【80%稼働以上】生成AI・Webアプリ開発案件に中長期で関わるエンジニア募集
フルスタックエンジニア

【80%稼働以上】生成AI・Webアプリ開発案件に中長期で関わるエンジニア募集

今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり

AI要約(β)

未来を拓く生成AIプロダクト開発の最前線へ!年収768万~1152万円、週4日/80%稼働で、フルスタックエンジニアとして参画しませんか。TypeScript, SPA, バックエンドの経験を活かし、PMと一体となり要件定義から改善までを牽引。教育支援や新規事業をAIで革新し、あなたの技術が社会の未来を形作る。中長期的な挑戦で、キャリアの新たな章を共に刻みましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

120時間 ~ 168時間(週30 ~ 42時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

募集の背景

当社では現在、生成AIを活用したWebアプリケーション開発プロジェクトを複数進めています。いずれも、当社がPM/開発PMとして支援しているクライアント企業の受託開発プロジェクトです。単なる人員提供ではなく、クライアント企業や開発チームと連携しながら、プロダクトの要件整理、開発推進、機能改善まで含めて伴走しています。

直近では、80%以上の稼働で中長期的にご一緒できるフルスタックエンジニアの方を探しています。 初期の参画候補としては、以下の2案件を想定しています。

  • 生成AIを活用した教育支援アプリケーション開発プロジェクト
  • 上記に近しい生成AI・Webアプリケーション開発プロジェクト

1つ目の案件詳細については、別途公開している求人をご確認ください。 【40%稼働】生成AIを活用した教育支援アプリケーション開発のエンジニア募集 https://offers.jp/jobs/97423

2つ目の案件については現在詳細調整中ですが、生成AI・Webアプリケーション開発領域の近しいプロジェクトを想定しています。

今回のポジションについて

本募集では、特定の単発案件だけではなく、複数の生成AI・Webアプリケーション開発プロジェクトを通じて、中長期的にご一緒できる方を探しています。初期は上記2案件の組み合わせでの参画を想定しています。ご経験・ご希望・稼働可能時間を踏まえながら、具体的なアサイン内容は面談時に相談できればと考えています。

80%以上の稼働で一定の責任範囲を持ち、設計・実装・改善まで継続的に関わっていただける方を歓迎します。

お願いする業務

当社がPM/開発PMとして支援しているクライアント企業の受託開発プロジェクトにおいて、フルスタックエンジニアとして設計・実装・改善を担当いただきます。

具体的には、以下のような業務を想定しています。

  • TypeScriptを用いたWebアプリケーション開発
  • SPA(React / Vue.js / Angular等)を用いたフロントエンド開発
  • バックエンド/APIの設計・実装
  • DB設計・API設計の検討
  • 既存機能の改善・リファクタリング
  • 新規機能の設計・実装
  • 自動テストを含む品質向上のための実装
  • 開発PM、AIエンジニア、インフラエンジニアとの連携
  • 仕様や要件が固まり切っていない段階での技術的な相談・実装方針の検討
  • 必要に応じた技術的な課題整理や改善提案

初期は2案件の組み合わせでの参画を想定しています。案件ごとの詳細は面談時にお伝えし、ご本人のスキルや希望も踏まえて相談させてください。単発の案件参画ではなく、長期的に複数プロジェクトでご一緒できる関係を作っていきたいと考えています。

  • 80%以上の稼働で、継続的にプロダクト開発に関わりたい方
  • 生成AIを活用した実プロダクト開発に関わりたい方
  • TypeScriptやSPAの経験を活かして、フロントエンドからバックエンドまで幅広く関わりたい方
  • 受託開発案件でありながら、単なる仕様実装ではなく、PM/開発PMと近い距離でプロダクト改善に関わりたい方
  • 要件が固まり切った開発だけでなく、PMや開発PMと相談しながら仕様を具体化していく進め方が好きな方
  • チームで成果を出すことを大切にしながら、自身でも手を動かしたい方
  • ユーザー視点でプロダクト改善を考えられる方
  • 技術的な実装だけでなく、プロダクトや事業の文脈も理解しながら開発したい方
  • 中長期で安定的に関われる案件を探している方
  • 将来的にAIアプリケーションや新規事業開発領域の案件にも継続的に関わりたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

120時間 ~ 168時間(週30 ~ 42時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • エンジニアとしての実務経験5年以上を目安とした開発経験
  • TypeScriptを用いた開発経験
  • SPA(React / Vue.js / Angular等)を用いたフロントエンド開発経験
  • バックエンド/APIの設計・開発経験
  • 静的型付け言語を用いた開発経験
  • 3名以上のチームでの開発経験
  • 自動テストを用いた品質保証・品質改善の経験
  • GitHub等を用いたチーム開発経験
その他の必須条件
  • チームメンバーと円滑にコミュニケーションを取りながら開発を進められる方
  • 要件や仕様が変化する状況でも、PM/開発PMと相談しながら前向きに開発を進められる方
  • 週4日または80%以上の稼働が可能な方

歓迎スキル/経験

  • AWS Lambda / DynamoDBを利用した開発経験
  • AWSを用いたアプリケーション開発・運用経験
  • DB設計経験
  • API設計経験
  • アーキテクチャ設計経験
  • DDDでの開発経験
  • RAGやLLMを活用したアプリケーション開発経験
  • 教育・研修・HR領域のプロダクト開発経験
  • PoC/MVPフェーズのプロダクト開発経験
  • 要件や仕様が変化するプロジェクトでの開発経験
  • 開発PMやテックリードに近い役割の経験

一緒に働くメンバー

  • 遠藤周平

    遠藤周平

    AI・新規事業開発支援事業

    株式会社ワークスアプリケーションズに新卒入社し、ITコンサルタントとして大手企業の業務改善・システム活用・課題解決を支援しました。 PMIコンサルティング株式会社では、経営課題の整理、人事制度設計、新規事業の商品企画、PoC推進、事業ロードマップ策定、PMO支援などに従事しました。 株式会社dotDでは、大企業やスタートアップの新規事業立ち上げ・検証・事業化支援を担当しました。構想段階から、顧客課題の整理、仮説検証、プロジェクトマネジメント、実行フェーズまで伴走する経験を積みました。 その後、2022年10月に株式会社クノテロスを設立しました。現在は、AI・新規事業開発・プロダクト開発領域を中心に、PM/開発PMとして複数のプロジェクトを推進しています。大企業向けのAI活用プロジェクト、業務支援アプリケーション、RAG/チャットボット、研修・教育系プロダクト、自治体・スタートアップ支援案件など、構想整理から要件定義、PoC/MVP設計、開発推進まで幅広く支援しています。 また、2025年4月よりグロービス経営大学院に入学し、MBA取得に向けて学びながら、今後は大企業の新規事業開発をより再現性高く進めるための自社プロダクト開発にも取り組んでいく予定です。 強みは、事業側と開発側の間に入り、曖昧な構想や顧客課題を具体的なプロダクト・検証計画・開発タスクへ落とし込むことです。単なるコンサルティングや開発支援ではなく、事業の前進に必要な論点整理、意思決定支援、チーム組成、実行推進まで伴走するスタイルを大切にしています。 現在は、AI・Webアプリケーション開発、新規事業のPoC/MVP開発、開発PM支援などに関心のあるエンジニア・開発PM・デザイナーの方と、長期的に一緒に取り組める関係を作っていきたいと考えています。 まだ小さな会社ですが、その分、案件単位での関わりにとどまらず、今後の事業づくりやチームづくりにも近い距離で関わっていただける可能性があります。

サービス内容の詳細

本募集では、当社がPM/開発PMとして支援しているクライアント企業の受託開発プロジェクトに参画いただく想定です。初期の参画候補として、生成AIを活用したWebアプリケーション開発プロジェクトを2案件想定しています。

1つ目は、エンジニア向け新入社員研修を提供する企業における、生成AIを活用した教育支援アプリケーション開発プロジェクトです。こちらの詳細は、別途公開している求人をご確認ください。 【40%稼働】生成AIを活用した教育支援アプリケーション開発のエンジニア募集 https://offers.jp/jobs/97423

2つ目は、上記に近しい生成AI・Webアプリケーション開発プロジェクトを想定しており、現在詳細を調整中です。

いずれの案件も、当社がPM/開発PMとしてプロジェクト推進に関わっており、クライアント企業や開発チームと連携しながら進めています。単なる仕様実装や人員提供ではなく、プロダクトの要件整理、設計、実装、改善まで関わっていただく想定です。

まずは初期案件への参画からスタートしつつ、将来的には複数のAI・新規事業開発プロジェクトを通じて、中長期的にご一緒できる関係を作っていきたいと考えています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※最終決定までの打ち合わせは1~2回を想定しています。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る