12名の精鋭を束ね、品質管理のプロセスを再定義するPM/PMO募集!
プロジェクトマネージャー

12名の精鋭を束ね、品質管理のプロセスを再定義するPM/PMO募集!

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

年収960万~1018万円、フルリモート可能。2500社以上のクライアントを支えるVOOMで、12名の精鋭QAチームを率いるPM/PMOを募集。開発スピードと品質を両立させ、プロダクトが市場で勝つための「保証書」を描くミッションです。大規模なレバレッジ、プロセス革新、高度なリスク管理を通じて、PMとしてのキャリアを飛躍させませんか?エンジニアの理想郷を追求するVOOMで、あなたのリーダーシップと情熱を解き放ち、共に品質の新たな地平を切り拓きましょう。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 5,300円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週5日出社

勤務地

渋谷

現状と課題

ただバグを見つけるだけのQAに、あなたは飽きていませんか? 今回お任せしたいのは、独立系受託企業の核となる12名規模のQAチームマネジメント。

開発のスピードを落とさず、いかに既存サービスの品質を極限まで高められるか。 あなたの策定する「テスト計画」が、プロダクトが市場で勝つための「保証書」になります。

12名の個性を束ね、カオスを秩序へと変える。 その圧倒的なリーダーシップを今ここで発揮してください。

🚀 このプロジェクトで手に入る、PM/PMOとしての「真の武器」 ①「12名体制」という巨大なレバレッジ 小規模チームでは成し得ない大規模かつ多角的な品質管理を指揮します。 メンバー一人ひとりのスキルを最適配置し、組織としてのアウトプットを最大化させる経験は、PMとしてのキャリアを一段上のフェーズへ引き上げます。

② 独立系だからこそできる「プロセス・イノベーション」 特定のメーカーに依存しないからこそ手法は自由。 最新のアジャイルフレームワークやテスト自動化の導入など、あなたが「最適」だと信じる品質向上プロセスを自らの手でゼロから構築・改善できる裁量があります。

③「既存サービスの進化」を支える、高度なリスク管理 新規開発以上に難しいとされる「既存サービスの品質維持と向上」。 積み重なったロジックを読み解き、サービスを止めずに進化させるためのテスト戦略は、エンジニアとしての技術的洞察力とPMとしての先見性を同時に研ぎ澄ませます。

お願いする業務

■ 業務内容:品質の「設計図」を描き、チームを勝利へ導く 独立系受託プロジェクトにおけるQA領域の全権を担っていただきます。

・QA戦略の策定: プロダクトの特性に合わせたテスト計画の立案とリソースの最適化。 ・12名チームの統率: メンバーの進捗管理、モチベーション管理、およびテクニカルなフォローアップ。 ・アジャイル進行管理: 開発サイドと密に連携し、リリースの確実性を高めるための調整・リード。 ・継続的プロセス改善: 従来のテスト手法を疑い、より効率的で強固なQA体制へのアップデート。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 5,300円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週5日出社

勤務地

渋谷

必須スキル/経験

・マネジメント経験(5人以上) ・テスト計画経験 ・JSTQBファンデーションレベル相当の知識 ・PM、PMO経験(アジャイル) ・柔軟な対応力

歓迎スキル/経験

・JSTQBアドバンスレベル相当の知識

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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