アプリケーション開発、インフラ設計構築を強みに成長しており、事業拡大に向けて正社員雇用を積極的に行っています。 設立から7年目を迎え、システム開発を軸に事業基盤を強化しつつ、受託開発や特定技術の支援など付加価値の高い案件にも積極的に取り組んでいます。 社員一人ひとりの意見や行動が会社の成長につながる環境です。
社員みんなで会社を発展させたいので、ご興味あれば、是非ご応募ください。

未来を共に創るスクラムマスターを募集!アジャイル開発をリードし、品質とスピードを追求するミッションに挑みませんか?年収400-700万円、リモートワーク主体、平均残業5hの柔軟な働き方。Go/TypeScript/AWS/Azureなどモダン技術を駆使し、AIアプリ開発にも挑戦。経験豊富なエンジニアと共に、風通しの良い環境でスキルを磨き、会社の成長を加速させる仲間を求めています。あなたの情熱と技術で、未来のプロダクトを共に創造し、キャリアを飛躍させましょう!
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 東京都港区南青山三丁目10番41号 ジュエル青山ビル202号 |
アプリケーション開発、インフラ設計構築を強みに成長しており、事業拡大に向けて正社員雇用を積極的に行っています。 設立から7年目を迎え、システム開発を軸に事業基盤を強化しつつ、受託開発や特定技術の支援など付加価値の高い案件にも積極的に取り組んでいます。 社員一人ひとりの意見や行動が会社の成長につながる環境です。
社員みんなで会社を発展させたいので、ご興味あれば、是非ご応募ください。
【概要】 スクラムチームのアジャイル開発をリードし、スクラムと継続的な改善を支援して頂きます。 チームと協力し、品質の高い開発と迅速なリリースを目指します。
【具体的な仕事内容】 ■アジャイル開発におけるスクラムイベントのファシリテーションとプロセスのリード、スクラムフレームワークの実践サポート ■スクラムチームへスクラム原則・プラクティスの浸透と理解の促進、振り返りを通した継続的改善 ■Webアプリ/モバイルアプリの品質向上と迅速なリリース支援 ■チームの自律性向上、チーム内外の障害を特定、解消を支援
【仕事の魅力】 ■リモートワーク主体でSES案件配属であっても、 ・バーチャルオフィスやチャットツール利用で密なコミュニケーション ・月1回の1on1の実施など丁寧にフォロー ■希望の技術領域や挑戦したい分野をヒアリングし、案件を検討 ■アジャイル開発を得意とし、お客様に伴走しながらゴールを目指す ・経験豊富なエンジニアが技術力や品質について高く評価を受ける ・大手企業からバイネームでお声掛けされ、大規模プロジェクトへ参加 ・中小企業にはご要望に応えるよう柔軟に対応 ■スキルアップ支援が充実 ・資格取得報奨金 ・書籍購入やセミナー受講の補助を気軽に申請
【案件例】 <自動車売買システムのマーケティングシステム開発> ■概要:様々なメディアを活用して顧客と接点を作り販売促進するオムニチャネルの構築 ■環境:AWS、GCP、Linux、Ruby on Rails、Python、Next.js ■工程:要件定義、設計、開発、構築、運用・保守 ■担当から: スクラムの理解度にばらつきがあったため定期的に勉強会を開催しました。 スクラムの理論や価値基準をメンバーが学習したことで、アウトプットよりもアウトカムを意識した開発を行えるようになりました。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 700万円(※ご経験・スキルを考慮して決定いたします。 ■給与体系:基本給 ■手当:定額残業代(20時間分) 固定残業の超過分は別途支給します 【月平均残業5時間未満】 ■給与改定:年1回 ■賞与:年1回(決算時) ■試用期間:6ヶ月(条件等は変わりません) 【モデル年収】 ・年収450万万/28歳 経験5年 ・年収500万円/33歳 経験11年 ・年収600万円/38歳 経験16年) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分) |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 東京都港区南青山三丁目10番41号 ジュエル青山ビル202号 |
出社に関する補足情報 | 2025年12月時点の過去半年平均で、リモートワーク率89.5%。プロジェクトの性格や状況により異なりますので、アサイン時点で相談の受け決定しております。 |
休日・休暇 | 年間休日125日
|
社内制度 | 【キャリア・スキルアップ支援】
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【必須要件】 ■スクラムマスターの実務経験(3名以上のスクラムチーム) ■アプリケーション開発 5年程度 【求める人物像】 ■高いコミュニケーション能力で、プロダクトオーナーやステークホルダーと問題解決ができる方 ■チームメンバーへのコーティング、ファシリテーションを行いチームビルディングができる方 ■開発組織の生産性を上げるための施策作成や実施ができる方
【歓迎要件】 ※いずれかの経験や知識をお持ちの方。 ■スクラムマスター認定資格 ■開発リーダー・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャの経験(3名程度以上) ■スクラムの導入や実践に関する経験 ■プロダクトオーナー、ステークホルダー間のコンフリクトを解消した経験 ■開発チームへのコーチング経験(メンバー育成への興味、関心がある方) ■AWS、Azureなどクラウドやコンテナ環境に関する知識、経験
アプリ開発・インフラ設計構築まで全工程を一貫して手掛ける技術力があります。 8年~20年の経験を積んできたエンジニアを中心に20代のエンジニアも活躍しており、高い技術力に触れながらスキルアップできる環境です。 また、風通しのよい社風で、意見を出しながら会社づくりに関われる点も魅力です。 高い技術を身につけたい方、会社の成長にも関わりたい方を歓迎します。
【会社の魅力】 ■モダン技術に強み ・アプリ開発:Go言語、TypeScript など ・インフラ:AWS、Azure などのクラウド ■成長できる環境 ・AWS資格取得率が75%以上 ・スキルに応じて、入社後にOJTやメンター制度を用意 ■先端技術への挑戦 ・社内AWS上にBedRockを構築し、AI アプリの開発を検証 ■エンジニア主導の経営 ・経営陣全員がエンジニア出身のため社員の悩みに共感 ・スキルアップ・働きやすさをを重視 ■風通しの良い組織 ・小規模ならではの意思決定の速さ、社員の声から即改善 ■選べるキャリアパス ・マネジメント/テクニカルの両方のパスを用意 ■挑戦を後押しする文化 ・年1回のイノベーションアワードを開催 ・新規ビジネスのアイデアを提案しプロジェクト化 ■知識共有が活発 ・社員主導の勉強会を定期開催
1次面接時に得意とする言語を用いたコーディングテストを実施します。 ご希望により、1次面接以前にカジュアル面談を実施するケースがあります。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 4,000円
稼働時間:
30時間 ~(週7.5時間 ~ )
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00