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フルスタックエンジニア

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株式会社C4C

株式会社C4C

AI要約(β)

「人と組織に自由な選択肢を。」このミッションを共に実現するフルスタックエンジニアを募集。年収500-1000万円、あなたのキャリア志向に合わせた柔軟な働き方で、SES/受託開発の上流工程や技術リードに挑戦。Java, React, Vue.jsなどモダン技術を駆使し、小規模精鋭チームでDX・AI活用を推進。技術で組織を牽引し、自身の市場価値を高めたい方へ。共にITの未来を切り拓き、社会に新たな価値を創造しませんか。

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

『人と組織に自由な選択肢を。自由が広がる社会を共に創る。』 これが、私たちC4Cのミッションです。

▼会社説明資料 https://www.docswell.com/s/6645660/KL3L39-c4c/1

DX推進やAI活用の需要が急速に高まる中、企業には「ITを使う」だけでなく、『ITでビジネスを変革する力』が求められています。 私たちはこれまで、

・SES ・請負開発 ・ITコンサルティング

を通じて、技術支援にとどまらず企業の課題解決パートナーとして事業を広げてきました。 そして今、DX支援やAI活用を含むより広い領域へと、組織の形を変えているフェーズにあります。

そんな中で私たちが大切にしたいのは、技術をビジネスの言葉に変えられるエンジニアの存在です。 コードを書く力はもちろん大事です。ただ、これからの時代はそこに加えて、技術をどう使えば顧客の課題が解けるかを一緒に考えられる人が、組織の中心になっていくと思っています。 C4Cはまさにその方向に舵を切っているところで、一緒にその変化をつくっていける方を探しています。

今回お願いしたいのは、開発の一員としてアサインするだけの役割ではありません。

▶技術の知見をチームへ広げる ▶プロジェクトの中心メンバーとして活躍する ▶将来的には技術リードやアーキテクトとして組織を牽引する

そんな存在として、会社の成長と技術組織の進化を一緒につくっていただける方を募集しています!

お願いする業務

これまでのご経験に応じて、SES/受託開発案件のいずれかをご担当いただきます。

<案件はあなたの希望から決定します>

「構築をしっかりやりたい」 「設計から上流に関わりたい」 「一貫して担当したい」

弊社代表/営業担当の亀山が、キャリアフェーズや将来の方向性を聞いた上で、エンドユーザー直接・プライム案件を中心に最適な案件をご提案します。

▶こんな関わり方が可能です ◎構築をメインに強化 ◎詳細設計からしっかりドキュメントを作り込む ◎基本設計から対応しながら構築も自身で対応 ◎上流工程から下流工程まで一貫対応 ◎上流工程をメイン/下流工程の成果物レビューまで

<プロジェクト例> ▶行政機関向けの証明書発行システムの改修 ・対応フェーズ:開発・総合テスト ・言語/環境:Java Spring、Angular(Typescript)、oracle DB

▶機器用品管理システムの開発 ・対応フェーズ:詳細設計/開発・総合テスト ・言語/環境:HTML、CSS、Java、SQL、Angular、Linux、Oracle SQL

▶官公庁の免税販売システム開発 ・対応フェーズ:要件定義~開発・総合テスト ・言語/環境:Java、C#、Javascript(Vue.js)、PostgreSQL

\\ こんな方を歓迎します//

・技術で組織を引っ張りたい方 ・React/Vue.jsなどモダンな技術で開発したい方 ・要件定義や設計など上流工程に挑戦したい方 ・Webアプリケーションエンジニアとしての市場価値を高めたい方

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30(休憩時間:60分 ※案件により変動の可能性あり。)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

\年間休日125日以上/
\入社直後から有給付与!/

・土、日、祝祭日(完全週休2日制)
・夏季休暇
・年末年始休暇
・年次有給休暇(入社日から付与)
・慶弔休暇
・産前産後休暇
・育児介護休暇
・休み放題制度

社内制度
(待遇・福利厚生)

※メンバーの半数以上がフルリモート案件に参画中。

必須スキル/経験

Webアプリケーションにおける開発経験 (3年以上)

★雇用形態や担当してきた案件の規模は問いません。あなたの経験そのものを活かせる場を用意しています! ★これまでのキャリアにブランクがあっても大丈夫。リスタートを応援します! ★学歴やこれまでの職歴にとらわれず、意欲とスキルを重視します。第二新卒の方も大歓迎!

歓迎スキル/経験

・Spring/Spring Boot、Struts、Play Framework などの利用経験 ・フロントエンド(JavaScript、TypeScript、Vue.js、Reactなど)との連携経験 ・データベースを用いた開発経験(Oracle、PostgreSQL、MySQL など) ・クラウド環境(AWS、Azure、GCP など)での開発経験 ・大規模システムや分散処理の設計・実装経験 ・パフォーマンスチューニングやセキュリティ対策の知識

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python3年以上歓迎
PHP3年以上歓迎
Java3年以上歓迎
Vue.js3年以上歓迎
React3年以上歓迎
SQL3年以上歓迎

一緒に働くメンバー

  • 鳥澤拓朗

    鳥澤拓朗

    SES事業部

    30歳でお笑い芸人からシステムエンジニアへ、異色のキャリアチェンジを経験。 サーバーサイド開発を主軸に、要件定義からテストまで一貫した上流〜下流の実績。 開発現場の知見を活かし、現在はPMO・ITコンサル案件に参画中。

  • 丸田 大介

    丸田 大介

    SES事業部

    2014年度にC4Cへ中途入社し、2025年度にSES事業部長へ就任しました。 皆さんのキャリアアップと共に会社を大きくしたいと思っております。

  • 鈴木 小百合

    鈴木 小百合

    SES事業部

    現在SES事業部として、PMO案件に参画中。参画当初はアシスタントとして、議事録やドキュメントの作成を行っていました。最近では、アシスタント業務に加え、会議進行のためのアジェンダ作成やファシリテーターに挑戦しています。IT業界はプログラミングのみではなく、PMOのように色んな職種があるので、ITに関わることをチャレンジしてみたい、自分の可能性を広げたい!という方に合っている環境だと思います。私自身まだまだ未熟者ですが、一緒に成長を喜びあえる、そんな方と出会えたら嬉しいです!

  • 有馬哲平

    有馬哲平

    請負開発事業部・デフエンジニアリング事業部

    デフ事業部の立ち上げとともに入社し、8年目になります。 デフ事業部は障がい者にとってより良い労働環境を提供することと、障がい者の社会的価値の向上を目的に運営しております。 聴覚障がいを持つエンジニアを採用し、育て、聴者と変わらない評価軸で、スキルアップできる環境を用意しています。 デフ事業部では主に採用とイベント企画を行っております。 請負開発事業部は、SIとしてシステム開発を通じてお客様の課題を解決します。 営業・ITコンサル・ディレクションと幅広く対応しています。

サービス内容の詳細

▶ システムエンジニアリングサービス(SES) 『エンジニアをプロデュースする立場』でキャリアに伴走します。 「どんな技術を伸ばしたいか」「どんな現場で価値を出したいか」を起点に、案件提案から参画後のフォローまで一貫してサポート。 小規模組織だからこそ、営業・マネージャーが細かく動き、希望に本気で応えます。

\\実際に実現してきたキャリア変化// ・大規模案件・上流ポジションへの挑戦 ・PMO/アーキテクトへのステップアップ ・SESから請負開発へのキャリアチェンジ

▶ 請負開発・ITコンサルティング 『作って終わり』ではなく、『共に育てる』開発を。 「何を作るか」より『なぜ作るか』から設計するのがC4Cのスタンスです。経営視点×現場視点を両立した提案で、納品後の運用・定着支援まで一貫して伴走します。

また、技術力×経営視点で、ビジネス課題を解決します。 DX推進・AI活用など、プロジェクトの成功だけでなく組織の持続的な成長まで見据えた長期パートナーとして支援します。

▶ デフエンジニア支援 『聞こえる・聞こえないに関係なく、全員がプロとして活躍できる環境』を目指しています。 手話・チャットを活用したチーム開発を推進。 誰もが対等に、技術で価値を発揮できる職場をつくり続けています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※選考フロー、面談回数は状況に応じて変更になる可能性があります。 ※エントリーから内定までは最短14日程度。 ご入社時期も相談可能です!

★C4Cでは、まずはカジュアル面談のスタイルをとっています。 オンラインでお話をさせていただき、ラフにお話ししながらマッチングするかどうか探っていきます。 ぜひ一度、情報交換しましょう!

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    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

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    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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