自社Webサービスは既に多くのユーザーにご利用いただいており、日々の運用の中で機能追加・改修の要望が継続的に発生しています。一方で、サービス成長に伴いデータ量が増加し、既存処理のパフォーマンス低下や技術的負債の蓄積が課題となってきました。 「新機能を素早く届けること」と「既存基盤を健全に保つこと」を両立させるため、設計から実装・テストまで一人称で推進でき、AIツールも活用しながらチームの開発速度を引き上げていただけるエンジニアを募集します。

積極採用中
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
テクノロジーで業務の未来を革新し、社会の生産性を劇的に向上させる。これが私たちのミッションです。月給50万〜60万円、週5日(平日)フルタイム・都内勤務。多くのユーザーを抱える自社SaaSのフルスタックエンジニアとして、PHP/Laravelを用いた新機能開発や大量データのパフォーマンス改善、AIツールを駆使した開発効率化に挑戦しませんか。設計からテストまで一貫して携わり、技術的負債の解消やチーム開発の推進を主導していただきます。この挑戦は、プロダクトの成長を牽引するだけでなく、あなたのエンジニアとしての価値を最高峰へと高めるはずです。私たちと共に、次の時代のスタンダードを創り上げましょう!
給与・報酬 | 月給 50万円 ~ 60万円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
現状と課題
お願いする業務
Webサービスの継続的な機能開発・改善を、アジャイル/スクラムに近いスタイルでチームと連携しながら担当いただきます。
既存機能の改修・機能追加、新規機能の設計・開発(基本設計~詳細設計) フロントエンド開発/バックエンド・API開発 DBを利用したデータ処理、大量データの効率的な扱い 単体・結合テスト、テストコードの作成 コードレビュー、Gitによるソース管理 既存処理のリファクタリング、パフォーマンス改善 AIツール(生成AI等)を活用した開発効率化 不具合発生時の調査・改修 チーム内での仕様確認・技術検討、各種ミーティングへの参加
こんな方におすすめ
「作るだけ」でなく、設計~テストまで自分で責任を持って完結させたい方 フロント・バックエンドの垣根なく、プロダクト全体を見ながら開発したい方 データ量が増えた環境でのSQLチューニングや処理速度改善に手応えを感じる方 技術的負債の解消やリファクタリングを「価値ある仕事」として楽しめる方 生成AIを日常的に開発に取り入れ、チームの生産性を上げていきたい方 スクラムの中で仕様を議論し、チームでプロダクトを育てていく開発が好きな方
募集要項
概要
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 月給 50万円 ~ 60万円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
必須スキル/経験
PHP/LaravelでのWebアプリケーション開発経験3年以上 基本設計以降を一人称で対応できること フロントエンド/バックエンド双方の開発経験 製造だけでなく、設計~テストまで一貫して対応した経験 Gitを用いたチーム開発経験 テストコードの実装経験 一定規模以上のデータを扱うシステムの開発経験 AI/生成AI系ツールを開発業務で活用した経験 チーム開発またはアジャイル系開発の経験
歓迎スキル/経験
大規模データを扱うシステムの開発経験 SQLチューニング、処理速度/パフォーマンス改善の経験 大量データのバッチ処理経験 Linux環境での開発・運用経験 Dockerを利用した開発経験 クラウド環境(AWS等)でのWebシステム開発経験 本番障害の調査・トラブルシューティング経験 コードレビュー経験 リファクタリング、技術的負債解消の経験
スキル要件
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| PHP | 3年以上 | 必須 |
サービス内容の詳細
【サービス概要:ここに事業内容・ユーザー層・提供価値を1~2文】 例)法人向けの業務効率化を支援するSaaS型Webサービスで、複数企業・多数ユーザーの業務データを日々処理しています。継続的な機能拡充とデータ基盤の強化を進めており、開発チームが直接プロダクトの改善に関わる体制です。
■ その他条件
稼働:週5日(平日)フルタイム、都内 精算:140~180時間 稼働開始:2026年10月1日
選考フロー
- カジュアル面談
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
同じ企業の求人

【Java/20~30代活躍中】自動車メーカー向けシステム開発(Java)
給与・報酬:
年収 780万円 ~ 840万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

【フルリモート】プレイングマネージャー/フルスタックエンジニア/自社プロダクト
給与・報酬:
年収 1,032万円 ~ 1,440万円
稼働時間:
10:00 ~ 17:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

【フルリモート】リーダー/フルスタックエンジニア/自社人材マッチングプロダクト
給与・報酬:
年収 612万円 ~ 1,020万円
稼働時間:
10:00 ~ 17:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート
同じポジションの求人

【関東/リーダー〜PM】先端AI組織「TAKUMI室」で上流工程に挑戦!
給与・報酬:
年収 470万円 ~ 755万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

【20代PL活躍/全国】年休135日・残業16.1h◎富士ソフトGで次期PLへ
給与・報酬:
年収 415万円 ~ 755万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

フルスタックエンジニア|開発力を武器に、上流工程や技術リーダーへ成長する!
給与・報酬:
年収 420万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
