PKSHA Infinityは、「無駄な仕事をなくす」をビジョンに掲げ、 会議や業務記録の非効率をAIで解消するAI SaaSを開発しています。 主力プロダクト『YOMEL』は、自社開発の音声認識エンジン『Olaris』と LLMを融合させたAI議事録サービス。 2026年3月に累計導入社数2,000社を突破、月間20万件以上の会議で活用され、 売上は2期連続で前年比300%成長を続けています。
プロダクトの急成長に伴い新機能開発と運用が並走する中、 従来の「フロントエンド/バックエンド」という技術領域で区切る体制から、 機能単位で成果責任を持つプロダクトエンジニア体制へと移行しつつあります。
利用者の急増により、処理データ量やAPI規模も拡大し続けています。 Python / Djangoを軸にAPI・インフラ設計を担いながら、 必要に応じてフロントエンドにも踏み込み、機能全体に責任を持てる バックエンドエンジニアを募集します。









