不動産DXを牽引するCTO候補募集!

募集停止

CTO・顧問

不動産DXを牽引するCTO候補募集!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 15,000円

稼働時間

10時間 ~ 160時間(週2.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区麹町6-2-6PMO麹町 11階

現状と課題

事業

BluAgeではミッションである【もっといい「当たり前」をつくる】を実現するため、不動産管理から仲介、そしてコンシューマーまで一気通貫したオンラインプロセスを創造しようとしています。

「究極的にはすべてがコンシューマー体験の最大化につながる」という思いのもと、お部屋探しプラットフォーム「Canary」(App Storeでカテゴリ内ユーザー評価★4.7でNo.1)や不動産仲介業者向けの物件登録・顧客管理(CRM)・営業管理(SFA)用SaaS「Canary Cloud」に加え、今後も様々な新規事業を展開し規模を拡大していきます。

これまで分断されていた情報のデジタル化を進め、一気通貫したデジタルプラットフォームを提供することによって業界に効率性と透明性をもたらすべく、不動産DX業界で進化・成長を続けるBluAgeでぜひ一緒に働きませんか?

お願いする業務

もっといい「当たり前」をつくる】というミッションを実現するため、組織やサービスの成長に向け技術的な意思決定・執行の責任者として経営に携わっていただきます。

職務内容
  • 全社的な技術戦略や方針の策定、技術選定のリード
  • アーキテクチャやインフラなどの設計のリード
  • 開発組織、開発環境、品質管理、開発手法のマネジメント
開発環境
モバイルアプリ
  • expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
  • TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
  • 状態管理はRedux Toolkitを使用
  • APIはgRPC-Webで構築
  • Eslintを用いた静的解析を整備中
  • e2eテストを整備中
Webフロントエンド
  • TypeScript率100%
  • Next.jsを用いたSSR開発
  • ホスティングはDockerコンテナ化してGKE上
  • APIはgRPCで構築
  • Eslintを用いた静的解析
  • テストコードの高カバー率
バックエンド
  • Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
  • API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的に gRPC を早期から採用
インフラ
  • Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
  • Terraform によるインフラのコード管理
  • Cloud Pub/SubやGithub Actions、Datadogなどを使用
勤務時間
  • 9:30-18:30(内休憩1時間) ※実態としてはエンジニア全社員がフルフレックス勤務となっています
休日
  • 完全週休2日制(土日祝)
  • 冬季休暇
  • GW
  • 慶弔休暇
  • 有給休暇
試用期間
  • あり(6か月)
福利厚生
  • 各種社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
  • 交通費支給
  • 健康診断
  • フリードリンク

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 15,000円

稼働時間

10時間 ~ 160時間(週2.5 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区麹町6-2-6PMO麹町 11階

必須スキル/経験

  • CTO / VPoE / テックリード / エンジニアリングマネージャーとしての経験
  • 大規模なWebアプリケーションの設計・開発・運用グロースの経験
求める人物像
  • 「デジタルなインフラとして産業の発展に貢献する」というミションに共感していただける方
  • 裁量を持ったときに抽象度が高いタスクをアクションに落とし込み自走し、難しい状況を突破し、業務遂行し切ることができる力を持っている方
  • 短期的な視点ではなく、将来的な事業のスケールや採用面でのメリットなども総合的に考慮した上で技術選定を行うことができる方
  • 新しいものに対する抵抗が少なく、(選定基準をクリアしていれば)積極的にモダンな技術を採用する姿勢を持っている方
  • ビジネス側と議論しつつ要件定義を行うことができる方
以下の4つのバリューとのマッチ度が高い方
  • プロフェッショナル:神は細部に宿る。一流として、相手の期待を超え続ける。
  • 目的志向:結果を貪欲に追求し、目的達成にコミットする。
  • 謙虚:他責にせず、愚直に成長を追求し続ける。
  • 当事者意識:高い視座と責任感を持ち、率先して行動する。

歓迎スキル/経験

  • 経営の経験
  • 組織を10人規模から数百人規模まで大きくスケールさせた経験
  • 採用・広報・ブランディング・登壇などの経験
  • 大きな技術的負債に向き合い、何らかの解決をした経験

エンタープライズ向けアプリケーションの開発経験 機械学習、セキュリティについての深い知識と経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
Git指定なし必須
Go指定なし必須
TypeScript指定なし必須
React指定なし必須
SQL指定なし必須

サービス内容の詳細

Entrance Book

BluAgeでは、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」というNotion Pageを作成しています。

まずは以下から、ぜひご覧ください。 https://bluage.notion.site/BluAge-Entrance-Book-35a53700949646b9a78ed8b956a79a8e

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※副業や業務委託からお試しでスタートも大歓迎です!ご相談ください。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る