【TS/Next.js】開発×PdM。AI採用SaaSの開発メンバー募集!
フルスタックエンジニア

【TS/Next.js】開発×PdM。AI採用SaaSの開発メンバー募集!

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

私たちは、AIで採用の未来を再定義するフルスタックエンジニア兼PdMを求めています。年収960万〜1152万円、フルリモートで、Next.js/TSと最先端LLM技術を駆使し、真に価値あるAIプロダクトを創造しませんか?1500名超の精鋭ギルドで、開発とビジネスを横断するハイブリッドスキルを磨き、2026年以降も市場で最も求められる人材へ。あなたの情熱が、採用の常識を覆し、社会に新たな価値をもたらします。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,000円

稼働時間

140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■ 案件概要:AIで採用の常識を変えるSaaSの成長エンジンに 急速にシェアを拡大している「AI採用SaaS」のグロース、および新規プロダクトの立ち上げプロジェクトです。 単なる開発要員としての参画ではありません。エンジニアリング(TypeScript/Next.jsによるフルスタック開発)、最新のAI実装(LLM連携・品質評価)、そしてビジネスサイド(PdM業務)の3つの視点を行き来しながら、プロダクトの価値を最前線で創り上げていただきます。

■ 現状と課題:LLMの「実用化の壁」と「顧客体験」の追求 現在プロダクトは急成長期にあり、以下の課題をブレイクスルーできる人材を求めています。

・LLMの「おもちゃ」からの脱却: AIをただ組み込むだけでなく、「ハルシネーションを防ぐ」「品質を定量的に評価する」といった、エンタープライズ水準の信頼性(ガードレール設計など)を担保する仕組みづくりが急務です。

・開発と顧客ニーズの橋渡し: ユーザー数が増加する中、「本当に求められている機能は何か」をスピーディに特定し、開発に落とし込むPdM視点を持ったエンジニアリングが不足しています。

・開発体験(DevEx)の維持と向上: 新機能の爆速リリースと並行して、技術的負債の返済やテスト自動化を行い、チーム全体が気持ちよく開発できる基盤を整える必要があります。

お願いする業務

📝 職務内容:コードから顧客体験まですべてがあなたのフィールド 「仕様書を待つ」のではなく、「仕様を定義し、実装し、検証する」フルサイクルをお任せします。

  1. 【フルスタック開発】Next.jsでモダンな基盤を構築 ・Next.js/TypeScriptを用いた、フロントエンドからバックエンドまでのシームレスな機能開発。 ・API・データベース設計からパフォーマンスチューニングまでを担当。 ・リファクタリングやテスト自動化を主導し、持続可能な開発体制を構築します。

  2. 【LLM連携】「使えるAI」をエンジニアリングで実現 ・プロンプトエンジニアリングの枠を超え、コンテキスト設計から継続的な精度改善を実施。 ・テストケースや指標設計を通じたLLMの品質評価基盤の構築。 ・フォールバックやガードレールの実装によるSaaSとしての絶対的な信頼性向上。

  3. 【PdM領域】「What(何を作るか)」を定義し、検証する ・CSチームとの連携やユーザーインタビューを通じ、一次情報から顧客の課題を特定。 ・ソリューション設計、UXの体験設計、要件定義といった上流工程のリード。 ・リリース後も数字(定量)と声(定性)を見つめ、次なる改善サイクルを回します。

✨ この案件から得られる「圧倒的なキャリアの優位性」 この環境で揉まれることで、2026年以降の市場で「最も欲しがられる人材」へと進化できます。

  1. 「エンジニア × PdM」という最強のハイブリッドスキル: ビジネスとテクノロジーの境界線を越えて活躍できる人材は市場に極めて少なく、将来的にCTOやVPoE、CPOを目指す上で最高のステップボードになります。

  2. 「実践的なLLMエンジニアリング」の深い知見: 単にAPIを叩くだけでなく、評価指標の策定やガードレール設計など、「プロダクトとしてAIを安全・確実にお客様へ届ける技術」は、これからのAI時代における必須かつ希少なスキルです。

  3. 手触り感のある「グロース」の成功体験: 自分の考えた仕様と書いたコードが、ダイレクトにユーザーの反響や売上といった「数字」に跳ね返る、SaaS開発の真の醍醐味を味わえます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,000円

稼働時間

140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Webアプリケーションのフルスタック開発経験 ・TypeScriptを用いた開発経験 ・生成AIを活用した開発経験 ・自社プロダクトまたは自社サービスの開発 ・運用経験  └ プロダクトマネジメントまたはプロジェクトマネジメントの経験

歓迎スキル/経験

・ユーザーインタビューや営業同行などを通じて顧客理解を深めた経験 ・機械学習やデータ分析に関する知識または経験 ・コンテキストエンジニアリングやプロンプトエンジニアリングの実務経験、または強い興味関心 ・AWSやGCPなどのクラウドプラットフォーム上でのインフラ構築 ・運用経験(IaC尚可)

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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