【副業転職】生成AI活用システムエンジニア/生成AIコンサルタント事業

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【副業転職】生成AI活用システムエンジニア/生成AIコンサルタント事業

ナイル株式会社

ナイル株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

ミッション

生成AIコンサルティング事業紹介 https://www.seohacks.net/service/generativeai-consulting/

  1. 生成AI導入をご検討中のお客様について、適用業務の洗い出し、効果の推定、業務フロー整理、開発提案といった一連のコンサルティング業務をシステムエンジニアとして、コンサルタントと協力して推進していただきます。
  2. また、開発提案が受理された場合は実際の開発マネジメント業務(要件定義、設計、協力会社管理、QA、納品業務)を遂行していただきます。 本ポジションは、エンジニア経験をもとにお客様のご要望を理解し、「生成AI」という新しいツールを軸にコンサルタントと協力して最適なソリューションを提供することが求められます。
参考記事

「ナイルのエンジニア」であることに誇りを。全体最適を牽引するPMOが目指す未来 https://r-blog.nyle.co.jp/archives/2022/09/08/mdx-engineer-someno/

お願いする業務

弊社の「生成AIコンサルティング事業」において、コンサルタントと協力して企業のお客様へのソリューションのご提案及び開発マネジメントを行っていただきます。

  • コンサルティング提案への参画
  • お客様の業務フローの洗い出しと効果の推定協力
  • 具体的な開発提案
  • 提案受理後の開発マネジメント業務
  • 納品後のサポート

など

職場環境
  • フルフレックス
  • リモート可
〜腰を据えてコミットできる環境づくりに注力中〜
  • 「働きがいのある会社」ランキング、9年連続選出。中規模部門において2023年第8位、女性ランキング第4位
  • 転職口コミサイト「OpenWork」 インターネット業界の総合評価ランキング5201社中3位(2023年4月26日時点)
  • 男女問わず育休を取得する文化(男性管理職や半年間の育休取得事例あり)
  • 生成AIに興味を持ち、その技術を活かして新しいソリューションを提供したい方
  • お客様の状況と影響を考慮してソリューション提案ができる方
  • 協力会社に対する適切な開発指示ができる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

  • 生成AIに関する興味と基本的な知識
  • システムエンジニアとしての実務経験(2年以上)
    • 要求定義、要件定義作成
    • 協力会社管理
    • システム品質管理
    • 開発、テスト、納品業務

歓迎スキル/経験

  • 生成AIを利用したシステム開発経験
  • Google Apps ScriptやWebアプリケーションのSE経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
Ruby指定なし歓迎
PHP指定なし歓迎
Java指定なし歓迎

サービス内容の詳細

弊社はDX&マーケティング支援、複数のメディア開発を行うホリゾンタルDX事業と、車のサブスクサービスを中心とした自動車産業DX事業を展開しているITベンチャー企業で、2023年末にグロース市場に上場をしました。

手掛けるプロダクト「おトクにマイカー 定額カルモくん」

新車・中古車を月額10,000円台から持てるサブスクリプションサービス。 税金、保険料、メンテナンス費用など車の維持費がコミコミで、契約期間中は定額料金で利用が可能。 「マイカーの概念を変え、誰もが自由に移動を楽しむ社会を作る」という事業ミッションのもと2018年からサービスを開始し、累計申込者数は20万人を突破。

生成AIコンサルティング

自社データを使った生成AI活用で短期間・低コストで検証するコンサルティングサービス。 当サービスを通じて、生成AIを活用した業務改善から、さらなる事業成長を支援いたします。まずは、生成AIが解決可能な業務の特定、コスト削減効果を明確にし、生成AIを組み込んだ業務設計の構築を実施いたします。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る