システムエンジニア募集|フルリモート案件あり|年収800万円可|AI開発案件あり
フルスタックエンジニア

システムエンジニア募集|フルリモート案件あり|年収800万円可|AI開発案件あり

株式会社Y's

株式会社Y's

AI要約(β)

未来を創るフルスタックエンジニアとして、顧客のクリエイティブ課題を解決し、社会に影響を与えるサービスを共に開発しませんか?年収最大800万円、フルリモート・ハイブリッドの柔軟な働き方で、動画配信やSaaSなど多様なプロジェクトに挑戦。React, Vue, TypeScript, AI開発など最先端技術を駆使し、PM/PLや社内講師へのキャリアパスも。あなたの技術と情熱が、未来のビジネスを形作ります。

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給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

受託開発やお客様先に常駐し、小規模から大規模まで様々なプロジェクトに参画していただきます。 大手クライアントとの取引が多数あるため、有名なサービスに携わっていただくことができます。

<豊富な案件&希望最優先のアサイン>

入社前にしっかりと希望をヒアリングし、納得した上でのアサインを徹底しています。 また、ゲーム開発などのエンタメ系の人気プロジェクトからAI(Python)などトレンド技術に携わるチャンスも幅広くあるため「やってみたい」をかなえやすい環境です。

「どんなプロジェクトに携わりたいか」「どんな働き方をしたいのか」など、あなたが重視する希望をヒアリングし、案件を決定します。 直取引の案件が多数あるので、上流工程から参画することも可能です!

お願いする業務

幅広い業界、業種の案件をご用意しており、ご自身の興味、関心のある分野の業務経験やスキルアップに繋げることができます。 社内研修、勉強会も実施しているため、ゆくゆく社内講師を目指していただくことや、PMやPLとしてプロジェクトを牽引、フロント、デザイン、マーケティングなどの知識も身につけフルスタックエンジニアを目指すこともできます。

◆動画配信サービス開発(WEBアプリ、スマホ)

【フェーズ】要件定義/詳細設計/開発/単体・結合・総合テスト/デプロイ/保守 【開発環境】React JS/Next.js/TypeScript/PHP(Laravel)/Node.js/AWS/Swift Kotlin ・出社:リモート(場合によって出社あり) ・エンジニア経験5年1ヶ月

◆自社SaaS開発(WEBアプリ)

【フェーズ】要件定義/詳細設計/開発/単体・結合・総合テスト/デプロイ/保守・運用 【開発環境】Vue.js/Nuxt.js/TypeScript/Ruby(Ruby on Rails)/GCP ・出社:ハイブリット(出社・リモート) ・エンジニア経験3年2ヶ月

◆予約系サービス開発(WEBアプリ、スマホ)

【フェーズ】詳細設計/開発/単体・結合・総合テスト/デプロイ/保守・運用 【開発環境】React JS/TypeScript/JAVA(Spring)/AWS/Swift/Kotlin ・出社:ハイブリット(出社・リモート) ・エンジニア経験2年0ヶ月

勤務地

<本社> 東京都渋谷区渋谷3丁目6−6 渋谷パークビル8階

※東京都内の各プロジェクト先に勤務 ※プロジェクト変更あり ※転勤はありません。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円(上記には固定残業代20時間が含まれます。/試用期間:3ヶ月)

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

相談の上決定する

出社に関する補足情報

東京都内の各プロジェクト先に勤務/プロジェクト変更あり ※転勤はありません。

休日・休暇

【年間休日125日以上】
・完全週休二日制(土日祝日)
・有給休暇、夏期休暇、年末年始休暇
・産休育休制度(どちらも取得実績あり)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
・社員旅行、その他季節イベント(BBQ、花見、忘年会など)
・残業手当
・交通費(4万円まで)
・資格取得支援制度
・健康診断
・副業OK (面接時にご相談ください)
・服装自由
・ネイルOK
・髪色自由
・女性管理職登用実績あり

必須スキル/経験

必須条件

以下いずれかのご経験

  • Webシステム/Webアプリ開発 実務経験1年以上
  • モバイルアプリ開発 実務経験1年以上(iOS/Android問わず)
  • IaC・クラウド基盤構築の実務経験1年以上(AWS/GCP)
  • Linux・ネットワーク運用の実務経験1年以上
求める人物像

・自ら考えて行動に移せる方 ・チームワークを大切にし、周囲のメンバーと協力して業務を進めていける方 ・技術を仲間と共有してお互いを高めていきたい方

歓迎スキル/経験

  • 実務経験3年以上/リード経験
  • AI駆動開発への関心・実践経験(Cursor/GitHub Copilot/ChatGPT/Claude 等の活用)
  • LLM/RAG/AIエージェント/プロンプトエンジニアリングの経験
  • 上流工程(要件定義・アーキテクチャ設計)の経験
  • Terraform/Kubernetes等のIaC・コンテナ基盤経験(インフラ志望の方)
  • クロスプラットフォーム開発の経験(モバイル志望の方)

サービス内容の詳細

株式会社Y'sは顧客のクリエイティブに関わる問題を解決する会社です。

JASDAQ上場会社アピリッツの子会社であるため、双方のケイパビリティを活かし、人材育成に力をいれております。人材派遣、受託制作/受託開発、自社サービスを柱としており、お客さまの中期的な成長戦略の達成と企業価値の向上に繋がるよう精進しております。

「ブランディングって何から始めてよいかわからない」 「マーケティングってどうすればいいの?」 「成果が見えるクリエイティブを創ってほしい」 「リソースが足りないので人材を借りたい」 「インハウスの教育をお願いしたい」 など、困っている顧客の未来を作る事業を行っています。

事業概要

▼制作開発業務「幅広い受託制作/受託開発で対応」 概要:顧客のプロモーションを支援すべく、ブランド戦略やデジタルマーケティング戦略を用いて解決しています。戦略に基づくWebや各種制作物を一貫して担当し、運用をしていくことができます。 対応範囲:[Web開発/アプリ開発][Web制作/Webデザイン][Webマーケティング支援][グラフィック制作]

▼IT派遣事業「リソース不足を補う」 概要:顧客のリソース不足を解消をします。チームや個人、複数人等、ニーズに合わせ形態を変化でき、どんなリソースのお悩みでもすべて解決をすることができます。 対応範囲:[システム開発][Web開発][アプリ開発][ゲーム開発][Webデザイン]

▼IT教育事業「人材の育成問題を解決」 概要:組織のお悩みを教育で解決をします。デザインやエンジニアチームを内製化させたい、高いレベルのスキルを学びたい、教育リソースがないといった問題を顧客の仕事や実践に合わせ解決へ導きます。 対応範囲:[デザイナー教育][エンジニア教育][ビジネス育成]

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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