【副業/業務委託】生成AI・Webアプリ開発案件を推進する開発PM募集
プロダクトマネージャー

【副業/業務委託】生成AI・Webアプリ開発案件を推進する開発PM募集

AI要約(β)

未来の教育を再定義する生成AIプロダクト開発の最前線へ!開発PMとして、年収768-1152万円、週2-3日稼働の業務委託で参画。要件が未確定な段階から、PMやエンジニアと共に曖昧な要望を具体的な形にし、革新的な教育支援アプリを世に送り出す挑戦です。Webアプリ開発経験と、チームを動かす情熱を持つあなたを歓迎。この仕事は、あなたのキャリアに新たな地平を拓き、社会に大きなインパクトをもたらすでしょう。共に未来を創造しませんか?

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

60時間 ~ 84時間(週15 ~ 21時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

募集の背景

当社では現在、生成AIを活用したWebアプリケーション開発プロジェクトを複数進めています。いずれも、当社がPM/開発PMとして支援しているクライアント企業の受託開発プロジェクトです。単なる人員提供ではなく、クライアント企業や開発チームと連携しながら、プロダクトの要件整理、開発推進、機能改善まで含めて伴走しています。

直近では、生成AIを活用した教育支援アプリケーション開発プロジェクトを中心に、開発チームの体制強化を進めています。現在は、PM、開発PM、システムエンジニア、AIエンジニア、インフラエンジニアなどの体制で開発を進めていますが、今後の機能拡張や複数案件の立ち上がりを見据え、開発推進を担える開発PMの方を探しています。

プロジェクトの状況

対象プロジェクトでは、生成AIを活用したWebアプリケーションの開発を進めています。代表的な案件として、エンジニア向け新入社員研修を提供する企業における、生成AIを活用した教育支援アプリケーション開発があります。

具体的には、AIロールプレイ、RAGを活用したチャット、日報の添削・内容分析・評価機能などの開発を進めており、今後も複数の機能追加や改善を予定しています。開発PMには、PMやエンジニアと連携しながら、要件整理、仕様調整、タスク分解、進捗管理、品質管理、技術課題の整理などを担っていただく想定です。

現状の課題

生成AIを活用した新規性の高いプロダクト開発であるため、要件や仕様が変化する場面も多くあります。そのため、単に進捗を管理するだけではなく、事業側・PM・エンジニアの間に入り、曖昧な要望を開発可能な単位に落とし込み、チームが前に進める状態を作ることが重要です。

今後、複数のAI・Webアプリケーション開発案件を進めていく可能性もあるため、中長期的にご一緒できる開発PMの方と関係を作っていきたいと考えています。

お願いする業務

当社がPM/開発PMとして支援しているクライアント企業の受託開発プロジェクトにおいて、開発PMとしてプロジェクト推進を担当いただきます。具体的には、以下のような業務を想定しています。

  • 要件整理・仕様整理
  • 開発タスクの分解・優先順位整理
  • 開発スケジュールの策定・進捗管理
  • エンジニア、AIエンジニア、インフラエンジニアとの連携
  • PMやクライアント企業との仕様調整
  • 技術課題・開発課題の整理
  • 開発チーム内のコミュニケーション設計
  • GitHub / Notion / Slack等を活用したタスク・情報管理
  • 品質管理・テスト観点の整理
  • リリースに向けた課題管理
  • 必要に応じた改善提案・開発プロセスの整備

プロジェクトによっては、仕様が固まり切っていない段階から関わっていただくこともあります。そのため、決められた要件を管理するだけでなく、PMやエンジニアと相談しながら、何をどの順番で開発すべきかを整理し、チームが動ける状態を作っていただくことを期待しています。

稼働は40〜50%程度を想定していますが、案件状況やご希望に応じて相談可能です。

  • 生成AIを活用したWebアプリケーション開発に開発PMとして関わりたい方
  • 要件が固まり切った案件よりも、PMやエンジニアと一緒に仕様を具体化していく進め方が好きな方
  • 受託開発案件でありながら、単なる進捗管理ではなく、プロダクト改善や開発プロセスづくりにも関わりたい方
  • 事業側と開発側の間に入り、曖昧な要望を開発可能なタスクに落とし込むことが得意な方
  • エンジニアと近い距離で会話しながら、チームで成果を出すことにやりがいを感じる方
  • TypeScript / SPA / API開発など、Webアプリケーション開発の基本的な技術理解がある方
  • 週2〜3日程度の稼働で、中長期的にプロジェクトへ関わりたい方
  • 将来的に複数のAI・新規事業開発案件にも継続的に関わりたい方

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

60時間 ~ 84時間(週15 ~ 21時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • Webアプリケーション開発プロジェクトにおける開発PM、PM、PdM、テックリード、またはそれに近い役割の経験
  • 要件整理・仕様整理・タスク分解の経験
  • 開発スケジュール・進捗・課題管理の経験
  • エンジニア、PM、クライアントとの調整経験
  • 3名以上の開発チームでのプロジェクト推進経験
  • Webアプリケーション開発に関する基本的な技術理解
  • GitHub / Notion / Slack等を用いたチーム開発・プロジェクト管理経験
その他の必須条件
  • 週2〜3日程度、または40〜50%程度の稼働が可能な方
  • チームメンバーと円滑にコミュニケーションを取りながら開発を進められる方
  • 要件や仕様が変化する状況でも、PM/エンジニアと相談しながら前向きにプロジェクトを推進できる方
  • 単なる進捗管理ではなく、仕様整理や課題解決にも主体的に関われる方
  • 中長期的な関係構築に関心がある方

歓迎スキル/経験

  • TypeScript / React / Vue.js / Angular等を用いたWebアプリケーション開発経験
  • バックエンド/API開発の経験
  • AWS Lambda / DynamoDBを利用した開発プロジェクト経験
  • RAGやLLMを活用したアプリケーション開発プロジェクトの経験
  • 生成AI関連プロジェクトのPM/開発PM経験
  • PoC/MVPフェーズのプロダクト開発経験
  • 教育・研修・HR領域のプロダクト開発経験
  • DB設計・API設計・アーキテクチャ設計に関する理解
  • 自動テストや品質管理に関する知見
  • アジャイル開発・スクラムの経験
  • 外部パートナーや業務委託メンバーを含むチームマネジメント経験
  • テックリード、エンジニアリングマネージャー、PdMに近い役割の経験

サービス内容の詳細

本募集では、当社がPM/開発PMとして支援しているクライアント企業の受託開発プロジェクトに参画いただく想定です。代表的なプロジェクトとして、エンジニア向け新入社員研修を提供する企業における、生成AIを活用した教育支援アプリケーション開発があります。

同社は、自社で講師・カリキュラムを保有し、エンドクライアント企業の人事部門に対して新入社員研修を提供しています。これまで講師やカリキュラムを中心に提供してきた研修サービスに、生成AIを活用したアプリケーションを組み合わせることで、研修中の学習体験や受講者の理解度把握、評価・フィードバックの質を高めることを目指しています。

いずれの案件も、当社がPM/開発PMとしてプロジェクト推進に関わっており、クライアント企業や開発チームと連携しながら進めています。単なる進捗管理や人員提供ではなく、プロダクトの要件整理、仕様整理、開発推進、課題管理、改善提案まで関わっていただく想定です。まずは既存案件への参画からスタートしつつ、将来的には複数のAI・新規事業開発プロジェクトを通じて、中長期的にご一緒できる関係を作っていきたいと考えています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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