【PMO ・ITコンサルタント|未経験歓迎】コンサル×ITで企業変革を推進!
プロジェクトマネジメントオフィス

【PMO ・ITコンサルタント|未経験歓迎】コンサル×ITで企業変革を推進!

株式会社C4C

株式会社C4C

AI要約(β)

「人と組織に自由な選択肢を。」このミッションを共に実現するPMO・ITコンサルタントを募集。年収450万~1000万円、柔軟な働き方で、あなたの経験を最大限に活かせます。平均還元率80%超のSES、請負開発、ITコンサル、デフエンジニア支援を展開。AI戦略室で技術とビジネスを融合し、顧客の持続的成長を支援するチーム。システム開発経験1年以上、またはコンサル/PM経験者歓迎。リーダーシップと好奇心で未知の課題に挑み、裁量大きく活躍したい方へ。技術だけで終わらないキャリアを築き、社会に新たな価値を創造する。あなたの挑戦が、未来の働き方と社会をデザインします。

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給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

「人と組織に自由な選択肢を。自由が広がる社会を共に創る。」をミッションに掲げ、 エンジニア一人ひとりのキャリアに向き合いながら、企業のDX推進やITプロジェクト成功を支援するテクノロジー企業です!

▼会社説明資料 https://www.docswell.com/s/6645660/KL3L39-c4c/1

DX推進やAI活用の需要が急速に高まる中、私たちは SES・請負開発・ITコンサルティングを通じて、 「技術支援」だけでなく 企業の課題解決パートナーとして事業を拡大しています。

▶︎ キャリア支援 |平均還元率80%以上。エンジニア一人ひとりの志向に合わせた案件提案とキャリア伴走 ▶︎ 成長機会 |PMO/PM・ITコンサル・DX推進など、上流ポジションへの挑戦が可能 ▶︎ 多様なキャリア |SES・請負開発・プリセールスなど、技術×ビジネスの幅広い経験 ▶︎ AI戦略室|AI駆動開発の研究・実践に、現場と並行して挑戦できる環境

今後は ITコンサルティングやDX支援領域をさらに強化し、 エンジニアが 『技術だけで終わらないキャリア』を築ける組織を目指しています。

その中核メンバーとして、 PMO・ITコンサル・DX推進など上流領域で活躍いただけるメンバーを募集しています。

お願いする業務

▶︎エンジニアとしての技術理解を強みにさらに『市場価値の高いスキル』へ !✨️

(1) 【PMO/PM】 システム開発プロジェクトにおける PMO・PMとして、プロジェクト全体を横断的に支援し、 円滑な進行と成功に導く役割を担います。

これまでのエンジニア経験を活かしながら、プロジェクト管理・上流工程へキャリアアップできるポジションです。

(2) 【ITコンサルタント/DXコンサルタント】 「技術 × ビジネス」の視点から、クライアントの課題整理やDX推進に向けた提案を行います。 エンジニア経験を活かしながら、ITコンサルタントとして企業変革を支援していただきます!

(3) 【プリセールス】 顧客への 提案活動やソリューション設計を担当。 技術理解を活かしながら「課題整理 → 提案 → プロジェクト推進」まで一貫して関わる経験を積むことができます。

<業務詳細> ・複数ITプロジェクトを横断した課題抽出・解決支援 ・プロジェクト計画書・進捗管理資料・報告書の作成 ・プロジェクト管理ルール/プロセスの設計・導入・改善 ・スケジュール・品質・コスト・リスクの可視化と管理 ・各種会議(定例会・レビュー等)のファシリテーション ・ステークホルダー(クライアント・PM・開発チーム)との調整・折衝 ・プロジェクト状況の分析および改善提案 など

\\ こんな方を歓迎します//

・社内外の関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進できるリーダーシップをお持ちの方 ・未知の課題にも好奇心を持って主体的に取り組み、解決策を見出せる方 ・当社の「人間力」を重視するコンサルティングスタイルに共感できる方 ・多様な業界・プロジェクトに挑戦したい意欲のある方 ・事業立ち上げフェーズの環境で、組織づくりや事業拡大に主体的に関わりたい方 ・裁量の大きい環境で提案から実行まで担い、コンサルタントとして価値発揮したい方

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30(休憩時間:60分 ※案件により変動の可能性あり。)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

\年間休日125日以上/
\入社直後から有給付与!/

・土、日、祝祭日(完全週休2日制)
・夏季休暇
・年末年始休暇
・年次有給休暇(入社日から付与)
・慶弔休暇
・産前産後休暇
・育児介護休暇
・休み放題制度

社内制度
(待遇・福利厚生)

※メンバーの半数以上がフルリモート案件に参画中。

必須スキル/経験

以下いずれか1年以上のご経験がある方 ▶︎システム開発ないしインフラ構築のご経験(要件定義、設計フェーズなどのご経験) ▶︎コンサルティング会社での勤務経験 ▶︎IT・DXプロジェクトにおけるマネジメント経験

★雇用形態や担当してきた案件の規模は問いません。あなたの経験そのものを活かせる場を用意しています! ★これまでのキャリアにブランクがあっても大丈夫。リスタートを応援します! ★学歴やこれまでの職歴にとらわれず、意欲とスキルを重視します。

一緒に働くメンバー

  • 鳥澤拓朗

    鳥澤拓朗

    SES事業部

    30歳でお笑い芸人からシステムエンジニアへ、異色のキャリアチェンジを経験。 サーバーサイド開発を主軸に、要件定義からテストまで一貫した上流〜下流の実績。 開発現場の知見を活かし、現在はPMO・ITコンサル案件に参画中。

  • 丸田 大介

    丸田 大介

    SES事業部

    2014年度にC4Cへ中途入社し、2025年度にSES事業部長へ就任しました。 皆さんのキャリアアップと共に会社を大きくしたいと思っております。

  • 鈴木 小百合

    鈴木 小百合

    SES事業部

    現在SES事業部として、PMO案件に参画中。参画当初はアシスタントとして、議事録やドキュメントの作成を行っていました。最近では、アシスタント業務に加え、会議進行のためのアジェンダ作成やファシリテーターに挑戦しています。IT業界はプログラミングのみではなく、PMOのように色んな職種があるので、ITに関わることをチャレンジしてみたい、自分の可能性を広げたい!という方に合っている環境だと思います。私自身まだまだ未熟者ですが、一緒に成長を喜びあえる、そんな方と出会えたら嬉しいです!

サービス内容の詳細

▶ システムエンジニアリングサービス(SES) 『エンジニアをプロデュースする立場』でキャリアに伴走します。 「どんな技術を伸ばしたいか」「どんな現場で価値を出したいか」を起点に、案件提案から参画後のフォローまで一貫してサポート。 小規模組織だからこそ、営業・マネージャーが細かく動き、希望に本気で応えます。

\\実際に実現してきたキャリア変化// ・大規模案件・上流ポジションへの挑戦 ・PMO/アーキテクトへのステップアップ ・SESから請負開発へのキャリアチェンジ

▶ 請負開発・ITコンサルティング 『作って終わり』ではなく、『共に育てる』開発を。 「何を作るか」より『なぜ作るか』から設計するのがC4Cのスタンスです。経営視点×現場視点を両立した提案で、納品後の運用・定着支援まで一貫して伴走します。

また、技術力×経営視点で、ビジネス課題を解決します。 DX推進・AI活用など、プロジェクトの成功だけでなく組織の持続的な成長まで見据えた長期パートナーとして支援します。

▶ デフエンジニア支援 『聞こえる・聞こえないに関係なく、全員がプロとして活躍できる環境』を目指しています。 手話・チャットを活用したチーム開発を推進。 誰もが対等に、技術で価値を発揮できる職場をつくり続けています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※選考フロー、面談回数は状況に応じて変更になる可能性があります。 ※エントリーから内定までは最短14日程度。 ご入社時期も相談可能です!

★C4Cでは、まずはカジュアル面談のスタイルをとっています。 オンラインでお話をさせていただき、ラフにお話ししながらマッチングするかどうか探っていきます。 ぜひ一度、情報交換しましょう!

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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