これからの数年で「そこそこの課題」はAIが全て解いていきます。 ソフトウェアエンジニアが本気で時間を投じる先はもう限られています。
僕らの答えはシンプルです。
「エンタメは、AIには代替できない」
ライブの熱狂、推しに会えるあの瞬間、その場でしか生まれない感情。 人が「他の人と同じ場所で何かを感じたい」と願う限り、このマーケットは人にしか作れません。
そして、エンタメの世界最大の戦場は、アメリカ。
チケット二次流通だけで年間数兆円規模という、異次元の大きさ。 この市場のたった1%を取るだけで、日本のほとんどのプロダクトより大きくなる。それが米国エンタメ市場のスケールです。
僕らのは、ようやくその市場への「挑戦権」を手にしました。
リリースから3年。毎月30%超で伸びるフェーズまで漕ぎ着け、 ここから本当の勝負が始まります。
一緒にシェア獲得に挑戦しませんか?
➀ 事業KPIに直結する技術責任を持つ L 単なるエンジニアリングではなく、事業の成長を技術で推進する ポジションです。 ・毎月30%以上の成長を支える主要機能の設計・実装 ・アーキテクチャ・技術選定で、事業の拡張性を決める責任 ・グローバル市場での競争力を技術で担保する立場
プロダクトの成長曲線が、あなたの技術判断で変わる環境です!
➁ 0→1フェーズでの基盤構築に関われる L TicketXはまだ成長の入り口です。毎月30%以上の成長を支えるインフラ、運用基盤、技術組織をこれから作る段階です。 ・スケーリングに耐える基盤設計を、0から構築 ・質問や後付けではなく、初期段階での技術判断が活きる環境 ・成長に応じた採用・組織づくりも視野に入れた、キャリア広げの機会
「これからこうなるはず」を見越した技術選定ができる希有な環境です!
➂ 技術責任者・テックリードへのキャリアパス L 現在、事業の技術組織はまさに成長のタイミング。 ・アーキテクチャ・技術選定を主導する立場 ・チームの採用・育成を通じた組織づくり ・将来的には技術責任者、事業の成長に応じたCTO候補へのパス 技術で事業をリードする責任者へのキャリアが、自然に広がる環境です。
➃ 世界最大級の市場での挑戦 L 日本国内でのプロダクト経験だけでは見えない、グローバルスケールでの課題解決ができます。 ・米国ユーザーの行動、市場のダイナミクス ・数兆円規模の市場での競争と成長戦略 ・エンジニアのキャリアで「数度しか巡ってこない」大きな舞台
エンタメ × AI代替不可能 × 世界最大市場 × 成長フェーズ。この3拍子が揃う挑戦は、何度も巡ってきません。




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