エンジニア募集!400万人以上のユーザーが使うチケジャムを次のステージへ
フルスタックエンジニア

エンジニア募集!400万人以上のユーザーが使うチケジャムを次のステージへ

AI要約(β)

「AIには代替できないエンタメの未来を、あなたの手で創造しませんか?」400万ユーザーが熱狂する『チケジャム』を次のステージへ導くフルスタックエンジニアを募集。年収700-1000万円。PdMやビジネスサイドと密接に連携し、企画からグロースまで裁量を持ってリード。Ruby on Rails(4年以上)を核にReact, AWSを駆使し、エンタメ経済圏を拡大。少数精鋭チームで、あなたのアイデアが人々の感動を最大化する。この挑戦が、あなたのキャリアを飛躍させます。

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給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

これからの数年で「そこそこの課題」はAIが全て解いていきます。 ソフトウェアエンジニアが本気で時間を投じる先はもう限られています。

僕らの答えはシンプルです。

「エンタメは、AIには代替できない」

ライブの熱狂、推しに会えるあの瞬間、その場でしか生まれない感情。 人が「他の人と同じ場所で何かを感じたい」と願う限り、このマーケットは人にしか作れません。

当社サービスチケジャムは「行きたい」が日々動く2Cサービスとして成長を続けながら、レコメンド、UX改善、新機能の立ち上げ、隣接事業への展開まで、プロダクトとしての伸びしろがまだ大きく残っているフェーズです。

誰かに与えられた仕様をこなすのではなく、「次に何を仕掛けるか」を自分で決めて動かしていける余白が、ここにはあります。 特にエンタメやライブ・推し活カルチャーが好きな方には、事業の意義と打ち手の手触り感を強く感じていただけるはずです。

これからの成長市場で、プロダクトの改善も新規機能の企画も、 「やりたい人が即トライできる」スタートアップらしいスピード感と意思決定の速さが最も魅力です!

ミッション

・チケジャムの次の成長ドライバーを、プロダクトの企画段階からオーナーシップを持ってリードする ・PdM・事業責任者と並走し、技術と事業の両面から打ち手を立案・実行する ・エンタメ領域で立ち上がる新規事業を、エンジニア起点で形にする

お願いする業務

業務内容

スキルや挑戦したい領域に応じて、以下のような業務を幅広くお任せします。

・ユーザー400万超のCtoCのアプリケーションの機能開発・運用・テスト ・CS(カスタマーサポート)やユーザーの声を反映した改善・改修 ・既存コードのリファクタリング・パフォーマンスチューニング ・関連サービスや周辺機能の開発 ・ドキュメント作成,サービス運用の改善

ポジションの特徴

PdMやビジネスサイドと連携し、仕様の検討段階から技術的な観点での提案や判断に直接関わっていただきます。 リリース後もデータやユーザーフィードバックを2Cサービスならではのダイレクトな反応として受け取り、改善を重ね、届けた先まで責任を持つ開発スタイルです。

縦割り組織ではなく、マーケティング・CS・新規事業との距離が近いのも特徴で、技術領域に閉じず、興味次第で関与の幅を広げていける環境です。 技術選定はもちろん、新規事業のアイデア出しから、リリース後のグロース施策まで、自身の発意で動かせる範囲は広く残っています。

ご自身の強みと関心を活かしながら、チケジャムの次の章を一緒に描いていきたいです!

主要技術スタック

・フロントエンド: TypeScript, React, React Native ・サーバーサイド: Ruby, Ruby on Rails, MySQL ・インフラ: AWS

求める人物像

・ユーザー数400万以上の大規模Railsアプリを開発できる ・バックエンドからフロントやモバイル・インフラまで、横断的に開発に関わる全てに関われる ・少数先鋭のチームなので、事業に対して大きな裁量を持てる ・自分が開発した機能が、すぐユーザーに使われる

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円(年2回の賞与有/想定年収は、年間通じて標準評価を得た場合の金額/業務委託の相談可)

稼働時間

裁量労働制(専門業務型裁量労働制 1日8時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

・完全週休2⽇制(⼟・⽇)、祝⽇
・有給休暇(法定通り支給)
・推し記念日制度(推し記念日を有給として付与)
・GW、夏季、年末年始休暇
・冠婚葬祭休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種社会保険完備(雇⽤・労災・健康・厚⽣年⾦)
・健康診断
・交通費全額支給(社内規定あり)
・家賃補助(勤務年数及びグレードに応じて、最大5万円まで支給)
・社宅制度
・PC支給
・推し記念日制度(推し記念日を有給として付与)
・推し活補助制度(推し活でかかった費用を会社が一部負担)
・受動喫煙対策(屋内禁煙)
・服装、髪型、ネイルなど⾃由
・ソフトドリンク、お菓子完備
・書籍代サポート(業務に必要な書籍については自由に購入可)
・シャッフルランチ(2週間に1回、事業関係なくメンバーをランダムで指定して会社負担でランチに行ける制度)
・社員旅行

必須スキル/経験

・Ruby on Railsの経験4年以上

歓迎スキル/経験

・自身でプロダクトを作ったことがある経験 ・toCサービスに関わった経験 ・KPIを伸ばした経験 ・Reactの経験4年以上、TypeScript, React Nativeの開発経験 ・モバイルアプリの開発経験 ・インフラの経験 ・エンジニア組織のマネジメントの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby on Rails4年以上必須
TypeScript指定なし歓迎
React4年以上歓迎
React Native指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 岡村翔馬

    岡村翔馬

    代表取締役

    ▼経歴 大学在籍中、月間100万PVメディア責任者。マッチングアプリの立ち上げとグロース。 卒業後、チケジャムにてプロダクトマネジメント・組織作り・グロースを幅広く担当。 現在はチケット周辺領域の新規toCサービスを開発中。 サービスを通して、ユーザーの人生が変わる瞬間に立ち会うことが一番の生きがい。 小さい組織、大きい成果をモットーに、最短最速で事業成長にコミットできるチームを作りたい。 ▼スキルセット 経営 / PM / PdM / SEO / CS / 不正対策 / グロース ▼趣味 アイドル / 野球 / 筋トレ / アニメ / 漫画

サービス内容の詳細

エンターテイメント株式会社

好きなアーティストのライブ、どうしても行きたい試合。 チケットを巡る体験は、人生にとって特別な記憶になる。

でも、チケットを安心して譲り合える場所はまだ少ない。

その課題に向き合うチケット流通サービス「チケジャム」、グローバル展開を目指し、チケット周辺領域の新規事業を展開。 エンタメ経済圏をもっと豊かに、もっと大きくしていきます。

公式HP:https://www.entm.jp/ チケジャム公式サイト:https://ticketjam.jp

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

応募 ->事業メンバーとオンライン面接(12回)-> 内定 #内定までオンライン選考可(採用まで12週間程度) #入社時期は相談可能

※ポジションによってフローが異なる場合がございます。 ※リファレンスチェックを行う場合がございます。

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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