現在mybestでは、月間3,000万人以上が利用するサービスへと急成長する中で、デザインチームの強化を進めています。 2022年より組織化を進め、デザインシステムの構築やデザイナー主導のグロース施策などが動き出しています。 今回は、さらにスピード感を持ってプロダクトの価値を最大化させるため、即戦力としてUI/UXデザイン・情報設計を推進していただけるパートナー(業務委託)を募集します。
月間3,000万人が利用する「マイベスト」で、情報過多な現代の「選択」を最適化するUIデザイナーを募集します。フルリモート、週15時間〜(時給3,000円〜6,000円、月額固定も可)。PdM・エンジニアと連携し、本質的な情報設計とUI/UXデザインでプロダクトの未来を創造。大規模サービスの成長に貢献し、あなたのキャリアを飛躍させる挑戦がここにあります。情熱とスキルで、3,000万人の「選択」の未来を共に創りませんか?
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都中央区築地7-17-1 住友不動産築地ビル |
現在mybestでは、月間3,000万人以上が利用するサービスへと急成長する中で、デザインチームの強化を進めています。 2022年より組織化を進め、デザインシステムの構築やデザイナー主導のグロース施策などが動き出しています。 今回は、さらにスピード感を持ってプロダクトの価値を最大化させるため、即戦力としてUI/UXデザイン・情報設計を推進していただけるパートナー(業務委託)を募集します。
「mybest」のWebサービスまたはアプリにおけるUI/UXデザイン業務をお任せします。 単に整ったビジュアルを作るだけでなく、「ユーザーの課題解決」や「プロダクトの意図」を深く理解し、最適な情報設計(IA)に落とし込むことを最重視しています。
表層的な美しさ以上に、「ユーザーが迷わず選択できるか」「意図通りに情報が伝わるか」という論理的な設計力を求めています。
仕様書通りに作るのではなく、「なぜこの機能が必要なのか」「どうすれば事業価値に繋がるか」をPdMと共に考え、形にできる方を求めています。
Figma, Adobe CC, Slack, Notion, Miro
時給目安:3,000円 〜 6,000円(※スキル・ご経験により決定) または月額固定報酬(稼働時間に応じる)
平日 週15時間〜(週2〜3日程度〜) ※平日の日中(10:00〜19:00の間)に、Slack等でのコミュニケーションやMTG参加が可能な方を優遇します。
月間3,000万人が利用する大規模サービスの「選択体験」という、抽象度が高くやりがいのあるテーマに取り組めます。 「情報設計」のスキルを存分に活かし、プロダクトの成長にダイレクトに貢献できる環境です。 事業戦略とUXが密接に関わっており、デザイナーの提案が重要視される風土があります。
Jira
Slack
GitHub
Notion
zoom
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都中央区築地7-17-1 住友不動産築地ビル |
リモートワーク条件 | リモートワーク可 ※必要に応じて、東京本社(築地)でのMTG参加をお願いする場合があります(基本はオンライン完結可)。 |
採用担当
開発部
国内最大級の商品比較サービス「マイベスト」は、創業7年で月間3,000万人以上のユーザーに利用されるサービスへと成長してきました。 情報過多な世の中で、信頼できない情報やステマなどの嘘も溢れ、自分に必要なものを選び、意思決定する行動がとても難しくなってきていると考えています。
そんな普遍的な課題を解決するために、マイベストは存在します。“選択”は選択肢とユーザーのマッチングであると定義し、マイベストが独自に取得した選択肢のデータベース(商品データベース)と、ユーザーデータ(マイベスト内の選択行動やZホールディングス(Yahoo!等)の持つユーザーデータ)をマッチングさせることがマイベストのサービスのコンセプトです。
現在は、日本国内にとどまらず、アメリカ、台湾、ブラジルなど、8つの国と地域で事業展開をしております。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 750万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 2,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート
給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

開催終了
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15