当社の主力製品『YOMEL』は、企業の生産性を劇的に変えるAI SaaSとして急成長を続けています。 現在、事業・組織ともに急拡大のフェーズにあり、私たちの挑戦はさらに加速しています。 急成長に伴い、新機能の開発・継続的な改善が加速しているため、デザイナーを募集しています。

“人々の仕事をより良くする”という壮大なミッションを掲げ、急成長中のAI SaaS『YOMEL』のUXデザイナーとして、未来の働き方をデザインしませんか?年収500~800万円、フルリモートも選択可能。柔軟な働き方で、あなたの最高のパフォーマンスを引き出します。CPO直下の少数精鋭チームで、Figmaを駆使し、生成AIプロダクトの未踏のUI/UXを「どうあるべきか」から構造化。既存の枠を超え、「人とAIがどう対話すべきか」という問いに挑み、圧倒的なスピードでデザインを実装。あなたのアイデアが、即座にユーザーに届き、社会を動かす手応えを実感できます。この挑戦は、あなたのキャリアを飛躍させ、デザイナーとしての市場価値を最大化するでしょう。未来を共に創る仲間を待っています。
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
当社の主力製品『YOMEL』は、企業の生産性を劇的に変えるAI SaaSとして急成長を続けています。 現在、事業・組織ともに急拡大のフェーズにあり、私たちの挑戦はさらに加速しています。 急成長に伴い、新機能の開発・継続的な改善が加速しているため、デザイナーを募集しています。
当社のSaaSプロダクト「YOMEL」において、ユーザー体験の設計およびUIデザインをリードしていただきます。
「どう見せるか」ではなく「どうあるべきか」から体験を構造化し、プロダクトの価値を最大化するポジションです。
意思決定・方針決定はCPO・PdMが行い、デザイナーはそれをもとにUIを設計・提案していく体制です。
Product Div. / Product Design Team(Div.全体11名・平均年齢36.4歳) 上記部署は「Product Design Team / Customer Support Team」の2チームに分かれています。 「Product Design Team」はCPOの元、デザイナーリーダー・PdM・動画制作・データアナリストなど 合計8名(業務委託含む)・平均年齢33.8歳の構成です。
~まるで静かなカフェ。感性を刺激し、自分らしく働ける場所~ 💡五感が整う空間設計 まぶしすぎないスポットライト照明と、心地よいBGM。 会話はチャット中心で「静寂」が保たれています。 👥100%自分らしく Tシャツ、ビーサン、金髪、ネイルOK。 役員とも「さん付け」で話すフラットな関係で、余計な気遣いは不要です。 🌳「個」を尊重する設備 1人用ソファ、テレキューブ、フリードリンク&スナック完備。 ランチも休憩も、誰かに合わせず自分のペースで過ごせます。
本社または自宅
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 800万円(月給想定:380,000円~/交通費:全額支給(出社時)/決算賞与あり(9月)/昇給:随時/試用期間:6ヶ月(条件待遇の変更なし)/試用期間中の職務遂行状況により、会社と本人の協議の上、処遇の見直しを行う場合があります/給与や固定残業時間は選考内容を元に、経験・スキルに応じて決定いたします ※ 固定残業時間目安:20時間~40時間 ※ 超過分は全額支給) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制/標準労働時間:1日8時間 / 週40時間/コアタイム:13:00~17:00/フレキシブルタイム:8:00-13:00 / 17:00-22:00 ※月の所定労働時間:(暦日数-休日休暇数)× 8時間 ※中抜け制度あり) |
出社頻度 | フルリモート |
休日・休暇 | ◇ 完全週休2日制
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社内制度 | ■社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
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当社は、少数精鋭のトップ研究者や開発者たちが柔軟性とスピード感をもって改善を繰り返しながら、革新的なAI技術を研究開発しプロダクト化してお届けすることで、人々の仕事をより良くすることを目指しています。
透明性を重視し、お客様との協力体制を築きながら、ニーズに合わせて最適なソリューションを提供することを優先しています。
Olarisは自然な会話を自動的かつ最も正確に文章に起こし、話者の自動識別や感情の数値も一緒に返してくれる、日本語音声認識AIです。
会議参加者へのURL発行が不要の、誰でも簡単に使える議事録ツール。あらゆる会議の会話記録・文字書き起こし・議事録作成をすべて自動で行います。
高精度音声認識AIを駆使し、コンタクトセンター業務におけるACWを効率化。SVによる応対品質のチェックも簡単に行うことができます。
書類選考は「ポートフォリオ必須」となります。 2次面接の前に適性検査を実施いたします。 ※選考期間目安:2週間~4週間 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 2,500円 ~ 4,000円
稼働時間:
120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催終了
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00