーマにした数多くのアプリを通じて、世界中の1億6千万人のお客様とつながり、これまでに176億個を超えるデジタルアイテムを提供してきました。 その裏側では、膨大なデータを安全かつ効率的に処理・管理する強固なデータ基盤が稼働しています。当社サービスでは新規プロダクト開発を複数進めており、そのさらなる成長と安定運用を技術面と分析面から支えるため、データエンジニアを増員しております。

世界1.6億人を魅了するアバターサービスを支え、未来を創るデータエンジニアを募集。年収600~1000万円、柔軟な働き方で、BigQueryやAirflowを用いた大規模データ基盤の設計・開発・運用をリード。Python/SQLスキルを活かし、ポケコロ等の人気サービスや新規プロダクトの成長を技術と分析で加速。チームで学び、未来のエンタメを共に創りませんか?あなたの挑戦が、世界中の人々のデジタルライフを豊かにします。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都世田谷区若林3-1-18 |
ココネでは、「アバター×デジタルワールド」をテーマにした数多くのアプリを通じて、世界中の1億6千万人のお客様とつながり、これまでに176億個を超えるデジタルアイテムを提供してきました。 その裏側では、膨大なデータを安全かつ効率的に処理・管理する強固なデータ基盤が稼働しています。当社サービスでは新規プロダクト開発を複数進めており、そのさらなる成長と安定運用を技術面と分析面から支えるため、データエンジニアを増員しております。
各プロダクト(アバターサービス)に応じたデータパイプラインの設計・開発・運用、データ品質管理、大規模データ基盤の最適化など、データエンジニアリング全般の業務を担っていただくポジションです。
▼具体的なミッション
・SQLやPythonによるデータ加工・分析基盤の整備・自動化 ・BigQueryやAirflowを用いたデータパイプラインの設計・開発・運用 ・データウェアハウスおよびデータ基盤全体の運用・最適化・障害対応 ・データ品質管理、ガバナンス体制の整備、各種KPIダッシュボードの設計・開発 ・プロダクトやデータ分析チームとの連携・技術的な課題解決の推進
・チーム開発やコミュニケーションが好きな方 ・新しい技術やトレンドに対して好奇心を持ち、チーム内で学び合うことが好きな方
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,000万円 |
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30(フレックスタイム制度を導入しております。 1日の標準労働時間は8時間です。一定グレードの場合、裁量労働制が適用されます。) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都世田谷区若林3-1-18 |
出社に関する補足情報 | 現在、事業等の状況に応じて都度出社ガイドラインを制定し、出社とリモートを併用を可とした勤務形態となっています。 ■勤務ルール ・リモートワークの併用可 ・オフィス出社は原則最低週3回 ■対象者:全社員(正社員・契約社員・アルバイト) ※配属先により最適解が異る為、リモート勤務曜日・業務開始時間・勤務推奨時間を設けている場合があります。 ※弊社の就業規則上はオフィス出社勤務としています。 本ガイドラインは就業規則と異なり状況に応じての柔軟な運用を行っている為、原則出社へ変更となる場合がございます。 |
休日・休暇 | 完全週休2日制(土日祝)
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社内制度 | 交通費全額支給
|
・データエンジニア、または類似領域での実務経験(2年以上) ・データパイプラインやデータ基盤の設計・運用経験
・BigQuery、Airflow環境での開発経験 ・SSRSやLookerなどのBIツールの活用経験 ・大規模データ処理、データ品質改善、データガバナンス強化の実務経験 ・ゲームやエンタメ業界におけるデータ基盤運用経験
■アバターサービス事業 全世界1億6千万人のお客様に愛されるアバターアプリを展開しています。
『ポケコロ』シリーズ 『リヴリーアイランド』 『ピュアニスタ』 『ハロースイートデイズ』ほか
■ゲーム事業 長年親しまれてきたタイトルの運営で培った経験をもとに、新たなゲーム開発にも取り組んでいます。
『hange』 『チョコットランド』
■幼児園事業 『International Montessori Mirai Kindergarten』(cocone education)
■オンラインゲームポータル 『ハンゲ』
※グループ企業の事業を含みます
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
一次面接通過後、最終面接実施までに対応頂きたい事

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 360万円 ~ 660万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

アーカイブ公開中
AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00