ココネグループのグローバル展開を支えるインフラエンジニア
インフラエンジニア

ココネグループのグローバル展開を支えるインフラエンジニア

AI要約(β)

全世界1.6億人超のユーザーを支えるココネグループのインフラを構築し、未来を創るインフラエンジニアを募集。年収600万~1500万円。AWS/GCP/Dockerなど最新技術を駆使し、グローバル展開を加速させる基盤を強化。AIツールも積極的に活用し、安定稼働と新プロダクトの成功を牽引します。チームで課題解決に取り組み、世界中の人々のデジタル体験を豊かにする挑戦へ。あなたのキャリアを次のステージへ導く、この未来を共に創りませんか。

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,500万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都世田谷区若林3-1-18

現状と課題

ココネでは、「アバター×デジタルワールド」をテーマに世界中へサービスを展開し、グローバル規模で利用者が拡大し続けています。これまでに提供してきた数多くのアプリに加え、新規プロダクトの開発も進んでおり、それらを支えるインフラ基盤を強化するため募集いたします。

今回募集するインフラエンジニアは、基盤技術戦略の立案から設計・運用まで幅広く携わり、最新技術の導入にも積極的に挑戦できるポジションです。全世界のユーザーに安定かつ快適な利用環境を届けるための中核メンバーとして活躍いただけます。

お願いする業務

AppStoreおよびGoogle Play向けソーシャルアプリのサービスインフラ全般に関わる業務をご担当いただきます。

▼具体的なミッション ・パブリッククラウドとIDCを利用したインフラ環境の設計、構築、管理、保守・運用   ・Webサーバ、RDBMS、NoSQL ・各種サーバのチューニング、パフォーマンス最適化   ・冗長性・可用性の高いネットワークの設計・管理 ・最適なシステム運用の実現、業務効率化に繋がる仕組みの実装、運用 ・テスト、デプロイ、コーディング規約等の自動化、効率化など

・チーム開発やコミュニケーションが好きな方 ・サービスの安定運用や改善にやりがいを感じ、課題解決に前向きに取り組める方 ・自らのアイデアや行動でプロジェクトを推進し、意見を出し合いながらサービスを創れる方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,500万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30(フレックスタイム制度を導入しております。 1日の標準労働時間は8時間です。一定グレードの場合、裁量労働制が適用されます。)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都世田谷区若林3-1-18

出社に関する補足情報

■勤務ルール ・リモートワークの併用可 ・オフィス出社は原則最低週3回

休日・休暇

完全週休2日制(土日祝)
年末年始休暇
慶弔休暇
有給休暇
産前・産後休暇
育児休暇
介護休暇
<年間休日120日以上>

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費全額支給
雇用保険
労働者災害補償保険
厚生年金
健康保険

必須スキル/経験

・パブリッククラウド(AWS,GCPなど)を利用したインフラの構築・運用経験(3年以上) ・Linuxサーバーの運用知識

歓迎スキル/経験

・自社サービスでのDevOps経験 ・Dockerなどの仮想化コンテナの運用経験 ・Infrastructure as Code の経験 ・ミドルウェア(Apache,nginx,Tomcatなど)の運用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS3年以上必須
GCP3年以上必須
Linux指定なし必須
Docker指定なし歓迎
NGINX指定なし歓迎
Apache指定なし歓迎
DevOps指定なし歓迎

サービス内容の詳細

■アバターサービス事業 全世界1億6千万人のお客様に愛されるアバターアプリを展開しています。

『ポケコロ』シリーズ 『リヴリーアイランド』 『ピュアニスタ』 『ハロースイートデイズ』ほか

■ゲーム事業 長年親しまれてきたタイトルの運営で培った経験をもとに、新たなゲーム開発にも取り組んでいます。

『hange』 『チョコットランド』

■幼児園事業 『International Montessori Mirai Kindergarten』(cocone education)

■オンラインゲームポータル 『ハンゲ』

※グループ企業の事業を含みます

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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