創立36年の当社は、金融・保険・公共・流通分野を中心に、上流から関われるインフラ構築プロジェクトを多数手がけております。 お客様と直接取引、または大手SIerと対等な立場でプロジェクトに参画できるのが特徴で、参画プロジェクトの約7割以上が上流工程から参画しております。 オンプレミスのサーバ・ネットワーク設計から、クラウド移行、セキュリティ対応まで、幅広いフェーズ・技術領域に携われます。

今週活動あり・積極採用中
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
月給 35万円 〜 90万円。私たちは大手企業等のDXを支えるインフラ刷新の未来を共に創る仲間を募集しています。インフラエンジニアとして、オンプレからAWS/Azureへの移行設計や構築など、上流工程から裁量を持って挑戦しませんか。2〜6名のチームで、TerraformやAnsible等のモダンな技術を駆使し、互いに高め合える環境が整っています。資格取得支援や社内勉強会も活発で、SREやPMなど、あなたの望む未来のキャリアを全力で支援します。サーバー・ネットワークの経験を活かし、指示待ちではなく、自ら提案し課題を解決したいあなた。私たちと共に技術の力で社会の基盤を揺るぎないものに進化させましょう。
給与・報酬 | 月給 35万円 ~ 90万円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 200時間(週35 ~ 50時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊) |
現状と課題
お願いする業務
■オンプレミス環境におけるインフラ設計・構築・保守 ■仮想化・OS・ストレージ・監視ツールの設計/導入(HPE, VMware, Hyper-V, Zabbix 等) ■データセンター移転/ハードウェア更改/EOSL対応/性能チューニング ■オンプレ→クラウド(AWS・Azure)への移行設計・構築 ■セキュリティソリューション設計(Trend Micro製品、Cisco、Juniper) ■ミドルウェア(Apache、Tomcat、BIG-IP 等)環境の構築・設定 ※ご経験や希望に応じて、スキルマッチする案件をご提案いたします。
■例①:大手保険グループのインフラ刷新 内容:オンプレからAWSへの移行設計・構築 技術:AWS(EC2, S3, RDS)、Oracle、WebLogic、Terraform、Ansible
■ 例②:金融業向け 仮想基盤リプレイス 内容:VMware環境の更改とバックアップ構成刷新 技術:VMware ESXi、Veeam Backup、Windows Server、Zabbix、HPE Storage
■例③:保険系システムのDC移設対応 内容:要件定義~移行計画・ストレージ設計・セキュリティポリシー整理 技術:RHEL、PostgreSQL、HULFT、Ciscoルータ、Trend Micro製品
■インフラエンジニア2~6名のチーム編成 ■残業月平均10~20時間 ■週1~2回のチームMTG+Slack・Zoomでの情報連携 ■社内への技術ナレッジ共有環境(全社会議やチームミーティングでの発表など)
こんな方におすすめ
安定基盤を支える“プロのインフラ技術者”として、設計・構築・運用・クラウド領域まで、広く深く経験を積める環境があります。 ご経験や志向に合わせてプロジェクトをご提案いたしますので、ぜひお気軽にご応募ください!
■資格取得手当あり ・AWS認定(SAA/SysOps)、LinuC、LPICなど ※現在、インフラメンバの多くがAWSの資格取得に取り組んでいます! ■社内勉強会(Ansible, Zabbix, ネットワーク基礎など)あり ■ビジネス研修(リーダ、マネージャ研修など) ■インフラ→SRE/クラウド/PMなど、希望に応じてキャリアを設計できます
入社2年目:運用保守から構築プロジェクトへ移行(Windows→Linux設計) 入社4年目:リーダー補佐としてAWS移行プロジェクトを主導 入社6年目:PL/PMとして顧客折衝・工数管理まで担当
技術スタック
募集要項
概要
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 月給 35万円 ~ 90万円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 200時間(週35 ~ 50時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊) |
出社に関する補足情報 | 【アクセス】東京事業所:東京メトロ東西線木場駅4b出口より徒歩5分 |
リモートワーク条件 | リモートワーク併用推進(7割程度が実施中/リモートワークの有無や頻度は顧客やプロジェクトの状況によります) |
休日・休暇 | ■完全週休2日制(土・日)、祝日
|
社内制度 | ■試用期間:3カ月(同条件)
|
必須スキル/経験
■サーバまたはネットワークインフラの何らかの経験
■「お客様に近い立場」で技術提案ができる ■長期プロジェクトが多く、腰を据えて経験を積める ■適度な規模感での裁量と挑戦のバランスがとれる ■中途社員も多く、馴染みやすく、相談しやすい社風
歓迎スキル/経験
■サーバまたはネットワークインフラの設計・構築経験(3年以上) ■オンプレ・仮想環境の知見を活かしながら、クラウドへの興味もある方 ■単なる指示待ちではなく、課題解決や提案に積極的な方 ■チームワークを大切にできる方
サービス内容の詳細
国内大手企業や世界最大級の保険グループのインフラ設計・構築・システム更改・運用保守、セキュリティソリューションの導入、PM・PMO等、お客様に近い商流の業務
選考フロー
- 書類選考
- 1次面接
3~5名
- 書類選考
- カジュアル面談/一次面接(オンライン)
- 最終面接
- 内定
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※ご希望に応じて、面談の前にカジュアル面談も可能です。
同じ企業の求人
AWSクラウドエンジニア|AWS設計・構築|IaC・Docker・CI/CDなど
給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
AWSクラウドアーキテクト/テックリード|AI×AWS新規事業立上げメンバー
給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

インフラ・サーバエンジニア(オンプレ基盤構築/AWS移行等)★チーム体制★拡大中
給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
同じポジションの求人

【還元率83%|年収〜1500万円|クラウド案件を選べる】インフラエンジニア募集
給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
【設計構築1年以上】経験より意欲重視/残業月11時間/案件により在宅可
給与・報酬:
年収 350万円 ~ 428万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
【設計構築5年以上】/残業月11H/案件により在宅可/マネジメント経験優遇
給与・報酬:
年収 651万円 ~ 819万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
