【AI活用開発バックエンドエンジニア】自社AI・自社SaaS開発
サーバーサイドエンジニア

【AI活用開発バックエンドエンジニア】自社AI・自社SaaS開発

AI要約(β)

未来を創るAI活用開発バックエンドエンジニアを募集。年収500-800万円、フルリモート・フレックスで、あなたの働き方も革新。急成長中のAI議事録SaaS『YOMEL』をPython/Django、AWS/GCPで牽引し、AIエージェントと協働し、生産性を極限まで高める。ユーザー価値を追求し、T字型キャリアを築く挑戦を。このチームで、働く人々の生産性を革新し、社会の未来を共に創りませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

福岡県 福岡市博多区 博多駅東1-12-6 花村ビル7F

現状と課題

募集背景

PKSHA Infinityは、「無駄な仕事をなくす」をビジョンに掲げ、 会議や業務記録の非効率をAIで解消するAI SaaSを開発しています。 主力プロダクト『YOMEL』は、自社開発の音声認識エンジン『Olaris』と LLMを融合させたAI議事録サービス。 2026年3月に累計導入社数2,000社を突破、月間20万件以上の会議で活用され、 売上は2期連続で前年比300%成長を続けています。

プロダクトの急成長に伴い新機能開発と運用が並走する中、 従来の「フロントエンド/バックエンド」という技術領域で区切る体制から、 機能単位で成果責任を持つプロダクトエンジニア体制へと移行しつつあります。

利用者の急増により、処理データ量やAPI規模も拡大し続けています。 Python / Djangoを軸にAPI・インフラ設計を担いながら、 必要に応じてフロントエンドにも踏み込み、機能全体に責任を持てる バックエンドエンジニアを募集します。

お願いする業務

自社SaaS製品『YOMEL』のバックエンド開発を中心に、 Python(Django / DRF)を用いたAPI設計・開発・運用に携わっていただきます。

  • 担当機能の要件整理、仕様策定、技術設計
  • APIやDB設計、パフォーマンスチューニング
  • AWS / GCP を活用したクラウド環境構築・改善
  • AIと壁打ちしながら設計判断、コードレビュー、品質改善、CI/CD パイプライン整備
  • 必要に応じたフロントエンドやインフラ領域への越境
  • AIエージェント(Claude Code等)との協働による開発推進
  • リリース判断と本番環境の観測、改善
  • ユーザーフィードバックを起点とした機能改善サイクルの推進

また、弊社ではエンジニアの生産性を極限まで高めるため、 AIをフル活用した開発体制を構築しています。 定型的な実装はAIエージェントに任せ、人間のエンジニアは 設計判断・品質保証・成果責任に集中する体制です。

ミッション

日々の業務の煩雑さを解消し、 働く人の生産性を高めるSaaSサービスを一緒に成長させましょう。 ※外注先への出張や駐在はありません

プロジェクト一例

サービス開発よりのご経験者であれば…

  • 弊社SaaSのバックエンドシステムの構築(DRFメイン)
  • 音声認識エンジン『Olaris』との繋ぎ込み
  • AWS / GCPを利用したインフラ運用
  • EKSを利用したCD環境の運用
  • AIエージェントと協働しながらの設計〜実装〜リリース

機械学習よりのご経験者であれば…

  • データとモデルの組み合わせによるテスト・分析
  • 機械学習パイプラインの構築
  • サービスへ組み込むためのAPI構築
開発環境

言語:Python フレームワーク:Django / DRF API仕様:OpenAPI フロントエンド:TypeScript / Vue / Nuxt ミドルウェア:Redis / Terraform データベース:MySQL / PostgreSQL CI/CD:GitHub Actions / ArgoCD モニタリング:Datadog インフラ:AWS (EKS / RDS 他) コミュニケーション:Slack / GitHub / ClickUp 開発手法:アジャイル

AI開発基盤(当社の特徴)

Claude Code / auto-pipeline / worktree運用によるAIエージェント協働開発環境 ※詳細は選考過程で詳しくご案内します

配属部署・チーム構成

Development Div. / Development Team(Div.全体19名・平均年齢33.8歳) 上記部署は「Development Team / PM Team」の2チームに分かれています。 「Development Team」はCEO・Lead Engineerの元、 様々なエンジニアが在籍しており合計11名・平均年齢35.2歳の構成です。

オフィスの雰囲気

〜フルリモート可。出社したくなる日のために、こんな空間を用意しています〜 ■五感が整う空間設計  まぶしすぎないスポットライト照明と、心地よいBGM。  会話はチャット中心で「静寂」が保たれています。 ■100%自分らしく  Tシャツ、ビーサン、金髪、ネイルOK。  役員とも「さん付け」で話すフラットな関係で、余計な気遣いは不要です。 ■「個」を尊重する設備  1人用ソファ、テレキューブ、フリードリンク&スナック完備。  ランチも休憩も、誰かに合わせず自分のペースで過ごせます。

勤務地

本社または自宅

  • 本社住所:福岡市博多区博多駅東1丁目12番6号 花村ビル7F(博多駅筑紫口から徒歩1分)
  • 選べる勤務地(フルリモート / ハイブリッド / フル出社)
  • 転勤なし ※情報取り扱い規程上、海外からの勤務はできかねます
下記のアピールポイントに魅力を感じられる方
自由度の高い働き方

フルリモート・フレックス制度により、好きな時間で開発が可能。 平均残業時間も月10〜30時間と少なめで、無理なく働けます。

BEから機能全体へ、縦にも横にも伸びるキャリア

Python / Django を軸に AWS / GCP / モダンな CI/CD を実践的に深めながら、 希望に応じてフロントエンドや SRE、QA 領域にも自然に越境可能。 BEを起点に、フルスタックへと広げていくT字型キャリアの形成ができます。

AIを使い倒せる開発環境

Claude Codeをはじめとする最新のAIエージェントが日常的に使える開発体制。 定型作業はAIに任せ、設計判断や品質担保に集中することで、 自身の生産性を何倍にも引き上げられます。

快適な開発環境を提供

開発用PCを支給するのはもちろん、愛用のキーボードやマウスなど、 こだわりの周辺機器も自由に持ち込み可能です。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円(月給想定:380,000円~600,000円 ※固定残業代例:52,000円~82,000円(20時間、超過分は全額支給)/昇給:随時/決算賞与:年1回(9月)/通勤手当(出社時全額支給)/試用期間:6ヶ月(条件待遇の変更なし)/試用期間中の職務遂行状況により、会社と本人の協議の上、処遇の見直しを行う場合があります/給与や固定残業時間は選考内容を元に、経験・スキルに応じて決定いたします)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制/標準労働時間:1日8時間 / 週40時間/コアタイム:13:00~17:00/フレキシブルタイム:8:00-13:00 / 17:00-22:00 ※月の所定労働時間:(暦日数-休日休暇数)× 8時間 ※中抜け制度あり)

出社頻度

フルリモート

勤務地

福岡県 福岡市博多区 博多駅東1-12-6 花村ビル7F

休日・休暇

■完全週休2日制
- 月~日の間で2日
- 土日祝休みが基本 / 業務に応じて自身で平日との休日入れ替え可能
■祝日
■年間休日120日以上
■有給休暇(法定どおり)
■夏季休暇
■年末年始休暇
■介護休暇
■慶弔休暇(取得実績あり)
- 本人・子の結婚
- 妻の出産
- 弔事休暇など
■産前産後休暇(取得実績あり)
■育児休暇(男女ともに取得実績あり)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
■PC貸与
■健康診断・人間ドック・目薬購入補助
■服装・髪型・髪色・ネイル自由
■資格取得支援・手当あり
■社内コミュニケーション(ランチや懇親会等)費用補助
■社内フリードリンク・フリースナック
■入社祝いノベルティあり
■こども家庭庁ベビーシッター割引券

必須スキル/経験

  • SaaSバックエンド実務開発経験 3年以上
  • Pythonでの開発経験
  • チーム開発(コードレビュー・設計レビュー)の経験
  • リモートワークで円滑にコミュニケーションできる方
  • 日本居住歴3年以上または日本語能力(JLPT N1 / JFS-B1 / CEFR B1以上)
  • AI活用開発の実践経験(GitHub Copilot, Cursor, Claude Code, Codexまたは各種LLM APIを用いた開発経験があり、AIによる開発効率の向上に意欲的であること)

歓迎スキル/経験

  • 技術領域(FE/BE/Infra)に捉われず、課題解決のために必要な技術を自ら選定し、習得する姿勢
  • GitHub Copilot, Cursor, Claude Code, CodexまたはLLM APIを用いた開発経験
  • Python(できればDjango)を用いた開発経験
  • スマートフォンアプリ開発を主体的にリードされたご経験
  • Flutter / Swift / Kotlin / Objective-C いずれかでの開発経験
  • UI/UX改善やデザインシステム構築の経験
求める人物像
  • 「ユーザー価値」「ユーザーファースト」を起点に考えられる方
  • 技術は手段と捉え、プロダクトで事業を成長させたい方
  • AIを強力なパートナーとして使い倒し、生産性を高めたい方
  • 自分自身で勉強したり、キャッチアップするなど前向きに動ける方
  • スキルを高めていきたいという向上心のある方
  • 自己管理ができており、自分自身をマネジメント出来る方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
AWS指定なし歓迎
Django指定なし歓迎

サービス内容の詳細

当社は、少数精鋭のトップ研究者や開発者たちが柔軟性とスピード感をもって改善を繰り返しながら、革新的なAI技術を研究開発しプロダクト化してお届けすることで、人々の仕事をより良くすることを目指しています。

透明性を重視し、お客様との協力体制を築きながら、ニーズに合わせて最適なソリューションを提供することを優先しています。

Olaris - 日本語音声認識AI
ビジネス会話を正確にテキスト化

Olarisは自然な会話を自動的かつ最も正確に文章に起こし、話者の自動識別や感情の数値も一緒に返してくれる、日本語音声認識AIです。

YOMEL - カンタン議事録作成ツール
あらゆる会議を自動議事録

会議参加者へのURL発行が不要の、誰でも簡単に使える議事録ツール。あらゆる会議の会話記録・文字書き起こし・議事録作成をすべて自動で行います。

YOMEL - コールセンター業務改善AI
コンタクトセンター業務ACWを効率化

高精度音声認識AIを駆使し、コンタクトセンター業務におけるACWを効率化。SVによる応対品質のチェックも簡単に行うことができます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

2次面接の前に適性検査を実施いたします。 ※選考期間目安:2週間~4週間 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る