PdM・PMM/会員450万人以上のチケジャムでグロースを担う次世代CMO候補
プロダクトマネージャー

PdM・PMM/会員450万人以上のチケジャムでグロースを担う次世代CMO候補

募集中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

エンタメの熱狂を、テクノロジーの力で誰もが主役になれる未来へ。450万人以上が熱狂する「チケジャム」の次世代CMO候補として、プロダクトとマーケティングを統合し、事業成長を牽引するPdM/PMMを募集します。想定年収は700万〜1,300万円。少数の精鋭メンバー(社員15名規模)とともに、データ分析(1年以上必須)を駆使し、SEOやCRM、新機能ローンチまでを自らの手で設計・実行する裁量があります。整った環境を待つのではなく、自ら仕組みを創り、数年以内にプロダクトや事業の責任者として日本のエンタメ市場を共に革新しませんか?あなたの挑戦が、何百万人の推し活と、あなた自身の未来を劇的に変えるはずです。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,300万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷3-1-9 YAZAWAビル3階

現状と課題

ミッション

チケジャムの集客とリピートを、プロダクトとマーケティングの両面から次のステージへ押し上げること。 「施策担当」ではなく「事業の成長を作りにいく人」として、裁量と責任を存分にお渡しします。

この挑戦を実現するため、 プロダクト・マーケティングの枠を超え、事業成長そのものに責任を持てる経験者を募集します。

募集背景

会員450万人以上、直近5年でGMV10倍以上。 チケジャムは、この成長を社員15人程度で実現してきました。 原動力は、公演名・アーティスト名で検索するファンを捉えるSEOと、推し活を「次の公演」へつなぐCRMです。 それでも、まだ伸ばしきれていない余地が大きく残っています。推し活は熱量が高いのに、1公演の購入で終わってしまうユーザーも多い。AI検索が広がり、「検索すれば見つけてもらえる」前提も変わり始めています。 SEOで集め、CRMでつなぎとめ、プロダクトで買ってもらう。

この流れを一人のオーナーとして設計し直す、PdM/PMMを募集します!

お願いする業務

具体的な業務内容

代表直下のもとで、ご経験に近い領域から入っていただきます。 ・SEO・コンテンツ:公演・アーティスト・会場の検索需要を捉え、AI検索への対応も含めた集客を設計 ・CRM:メール・アプリ・LINEで、1回の購入を次の公演・新しいジャンルへつなぐ施策 ・Web広告:発売日や当落発表など、需要が高まるタイミングを捉えた設計・運用 ・CVR改善:流入先のLPや購入フローを、エンジニア・デザイナーと改善

※ご経験・志向に応じてお任せする業務 ・チャネル横断の予算配分 ・新機能のローンチ設計・プロダクトマーケティング ・グロースチームの採用・立ち上げ

このポジションの魅力
  1. 成果に応じて、予算配分まで自分の判断で動かせる SEO・広告・CRM・プロダクトのどこに投資すれば一番効くかを、自ら判断できます。

  2. 450万人以上のユーザーに、すぐ届く 企画した施策の反応が、すぐに数字で返ってきます。

  3. 成果次第で、早期に責任者へ プロダクト責任者・マーケティング責任者・事業責任者へのキャリアがあります。大きな組織で順番を待つ必要はありません。

求める人物像

・「エンタメを人生のまんなかに。」に共感し、ユーザーを本気で理解しようとできる方 ・提案で終わらず、実装・検証まで自分でやり切れる方 ・整った環境を待つのではなく、足りない仕組みを自らつくれる方 ・数年以内にプロダクト/マーケティング責任者を目指したい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,300万円(年2回の賞与有/想定年収は、年間通じて標準評価を得た場合の金額)

稼働時間

裁量労働制(専門業務型裁量労働制 1日8時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷3-1-9 YAZAWAビル3階

休日・休暇

・完全週休2⽇制(⼟・⽇)、祝⽇
・有給休暇(法定通り支給)
・推し記念日制度(推し記念日を有給として付与)
・GW、夏季、年末年始休暇
・冠婚葬祭休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種社会保険完備
L 雇⽤・労災・健康・厚⽣年⾦
・健康診断
・交通費全額支給
・家賃補助
L 勤務年数及びグレードに応じて、最大5万円まで支給
・社宅制度
・PC支給
・推し活補助制度
L 推し活でかかった費用を会社が一部負担
・受動喫煙対策
L 屋内禁煙
・服装、髪型、ネイルなど⾃由
・ソフトドリンク、お菓子完備
・書籍代サポート
L 業務に必要な書籍については自由に購入可
・シャッフルランチ
L 2週間に1回、事業関係なくメンバーをランダムで指定して会社負担でランチに行ける制度
・社員旅行

必須スキル/経験

事業会社でのご経験が前提です。下記のいずれかに該当する方 ・toC向けWebサービス・アプリで、SEO・CRM・Web広告(リスティング・SNS等)いずれかの施策を企画〜効果検証まで担い、数字を動かした経験(目安2年以上) ・toC向けサービスのPdM・PMM、またはそれに準ずる立場で、エンジニア・デザイナーと改善を推進し、KPIを動かした経験(目安2年以上)

歓迎スキル/経験

・SEO・CRMの両方の実務経験 ・CVR改善・LPOなど、プロダクトと連動したグロース経験 ・GA・SQLを用いたデータ分析の実務経験 ・C2Cサービスでのプロダクト・マーケティング経験 ・AIツールを活用した分析・施策の高速化経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

データ分析1年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 岡村翔馬

    岡村翔馬

    代表取締役

    ▼経歴 大学在籍中、月間100万PVメディア責任者。マッチングアプリの立ち上げとグロース。 卒業後、チケジャムにてプロダクトマネジメント・組織作り・グロースを幅広く担当。 現在はチケット周辺領域の新規toCサービスを開発中。 サービスを通して、ユーザーの人生が変わる瞬間に立ち会うことが一番の生きがい。 小さい組織、大きい成果をモットーに、最短最速で事業成長にコミットできるチームを作りたい。 ▼スキルセット 経営 / PM / PdM / SEO / CS / 不正対策 / グロース ▼趣味 アイドル / 野球 / 筋トレ / アニメ / 漫画

サービス内容の詳細

エンターテイメント株式会社

「エンタメを人生のまんなかに。」 国内最大級のチケット二次流通サービス「チケジャム」を運営しています。

会員数は450万人以上。直近5年でGMVは10倍以上に成長しました。この成長を、社員15人程度・自己資本で実現しています。 ライブの熱狂、推しに会える瞬間。エンタメは人間にしか作れず、AIが進化する時代でも価値が失われることはありません。 目指すのは「チケットプラットフォームNo.1」です。

公式HP:https://www.entm.jp/ チケジャム公式サイト:https://ticketjam.jp

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. オファー面談

応募 ->事業メンバーとオンライン面接(12回)-> 内定 #内定までオンライン選考可(採用まで12週間程度) #入社時期は相談可能 ※ポジションによってフローが異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催終了

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. プロダクトマネージャー>
  3. PdM・PMM/会員450万人以上のチケジャムでグロースを担う次世代CMO候補

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度