PM募集|フルリモート案件あり|年収600万円以上|AI開発案件あり|地方応募可
プロジェクトマネージャー

PM募集|フルリモート案件あり|年収600万円以上|AI開発案件あり|地方応募可

株式会社Y's

株式会社Y's

AI要約(β)

未来を共に創造するPMを募集!年収600-800万円、フルリモート可。JASDAQ上場グループで、顧客のクリエイティブ課題を解決し、事業成長を牽引するミッションです。AI駆動開発PJをリードし、Python/TypeScript、React、AWS、最新AIツールを駆使。3〜20名チームをマネジメントし、技術・事業責任者へのキャリアパスも。あなたの挑戦が、顧客と私たちの未来を切り拓きます。この変革の最前線で、共に歴史を刻みませんか?

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

受託開発やお客様先に常駐し、小規模から大規模まで様々なプロジェクトに参画していただきます。 大手クライアントとの取引が多数あるため、有名なサービスに携わっていただくことができます。

<豊富な案件&希望最優先のアサイン> 入社前にしっかりと希望をヒアリングし、納得した上でのアサインを徹底しています。 また、ゲーム開発などのエンタメ系の人気プロジェクトからAI(Python)などトレンド技術に携わるチャンスも幅広くあるため「やってみたい」をかなえやすい環境です。

「どんなプロジェクトに携わりたいか」「どんな働き方をしたいのか」など、あなたが重視する希望をヒアリングし、案件を決定します。 直取引の案件が多数あるので、上流工程から参画することも可能です!

お願いする業務

顧客のビジネスへ貢献するプロジェクトを、PL/PMとして企画〜納品までリードいただきます。 将来的に技術責任者・事業責任者を目指す方に最適なポジションです。

【PL・PM候補】
  • 顧客要件のヒアリング/提案/折衝
  • プロジェクト計画立案/進捗管理/リスク管理
  • 3〜10名規模のチームマネジメント
  • 見積作成/契約条件調整
  • 技術方針決定(テックリードと連携)
【PM】
  • 顧客との折衝/要件定義/提案/見積作成
  • プロジェクト計画立案/リソース調整/リスク管理
  • 5〜20名規模のチームマネジメント
  • 複数プロジェクトの並行推進
  • 進捗レポーティング/課題エスカレーション
  • 技術戦略の意思決定(テックリードと連携)
■ 案件例

◆【AI駆動開発】生成AIを活用したWebアプリケーション開発 PL・PM 【案件概要】 生成AIを活用したAI駆動開発プロジェクトの企画・進行を担当いただきます。 CursorやGitHub CopilotなどのAIコーディング支援ツールを活用したチームを マネジメントし、開発プロセス全体の生産性向上を目指します。

【業務内容】 ・AI駆動開発PJの計画立案/推進 ・Cursor/GitHub Copilot/ChatGPT等の導入・活用促進 ・開発プロセスの改善企画 ・チーム内でのAI活用ノウハウの整備・共有 ・顧客への進捗・成果レポーティング

【開発環境】 ・言語:Python/TypeScript/JavaScript ・フレームワーク:React/Next.js/FastAPI ・クラウド:AWS ・AIツール:Cursor/GitHub Copilot/ChatGPT/Claude ・管理:GitHub/Docker/GitHub Actions

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円(※左記には固定残業代20時間が含まれます。/試用期間:3ヶ月)

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

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出社に関する補足情報

リモートワーク相談可

休日・休暇

【年間休日125日以上】
・完全週休二日制(土日祝日)
・有給休暇、夏期休暇、年末年始休暇
・産休育休制度(どちらも取得実績あり)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
・社員旅行、その他季節イベント(BBQ、花見、忘年会など)
・残業手当
・交通費(4万円まで)
・資格取得支援制度
・健康診断
・副業OK (面接時にご相談ください)
・服装自由
・ネイルOK
・髪色自由
・女性管理職登用実績あり

必須スキル/経験

  • WEB・システム開発の経験 3年以上
  • エンジニアチームにおけるリーダー経験がある方
  • 顧客折衝経験がある方
求める人物像
  • コミュニケーション能力、ファリシテーション能力がある方
  • ネイティブアプリに興味がある方
  • 新しい技術に興味がある方

歓迎スキル/経験

  • PMBOKやPMPなどのマネジメント体系の理解がある方
  • 応用情報技術者資格をお持ちの方

サービス内容の詳細

株式会社Y'sは顧客のクリエイティブに関わる問題を解決する会社です。

JASDAQ上場会社アピリッツの子会社であるため、双方のケイパビリティを活かし、人材育成に力をいれております。人材派遣、受託制作/受託開発、自社サービスを柱としており、お客さまの中期的な成長戦略の達成と企業価値の向上に繋がるよう精進しております。

「ブランディングって何から始めてよいかわからない」 「マーケティングってどうすればいいの?」 「成果が見えるクリエイティブを創ってほしい」 「リソースが足りないので人材を借りたい」 「インハウスの教育をお願いしたい」 など、困っている顧客の未来を作る事業を行っています。

事業概要

▼制作開発業務「幅広い受託制作/受託開発で対応」 概要:顧客のプロモーションを支援すべく、ブランド戦略やデジタルマーケティング戦略を用いて解決しています。戦略に基づくWebや各種制作物を一貫して担当し、運用をしていくことができます。 対応範囲:[Web開発/アプリ開発][Web制作/Webデザイン][Webマーケティング支援][グラフィック制作]

▼IT派遣事業「リソース不足を補う」 概要:顧客のリソース不足を解消をします。チームや個人、複数人等、ニーズに合わせ形態を変化でき、どんなリソースのお悩みでもすべて解決をすることができます。 対応範囲:[システム開発][Web開発][アプリ開発][ゲーム開発][Webデザイン]

▼IT教育事業「人材の育成問題を解決」 概要:組織のお悩みを教育で解決をします。デザインやエンジニアチームを内製化させたい、高いレベルのスキルを学びたい、教育リソースがないといった問題を顧客の仕事や実践に合わせ解決へ導きます。 対応範囲:[デザイナー教育][エンジニア教育][ビジネス育成]

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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