「要件定義から実装まで、全部一人でやり切る」……そんな働き方に、少し飽きていませんか?
今回、私たちがご提案するのはその一歩先。 クラウド管理会計の最前線を走る企業で「エンジニアがコードを書かなくても、現場が自走して業務改善が進むエコシステム」そのものを設計する、極めて野心的なプロジェクトです。
現場には「やりたいこと」が溢れています。 企画立案者は揃いました。 足りないのはAIツールを相棒に爆速で形にし、さらにビジネス職を「市民開発者」へと昇華させる、技術の伝道師としてのあなたです。

募集中
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時給 5,000円 〜 6,250円、フルリモート可能。AIと共に組織の「OS」を書き換え、現場の創造性を爆発させる次世代業務基盤を構築するフルスタックエンジニアを募集します。Google CloudやTypeScriptを主軸に、Claude Code等の最先端AIを相棒とした超速開発と、非エンジニアが自走する市民開発エコシステムを設計。エンジニア経験7年以上のあなたへ、単なる実装を超えた「市民開発のアーキテクト」という極めて希少な技術的資産を約束します。1,500名以上のプロが集うVOOMで、自らの技術を武器に、ビジネスの未来を共に創り上げませんか?
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 6,250円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 大崎 |
「要件定義から実装まで、全部一人でやり切る」……そんな働き方に、少し飽きていませんか?
今回、私たちがご提案するのはその一歩先。 クラウド管理会計の最前線を走る企業で「エンジニアがコードを書かなくても、現場が自走して業務改善が進むエコシステム」そのものを設計する、極めて野心的なプロジェクトです。
現場には「やりたいこと」が溢れています。 企画立案者は揃いました。 足りないのはAIツールを相棒に爆速で形にし、さらにビジネス職を「市民開発者」へと昇華させる、技術の伝道師としてのあなたです。
■ ミッション:AIと共に、組織の「OS」を書き換える。 あなたにお任せしたいのは、単なるシステムの受託開発ではありません。 「エンジニアの生産性」と「非エンジニアの創造性」を同時に爆発させる、次世代の業務基盤の構築です。
具体的には、以下の3つの柱で「現場のDX」をリードしていただきます。
① AI-Driven:最新AIツールを相棒にした「超速」スクラッチ開発 ミドルオフィス領域(契約・署名・請求)は、一見地味ですが、実は法規制や社内ルールが複雑に絡み合う「ロジックの宝庫」です。 ・AIとの共創開発: Claude Code や Cursor を標準装備し、AIエージェントにボイラープレート(定型コード)を任せ、あなたは「複雑なビジネスロジックの設計」や「アーキテクチャの最適化」に集中します。 ・モダン・サーバーレス基盤: TypeScript / Python を用い、Google Cloud (Cloud Run) や AWS (EKS) を最適に組み合わせたスケーラブルで堅牢なバックエンドを構築します。 ・データ・ドリブンな設計: BigQuery をハブに散らばった業務データを統合。 ただ動くシステムではなく、「経営判断に活かせるデータ」を吐き出す基盤を創り上げます。
② Engineering for Citizens:非エンジニアを「開発者」に変えるエコシステム構築 「全部エンジニアが作る」時代の終焉です。 現場のビジネス職が自律的に動けるよう、技術的な砂場を整備します。 ・iPaaS(n8n)のガードレール設計: n8n を活用し、現場がノンコードでワークフローを組める環境を提供。 ただし、野良ツール化させないための「セキュリティガイドライン」や「共通部品」の提供はあなたの腕の見せ所です。 ・Google Workspace Studio の極限活用: GAS や AppSheet を駆使し、ドキュメント生成や承認フローを自動化。現場が「自分たちで直せる」柔軟性を維持しつつ、システムとしての整合性を担保します。 ・コード・レビュー&メンタリング: 現場担当者が作成したツールのレビューを行い、必要に応じて「ここはAPI化して共通基盤に出そう」といった技術的な意思決定をリードします。
③ Platform Governance:クラウド×ワークスペースの融合管理 「開発」と「情シス」の境界線を溶かし、シームレスな体験をデザインします。 ・Identity & Access Management (IAM): Google Workspace と Google Cloud、AWS を横断した権限管理の最適化。 セキュリティと利便性のトレードオフを技術で解決します。 ・Slack / Jira / Confluence 連携: 開発からデプロイ、エラー通知、そして現場のフィードバックまでが循環する、DevOpsならぬ「BizDevOps」な環境をSlack API等を駆使して構築します。
■ この案件でしか手に入らない「技術的資産」 「AIを使いこなす側」の実績: 単にCopilotを使うレベルではなく、AIエージェント(Claude Code等)を前提とした新しい開発フローの経験は、今後のエンジニア人生において最強の武器になります。
・「市民開発」のアーキテクト経験: 世の中が「ノーコード/ローコード」にシフトする中、それを統制・支援できるエンジニアは極めて希少です。 ・マルチクラウド×SaaS統合の知見: Google CloudとAWSの混在環境でSaaS(Google Workspace等)をいかにセキュアに結合させるかという、高度なインフラ知識が身につきます。
・AIを利用した開発に積極的な方 ・「作って終わり」にしない方(現場のユーザーが使いこなせているか、業務が本当に改善されたかに価値を置く) ・仕組み化が得意な方(属人的な対応を避け、テンプレート化や自動化を優先して考えられる) ・柔軟なコミュニケーションができる方(企画担当や現場担当者と伴走しながら、アジャイルに改善を回す) ・未知の経験にもチャレンジできる方
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 6,250円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 大崎 |
・エンジニア経験7年以上 ・フルスタック開発実務経験 3年以上 ・Cloud Run, BigQuery, IAM設定, Google Apps Script (GAS) の実装経験 ・要件定義〜運用保守の一連の実務経験 ・AI駆動開発の実務経験
・iPaaSの利用経験(n8nなどのオートメーションツール または 外部API連携) ・非エンジニアに対し、技術的な概念を噛み砕いて説明できる言語化能力やドキュメンテーション作成の経験 ・ローコードツール利用におけるセキュリティポリシーや運用ルールの策定経験(ガバナンス設計) ・散在するスプレッドシート等のデータを構造化し、DB設計に落とし込んだ経験(データモデリング)
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 780万円 ~ 840万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 1,032万円 ~ 1,440万円
稼働時間:
10:00 ~ 17:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 612万円 ~ 1,020万円
稼働時間:
10:00 ~ 17:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 470万円 ~ 755万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 415万円 ~ 755万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00