【急募】インフラエンジニア(Linux×Oracle)
インフラエンジニア

【急募】インフラエンジニア(Linux×Oracle)

株式会社キノバ

株式会社キノバ

AI要約(β)

未来を創るインフラエンジニアとして、大手メーカーのミッションクリティカルシステムをLinux×OracleのHA構成で支え、社会の根幹を動かす挑戦へ。年収400~700万円。Go/TypeScript、AWS/Azure、AI/BedRockなど最先端技術を積極的に取り入れ、エンジニア主導で成長を加速する当社で、あなたの技術を次世代へ進化させませんか?経験豊富な仲間と共に、風通しの良い環境でスキルアップとキャリアパスを追求し、会社の未来を共に描く情熱ある仲間を求めています。

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給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区南青山三丁目10番41号 ジュエル青山ビル202号

現状と課題

アプリケーション開発、インフラ設計構築を強みに成長しており、事業拡大に向けて正社員雇用を積極的に行っています。 設立から7年目を迎え、システム開発を軸に事業基盤を強化しつつ、受託開発や特定技術の支援など付加価値の高い案件にも積極的に取り組んでいます。 社員一人ひとりの意見や行動が会社の成長につながる環境です。

社員みんなで会社を発展させたいので、ご興味あれば、是非ご応募ください。

お願いする業務

当社が長年取引している、大手メーカーが取り扱うミッションクリティカル・システムの技術支援チームにおいて、Linuxサーバー×OracleのHA構成の設計構築を担当するメンバーの増員が必要となり、即戦力としてご活躍頂ける経験者を積極的に募集します。

RHELなどLinuxを中心とした設計構築とOracleの設計・導入の経験があり、それをベースにキャリアを深堀、またはクラウドやIac等の新しい技術にも挑戦したい方。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円(※ご経験・スキルを考慮して決定いたします。 ■給与体系:基本給 ■手当:定額残業代(20時間分)固定残業の超過分は別途支給します  【月平均残業5時間未満】 ■給与改定:年1回 ■賞与:年1回(決算時) ■試用期間:6ヶ月(条件等は変わりません) 【モデル年収】 ・年収450万万/28歳 経験5年 ・年収500万円/33歳 経験11年 ・年収600万円/38歳 経験16年)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区南青山三丁目10番41号 ジュエル青山ビル202号

出社に関する補足情報

2025年12月時点の過去半年平均で、リモートワーク率89.5%。プロジェクトの性格や状況により異なりますので、アサイン時点で相談の受け決定しております。

休日・休暇

年間休日125日
■完全週休2日制(土・日・祝祭日)
■年次有給休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

【キャリア・スキルアップ支援】
■資格取得報奨金
■書籍購入・セミナー受講代補助
■セキュアプログラミング研修

【福利厚生】
■在宅経費の補助
■確定拠出年金制度(401k)
■団体長期障害所得補償制度(GLTD)
■関東ITソフトウェア健康保険組合に加入
■健康診断・人間ドック全額負担
■インフルエンザ予防接種全額負担
■産業カウンセラーによるメンタルヘルスサポート
■副業OK/服装自由
■育休復帰支援制度
■フレックス制(コアタイム11:00~15:00)

【保険】
■社会保険完備

必須スキル/経験

【必須要件】 ■Linuxを用いたインフラエンジニア経験 3年以上(RHEL 9歓迎) ■Oracleの設計・構築経験 (HA構成経験歓迎) ■LifeKeeperの知識(設計、導入経験歓迎) ■複数工程(設計、構築、試験、導入)の経験がある

【求める人物像】 ■社交的でコミュニケーションを取れる方 ■技術に前向きで、学習意欲がある方 ■積極的に自主的に行動する方

歓迎スキル/経験

【歓迎要件】 ■NetBackupの経験 ■中長期的キャリアの観点からい下記いずれかの経験・知識・志向をお持ちの方。 ・AWS、Azureなどクラウドやコンテナ技術に関する知識、経験 ・システム移行やリプレイス経験 ・プリセールスや要件定義フェーズに関わった経験 ・上流工程(要件定義、設計)にチャレンジされたい方

サービス内容の詳細

アプリ開発・インフラ設計構築まで全工程を一貫して手掛ける技術力があります。 8年~20年の経験を積んできたエンジニアを中心に20代のエンジニアも活躍しており、高い技術力に触れながらスキルアップできる環境です。 また、風通しのよい社風で、意見を出しながら会社づくりに関われる点も魅力です。 高い技術を身につけたい方、会社の成長にも関わりたい方を歓迎します。

【会社の魅力】 ■モダン技術に強み ・アプリ開発:Go言語、TypeScript など ・インフラ:AWS、Azure などのクラウド ■成長できる環境 ・AWS資格取得率が75%以上 ・スキルに応じて、入社後にOJTやメンター制度を用意 ■先端技術への挑戦 ・社内AWS上にBedRockを構築し、AI アプリの開発を検証 ■エンジニア主導の経営 ・経営陣全員がエンジニア出身のため社員の悩みに共感 ・スキルアップ・働きやすさをを重視 ■風通しの良い組織 ・小規模ならではの意思決定の速さ、社員の声から即改善 ■選べるキャリアパス ・マネジメント/テクニカルの両方のパスを用意 ■挑戦を後押しする文化 ・年1回のイノベーションアワードを開催 ・新規ビジネスのアイデアを提案しプロジェクト化 ■知識共有が活発 ・社員主導の勉強会を定期開催

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

アプリケーション開発経験者の場合、1次面接時に得意とする言語を用いたコーディングテストを実施します。 ご希望により、1次面接以前にカジュアル面談を実施するケースがあります。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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