2017年の創業以来、脳科学とAI技術を融合した医療AIプロダクトの開発に注力し、医療現場に革新的なソリューションを提供してきました。2024年は、全国の医療機関への本格的な拡販とサービス展開を進めるとともに、事業のさらなる拡大に向けた重要な転換期を迎えています。
当社ではこれまで医療機関・検診施設で利用される支援プロダクトを中心に提供して来ました。ここでの経験と実績をもとに、認知症の課題解決を目指して新たなプロダクトの開発を進めています。
当事者とその家族が抱える脳の健康に対する不安や課題の解決、いつまでも健康で幸せに生きたいという思いを叶えるために利用者に優しく、継続して使い続けられるUXの設計を推進します。
認知症という人類史上有数の社会課題の解決、また当事者と家族に静かに寄り添う体験設計に携わっていただきます。
脳の健康づくりをサポートして人々の健康資産を最大化することを目指してシニア層に寄り添う新しいプロダクトの開発を行っています。 これまで培ったコア技術をもとに、シニア層の気持ちや生活スタイル、行動を考慮し、人々が脳の健康づくりを楽しみながら習慣化できるプロダクト開発を推進しています。
超高齢化社会を迎えるこれからの時代に様々な人たちが脳の健康を実現することで毎日が楽しくなり、生活の質(QOL)の本質的な向上に寄与するプロダクトの可能性を追求します。私たちは、脳の健康づくりを支援することで人々の幸せに貢献する探求にチャレンジする仲間を求めています。







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