■ 案件概要:あなたの仕事が、世界の拠点を繋ぐ。 世界中に広がるビジネスを支える「Global IT Platform」。 その心臓部であるAzure & AWS基盤の高度化と次々と新設される海外拠点のITインフラ整備が今回のミッションです。
単なる「運用」ではありません。 英語を母国語とするトップクラスのインフラアーキテクトと連携し、最先端のセキュリティソリューションを世界中に展開していく。技術力とコミュニケーション力の両方を圧倒的な熱量で磨ける環境です。
世界中のビジネスを繋ぐGlobal IT Platformの未来を、あなたの手で創造しませんか?年収864万〜960万円、リモートベースの柔軟な働き方で、世界水準のインフラ構築に挑むインフラエンジニアを募集。英語圏のトップアーキテクトと共にAzure/Intune/Entra IDを駆使し、グローバル拠点のIT基盤をゼロから築き上げる挑戦です。市場価値の高いスキルを磨き、次世代のインフラを牽引する存在へ。あなたの技術が、世界の未来を動かします。
給与・報酬 | 時給 4,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 浅草 |
■ 案件概要:あなたの仕事が、世界の拠点を繋ぐ。 世界中に広がるビジネスを支える「Global IT Platform」。 その心臓部であるAzure & AWS基盤の高度化と次々と新設される海外拠点のITインフラ整備が今回のミッションです。
単なる「運用」ではありません。 英語を母国語とするトップクラスのインフラアーキテクトと連携し、最先端のセキュリティソリューションを世界中に展開していく。技術力とコミュニケーション力の両方を圧倒的な熱量で磨ける環境です。
■ 職務内容:世界水準のインフラを、その手で動かす 具体的な業務は多岐にわたりますが、どれもが「グローバルスタンダード」なインフラスキルに直結します。
① グローバル・コラボレーション(ブリッジエンジニア的役割) アーキテクトとの協働: 英語ネイティブのアーキテクトの構想を理解し、現場の技術要件へと落とし込みます。英語での技術伝達や調整を通じて、国際的なプロジェクト遂行能力が身に付きます。
② クラウド・アイデンティティとセキュリティの要(Entra ID) セキュアなアクセス制御: Microsoft Entra IDを駆使し、SSOの設定や「条件付きアクセスポリシー」を整備。世界中の社員が安全にかつスムーズにシステムへアクセスできる環境を構築します。
③ モダンなデバイス管理の自動化(Intune) ゼロタッチ・デプロイ: Microsoft Intuneを用いて、世界中のMacBookやモバイル端末へポリシーを自動適用。キッティングの自動化や管理台帳のメンテナンスを通じて、スマートなデバイス管理を実現します。
④ 海外拠点のインフラ・ゼロからの立ち上げ支援 グローバル展開サポート: 新しく開設される海外拠点のインフラ・セキュリティ設計から導入までを支援。何もないところから「グローバル標準」のIT環境を作り上げる手応えは格別です。
⑤ インフラ基盤の維持と健全化(Azure DNS / 証明書管理) ネットワーク・証明書運用: Azure DNSへの切り替え作業やSSL証明書の更新管理など、基盤の安定稼働に欠かせない細やかな技術支援も行います。
■ この案件のポイント ・「Azure × 英語 × セキュリティ」の最強セット: 市場価値が非常に高いこの3要素を実務で一気に経験できます。 ・Intune/Entra IDのスペシャリストへ: モダンマネジメントの最前線に触れることで、次世代の情シス・インフラエンジニアとしての地位を確立できます。 ・ハイブリッドな働き方: リモートをベースにしつつ、PCの受け渡しや重要な局面では出社してチームと顔を合わせる。オンオフの切り替えがしやすいスタイルです。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 浅草 |
・Entra ID(旧Azure AD)、M365、Intuneに関する専門用語を用いた英語および日本語での実務コミュニケーション経験 ・Azureインフラの実務経験 ・Microsoft Entra IDの運用実務経験 ・Microsoft 365 E5ライセンスに含まれる各種セキュリティソリューションの運用実務経験 ・英語力(TOEIC 900点以上、またはCEFR B2 High以上相当) ・日本語力(JLPT N1相当)
・Microsoft Entra IDの最新技術(cross-tenant synchronization、multi-tenant organization等)に関する知識 ・ゼロトラストセキュリティコンセプトに基づいたインフラ ・セキュリティソリューションの実装経験 ・グローバル環境でのプロジェクト参画経験
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,800円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,698円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 200時間(週35 ~ 50時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
月給 75万円 ~ 85万円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

開催前
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00