〈リアルとITの融合〉IPOを目指すフードテックスタートアップのPdM募集
プロダクトマネージャー

〈リアルとITの融合〉IPOを目指すフードテックスタートアップのPdM募集

株式会社DELIPICKS

株式会社DELIPICKS

積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近30日に企業アクションあり

AI要約(β)

「食事をもっと自由に」をミッションに、フードテックの未来を切り拓くプロダクトマネージャーを募集。年収700-1100万円、フルリモート・スーパーフレックスで柔軟な働き方。AI駆動型プラットフォームへ進化するDELIPICKSで、コアプロダクトの戦略策定からUX改善まで、事業成長の核心を担う。PMF済みの急成長フェーズで、食×物流×Techの稀有な経験を積み、2年後のIPO、そして食品業界のバリューチェーン改革を共に実現し、食の未来を再定義しませんか?情熱と当事者意識を持つあなたを、この挑戦にお迎えします。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,100万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

プロダクト/事業内容

私たちは、「食事をもっと自由に」をミッションに、一人ひとりに最適な商品が届くプラットフォームを開発するフードテック・スタートアップです。 全国の工場のアイドルタイムを活用して、多品種少量生産を実現するスタートアップとして毎年200-250%で成長しています。また個人の好みや健康需要に合わせて商品をレコメンドするマッチングアルゴリズムや、大量のSKUの在庫管理を行う需要予測システムを開発しています。

2年以内にIPO準備期間に突入し、急成長中のスタートアップで大きな裁量権を持って働くことができます。 一緒に「食品業界のバリューチェーン改革」に挑戦いただける方はぜひご応募お待ちしています!

下記は代表の想いを書いたnoteです↓ 代表谷澤の創業にかける想い: https://note.com/haruyazawa/n/nd5402b5a9034

なぜ今PdMを採用するのか

現在DELIPICKSは年間200-250%で急成長しており、2026年には「AI駆動型の食品プラットフォーム」へとアップデートを予定しています。TechとBizを横断してプロダクトグロースを担っていただける方を募集しています。

お願いする業務

弊社のコアとなるプロダクト(Webサービス、在庫管理、SCMシステムなど)全体のプロダクトマネジメント。

ご入社後すぐにお任せしたい業務

・課題の分析とロードマップの整理 ・UIUX観点でのユーザー体験の向上 ・開発ロードマップのマネジメント

将来的に取り組んでいただきたい業務

・プロダクト中長期戦略の策定と実行 ・ピープルマネジメント(育成、採用、評価) ・成長するプロダクト思想の組織浸透

チーム構成
  • PM1名(年内退職→起業予定)
  • バックエンド2名(1-2名入社予定)
  • フロントエンド2名
  • デザイナー1名
本ポジションの魅力
  • プロダクト=事業成長のコアエンジンであるため、裁量と影響範囲が非常に大きいです。
  • 食×物流×Techという稀有な経験ができます。
  • AIを活用したプロダクト開発が可能です。
  • PMFを完了している10-100のフェーズです。
労働環境の自由度
  • フルリモートワーク(住居や家庭の事情を考慮して)
  • 週4日リモート勤務のハイブリットワーク(週1出社)
  • 週3日リモート勤務のハイブリットワーク(週2出社)
  • 2年以内に未就学児を子育てしながら働いていたエンジニアがいる
  • スーパーフレックスタイム制を採用している
待遇・福利厚生
  • ストックオプション制度がある
チームの構成は?
従業員数に対するエンジニア比率

25%

チームの性別比率
  • 男性:58%
  • 女性:42%

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,100万円(基本月給:年棒を12分割/固定残業代制:みなし残業45時間(超過分は支給)/割増賃金:45時間を超える時間外労働分について、追加で支給/試用期間:3ヶ月、期間中の条件変更なし/契約期間:期間の定めなし)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制/休憩1時間(6:00~22:00の間で稼働。コアタイム無し。所定労働時間8時間)/時間外労働:30時間/月程度 ※職種により異なる)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

・土日祝休み
・年末年始休暇
・慶弔休暇
・産前産後休暇
・介護休暇
・特別休暇5日(入社してから半年以内、法定有給が発生する前に上限5日間の有給休暇を取得できる制度)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)
・交通費支給
・昇給:年1回
・ストックオプション支給(正社員のみ)
・リモートワーク制度
・副業可(競業避止あり)
・業務に関する書籍の購入補助
・冷凍食品の持ち帰り自由(食費を抑えられると好評!)
・受動喫煙防止措置:屋内禁煙

必須スキル/経験

・自社サービスのPdM経験(2年以上) ・分析し課題を特定する能力 ・論理と共感を通じて社内外を巻き込む能力

求める人物像

・DELIPICKSのミッション、VALUE、カルチャーに共感してくれる方 ・「手伝いたい」ではなく「一緒につくりたい」という当事者意識マインドの方 ・前向きでメンバー間コミュニケーションを円滑に行なえる方 ・問題を論理的に分析・整理し、柔軟に解決にあたることができる方。

歓迎スキル/経験

・toCサービスのPdM経験 ・Go/DDDの知識・経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Go指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎

サービス内容の詳細

私たちは、ユーザーの好き嫌いや健康需要に合わせて「料理」をマッチングしお届けすることで、自分に合った食生活を送ることができるプラットフォームを開発・運営しています。 「食品を届ける」サービスはこれまでにも存在しましたが、我々は「最適な商品のマッチングとお届け」までを行う世界初の会社を目指しています。 これを実現するにはバリューチェーンにおける様々な課題を解決する必要があり、例えば「製造工場のネットワーク構築」「工場の遊休設備を活用した多品種生産」「マッチングアルゴリズムの開発」「需要予測システムの開発」などを実現することに強みを持っています。

プロダクト

サブスクとコマースが一体化した冷凍グルメのECサービス「DELIPICKS」を展開しています。 ただのECではなく、「業界最多クラスの商品数を誇り、一人ひとりに合った商品がマッチングされる」プラットフォームを目指しています。 国内1.8兆円の冷凍食品市場でNo.1を目指しており、現在はサブスクがメインですが、2025年は本格的なプラットフォーム化を予定しています。

取扱商品は2種類あり、全商品で200種類以上(業界平均の3-4倍)の商品数を誇ります。

①冷凍弁当:約100種類

└自社で企画開発し、工場の遊休設備で開発しています。 └ミシュラン経験シェフが全レシピを監督し、本格的なレストランの味が楽しめるだけでなく、1/2日分の野菜が採れる、糖質や脂質管理ができるなどの機能性を備えています。

②飲食店の冷凍グルメ(パン、スープ、スイーツなど):約100種類

└こだわり飲食店の冷凍食品をコマースで販売しております。 └全商品を試食・厳選し、セレクトショップのようなマーケットプレイスになっています。

商品は、嗜好性や健康需要などに合わせてレコメンドが可能であり、以下のように千差万別な「食の多様なニーズ」に幅広く応えられるサービスを展開しています。 現在はベクトル検索(最先端AI技術)の開発を進めており、より精密なレコメンドが可能になります。

  • 肉は好きだけど魚は苦手なので食べたくない
  • ダイエット中に糖質を抑えた食事をとりたい
  • 気分に合わせて、中華・フレンチ・エスニック・和食など幅広いジャンルの食事を食べたい
  • カロリーは気にせず、とにかく好きなものを食べたい

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 3次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. プロダクトマネージャー>
  3. 〈リアルとITの融合〉IPOを目指すフードテックスタートアップのPdM募集

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度