世界最大規模数2兆円×海外向け新規toCサービスを率いるリードエンジニア
フルスタックエンジニア

世界最大規模数2兆円×海外向け新規toCサービスを率いるリードエンジニア

AI要約(β)

世界最大級のエンタメ市場を席巻する、グローバルtoCサービスのリードエンジニアを募集!年収700万〜1800万円、柔軟な働き方で、Next.js/React/NestJS等の最先端技術を駆使し、月30%成長のプロダクトを牽引。事業KPIに直結する技術責任者として、0→1の基盤構築からCTO候補への道も開かれています。AIには創れない熱狂を、あなたの技術で世界に届け、共に未来を創造しませんか?

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給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,800万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

私たちについて

これからの数年で「そこそこの課題」はAIが全て解いていきます。 ソフトウェアエンジニアが本気で時間を投じる先はもう限られています。

僕らの答えはシンプルです。

「エンタメは、AIには代替できない」

ライブの熱狂、推しに会えるあの瞬間、その場でしか生まれない感情。 人が「他の人と同じ場所で何かを感じたい」と願う限り、このマーケットは人にしか作れません。

そして、エンタメの世界最大の戦場は、アメリカ。

チケット二次流通だけで年間数兆円規模という、異次元の大きさ。 この市場のたった1%を取るだけで、日本のほとんどのプロダクトより大きくなる。それが米国エンタメ市場のスケールです。

僕らのは、ようやくその市場への「挑戦権」を手にしました。

リリースから3年。毎月30%超で伸びるフェーズまで漕ぎ着け、 ここから本当の勝負が始まります。

一緒にシェア獲得に挑戦しませんか?

このポジションの魅力

➀ 事業KPIに直結する技術責任を持つ L 単なるエンジニアリングではなく、事業の成長を技術で推進する ポジションです。 ・毎月30%以上の成長を支える主要機能の設計・実装 ・アーキテクチャ・技術選定で、事業の拡張性を決める責任 ・グローバル市場での競争力を技術で担保する立場

プロダクトの成長曲線が、あなたの技術判断で変わる環境です!

➁ 0→1フェーズでの基盤構築に関われる L TicketXはまだ成長の入り口です。毎月30%以上の成長を支えるインフラ、運用基盤、技術組織をこれから作る段階です。 ・スケーリングに耐える基盤設計を、0から構築 ・質問や後付けではなく、初期段階での技術判断が活きる環境 ・成長に応じた採用・組織づくりも視野に入れた、キャリア広げの機会

「これからこうなるはず」を見越した技術選定ができる希有な環境です!

➂ 技術責任者・テックリードへのキャリアパス L 現在、事業の技術組織はまさに成長のタイミング。 ・アーキテクチャ・技術選定を主導する立場 ・チームの採用・育成を通じた組織づくり ・将来的には技術責任者、事業の成長に応じたCTO候補へのパス 技術で事業をリードする責任者へのキャリアが、自然に広がる環境です。

➃ 世界最大級の市場での挑戦 L 日本国内でのプロダクト経験だけでは見えない、グローバルスケールでの課題解決ができます。 ・米国ユーザーの行動、市場のダイナミクス ・数兆円規模の市場での競争と成長戦略 ・エンジニアのキャリアで「数度しか巡ってこない」大きな舞台

エンタメ × AI代替不可能 × 世界最大市場 × 成長フェーズ。この3拍子が揃う挑戦は、何度も巡ってきません。

お願いする業務

業務内容

・アーキテクチャ・技術選定の主導 ・事業KPIに直結する主要機能の設計・実装・レビュー ・運用基盤の整備と改善(QA・テスト/デプロイ/監視など) ・(将来的に)事業の成長に応じた採用・組織づくり

使用技術・環境

・web: Next.js (App Router) / React ・native: React Native + Expo ・server: NestJS + Hasura (GraphQL) ・database: PostgreSQL (Prisma ORM) ・infrastructure: GCP (Terraform 管理) ・monorepo: pnpm workspaces + Turborepo ・AI: Claude Code(エンタープライズプラン)

求める人物像

・事業KPIの向上を意識し、技術的な課題解決を通じてビジネス成果に貢献できる人 ・海外事業やエンタメ業界に興味があり、グローバルなサービス展開に意欲的な人 ・何を作るかから考え、プロダクトと事業に当事者として責任を持てる人

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,800万円(年2回の賞与有/想定年収は、年間通じて標準評価を得た場合の金額/業務委託の相談可)

稼働時間

裁量労働制(専門業務型裁量労働制 1日8時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

・完全週休2⽇制(⼟・⽇)、祝⽇
・有給休暇(法定通り支給)
・推し記念日制度(推し記念日を有給として付与)
・GW、夏季、年末年始休暇
・冠婚葬祭休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・ストックオプション/インセンティブ制度
L 成果・貢献度に応じて付与対象
・各種社会保険完備(雇⽤・労災・健康・厚⽣年⾦)
・健康診断
・交通費全額支給(社内規定あり)
・家賃補助(勤務年数及びグレードに応じて、最大5万円まで支給)
・社宅制度
・PC支給
・推し記念日制度(推し記念日を有給として付与)
・推し活補助制度(推し活でかかった費用を会社が一部負担)
・受動喫煙対策(屋内禁煙)
・服装、髪型、ネイルなど⾃由
・ソフトドリンク、お菓子完備
・書籍代サポート(業務に必要な書籍については自由に購入可)
・シャッフルランチ(2週間に1回、事業関係なくメンバーをランダムで指定して会社負担でランチに行ける制度)
・社員旅行

必須スキル/経験

・TypeScriptを用いたバックエンド開発経験2年以上 ・Next.jsを用いたWebフロントエンド開発経験3年以上(内App Router1年以上) ・React Nativeを用いたモバイルアプリ開発経験1年以上 ・AWS, GCPなどのパブリッククラウドの運用経験1年以上(障害時の対応、機能開発に必要なリソース作成、など) ・技術選定・アーキテクチャ設計を主導した経験 ・曖昧な要件を設計に落とし込み、実装からリリースまで一貫して対応した開発経験 ・セキュリティ、パフォーマンス、などの非機能要件を意識した開発経験 ・UI/UXなどのユーザビリティを意識した開発経験

歓迎スキル/経験

・スタートアップでの技術責任者・テックリード経験 ・技術組織の立ち上げ/採用・育成の経験 ・0→1のプロダクト立ち上げ経験 ・toC向けWeb サービスの開発・グロース経験 ・NestJS / Hasura(GraphQL)/ Prisma の経験 ・英語スキル(翻訳ツール利用可)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript2年以上必須
Next.js指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 岡村翔馬

    岡村翔馬

    代表取締役

    ▼経歴 大学在籍中、月間100万PVメディア責任者。マッチングアプリの立ち上げとグロース。 卒業後、チケジャムにてプロダクトマネジメント・組織作り・グロースを幅広く担当。 現在はチケット周辺領域の新規toCサービスを開発中。 サービスを通して、ユーザーの人生が変わる瞬間に立ち会うことが一番の生きがい。 小さい組織、大きい成果をモットーに、最短最速で事業成長にコミットできるチームを作りたい。 ▼スキルセット 経営 / PM / PdM / SEO / CS / 不正対策 / グロース ▼趣味 アイドル / 野球 / 筋トレ / アニメ / 漫画

サービス内容の詳細

エンターテイメント株式会社

好きなアーティストのライブ、どうしても行きたい試合。 チケットを巡る体験は、人生にとって特別な記憶になる。

でも、チケットを安心して譲り合える場所はまだ少ない。

その課題に向き合うチケット流通サービス「チケジャム」、グローバル展開を目指し、チケット周辺領域の新規事業を展開。 エンタメ経済圏をもっと豊かに、もっと大きくしていきます。

公式HP:https://www.entm.jp/ チケジャム公式サイト:https://ticketjam.jp

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

応募 ->事業メンバーとオンライン面接(12回)-> 内定 #内定までオンライン選考可(採用まで12週間程度) #入社時期は相談可能

※ポジションによってフローが異なる場合がございます。 ※リファレンスチェックを行う場合がございます。

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    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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