【副業・リモートワーク】デザインシステムに関心のあるデザインエンジニア募集!

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UXデザイナー

【副業・リモートワーク】デザインシステムに関心のあるデザインエンジニア募集!

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

32時間 ~ 40時間(週8 ~ 10時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区日本橋横山町6-14

現状と課題

  • バックエンドの複雑さが要求されるシステムやサービスを手掛けることが多くなってきており、UI・UX、バックエンドの両面を最適化しながら進めるスキルが求められるシーンが増えてきています。
  • スタートアップフェーズを担当することも多く、モックアップのスピード感も重要になってくるため、デザインエンジニアというポジションでUI/UX設計〜フロントエンド実装までを担当できる方を必要としています。
  • 開発効率と保全性の観点から、フロントエンドはTypescript+Reactを導入して、バックエンドから自動生成したAPIクライアント(OpenAPIやGraphQL)と連動することで保全性を高める取り組みを行なっています。このため、Typescriptのやバックエンドの設計に関する理解も多少必要となっています。

お願いする業務

  • Figmaでのデザインモックアップ作成
  • Chakra UIやMaterialデザインなどUIフレームワークのカスタマイズするデザインシステムの構築
  • Typescript + Reactでのフロントエンド実装
  • デザインシステムに関心がある
  • デザイナーとしてキャリアを積んできたが、フロントエンドエンジニア領域にスキルを広げたい(もしくはキャリアチェンジ済みでもっとスキルを高めたい)

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

32時間 ~ 40時間(週8 ~ 10時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区日本橋横山町6-14

必須スキル/経験

  • プロジェクトマネジメントやクライアントワークでの顧客折衝経験
  • バックエンド開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript指定なし必須
React指定なし必須
Figma指定なし必須
Go指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 島津 純哉

    島津 純哉

    役員

    ソフトウェアエンジニアとしてECサイト、ソーシャルゲーム、Webメディア、マッチングサービスなどの開発に従事。 その後独立して石川県に移住。自宅オフィスを拠点と2年間のフリーランス活動を経て株式会社ユビックを設立。 今後、仕事の主体は集団から個人へ移り変わっていってほしいという願いがあり、 社員雇用はしないスタイルで、フリーランスや副業メンバーを中心としたチームを作り、 より良いUX, 価格でもの作りができるよう日々研究しながら奮闘しています。

サービス内容の詳細

【事業概要】 弊社ではtoC, toB問わず様々なシステム・サービスの受託開発を行なっております。 現在、7名のメンバーがフリーランスとして参画しており、 移り変わりの激しい技術のキャッチアップを積極的に行いながら、効率的に良いプロダクトを作るため日々ノウハウを磨いています。 クライアントであるプロダクトオーナーに伴走する形で寄り添い、アジャイルスタイルで議論を重ねながら サービスの企画・立ち上げ〜プロダクトアウトのフェーズの支援を行うことを得意領域としています。

【開発実績】

  • 在庫連動型ワインセラー管理システム
  • 建設業界向け勤怠・工程・売上管理システム
  • 商業施設向け事故・設備管理システム
  • 地域住民向けタクシー予約アプリ
  • IOTセンサー可視化・管理サービス

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

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    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

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    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

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