【フルリモート/業務委託】急成長スタートアップで活躍するインフラエンジニア募集!
インフラエンジニア

【フルリモート/業務委託】急成長スタートアップで活躍するインフラエンジニア募集!

株式会社FAKE

株式会社FAKE

AI要約(β)

未来を創るインフラエンジニアへ。デザインドリブンでDXを推進する当社で、フルリモート・業務委託、年収768万〜2304万円の挑戦を。AI・DX領域の最前線で、クラウドアーキテクチャ設計からCI/CD、DevOpsまで、事業成長を支えるインフラ基盤をリード。技術とビジネスの融合で、あなたのキャリアを次のステージへ。共に、社会の未来をインフラから変革しましょう。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 12,000円

稼働時間

70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

株式会社FAKEでは、AI・DX領域を中心に複数のプロジェクトが並走しており、事業拡大に伴って開発組織の強化を進めています。

現在はEM・開発責任者を中心にプロジェクトを推進していますが、今後さらに複雑化・大型化する案件を見据え、クラウドアーキテクチャの設計や技術的な意思決定をリードし、事業の成長を支えるインフラ基盤を構築できるインフラエンジニアの方を募集しています。

クライアントの事業課題を理解し、どのようなクラウドアーキテクチャが最適か、CI/CDやDevOpsをどのように設計すべきか、さらにセキュリティ・可用性・運用性まで見据えた最適な基盤を構想し、自ら意思決定を行いながらプロジェクトを成功へ導けるインフラエンジニアを求めています。

AI・クラウド・アプリケーション開発が密接に連携するプロジェクトだからこそ、ビジネスの文脈を理解し、クラウドとAIを武器に「事業成長に貢献するインフラ」を設計できる、攻めのプロフェッショナルを歓迎します。

お願いする業務

■ 業務内容 クラウド環境の設計・構築・運用にとどまらず、アプリケーション開発との連携まで幅広くお任せします。  プロジェクトや担当技術次第で、技術選定からCI/CDパイプラインの構築・運用まで、領域問わずフルスタックに対応いただきます。

■ 体制・チーム構成 エンジニア3名程度の小規模なものから、7名程度の体制になることもあります。  PdMやデザイナー、必要に応じてパートナー企業とも連携しながら開発を進めます。

-技術だけではなく、事業にも責任を持ち、インフラからプロジェクトを支えたい方 -クラウドアーキテクチャの設計や技術選定など、上流工程から裁量を持って取り組みたい方 -クライアントワークでもビジネス視点を持ち、最適なインフラ基盤を提案・構築したい方 -CI/CD・DevOps・クラウドを活用し、開発生産性や品質向上に貢献したい方 -AI・クラウド・アプリケーション開発が連携する環境で、難易度の高い技術課題の解決を楽しめる方

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 12,000円

稼働時間

70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・クラウド・DevOpsの専門性と実装能力  ┗AWS / GCP / Azure等のクラウド環境でのシステム開発・運用経験(3年以上)。  ┗CI/CDパイプラインの構築・運用など、DevOpsの実務経験。 ・コンテナ・インフラ技術の知見  ┗DockerなどのコンテナをS活用したソフトウェア開発・運用の経験。  ┗ネットワーク・セキュリティ・データベースなど、ソフトウェア開発に関わる技術知識。 ・ビジネス・プロジェクト推進力  ┗ビジネス関係者やPMと適切な議論を行い、技術要件に落とし込む能力。  ┗開発スケジュールやリソースを考慮した、現実的かつ攻めの技術提案。 ※日本語でプロジェクトに参画が可能な方(日本国籍以外の場合:JLPT N2相当以上) ※MTG参加だけでなく、日中帯のコミュニケーションや実作業、プロジェクト推進にコミットいただける方

歓迎スキル/経験

・対顧客プロジェクトでのアプリケーション開発経験(複数名での開発経験尚可)  ・データパイプライン・MLOps環境の構築・運用経験  ・クラウド環境上でのCI/CDパイプライン構築・運用経験  ・Webアプリケーション開発経験(Go言語 / TypeScript / React等)  ・Kubernetesの利用・運用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

PHP指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Node.js指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
NestJS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

株式会社FAKEは「デザインドリブン®︎で新規事業やDXを支援」する会社です。UIUX設計・システム開発・コンサルティングを軸に、クライアント企業の経営課題解決とプロダクトづくりを推進しています。

▪️UIUX設計 ▪️システム開発 ▪️コンサルティング

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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