【GMOグループ】集金業務のキャッシュレス化/フルスタック志向のエンジニア募集!
フルスタックエンジニア

【GMOグループ】集金業務のキャッシュレス化/フルスタック志向のエンジニア募集!

AI要約(β)

教育現場の未来を創るフルスタックエンジニア募集!年収800-1100万円。GMOグループの安定基盤で、FinTech×SaaS『enpay』『koufuri+』のDXを加速。Go/React/Vueなどモダン技術と最先端AIを駆使し、社会貢献性の高いプロダクト開発に挑む。少数精鋭チームで、あなたのキャリアを次のステージへ導く挑戦がここに。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,100万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号渋谷フクラス

現状と課題

集金業務のキャッシュレス化・DXを実現するFinTech×SaaSプラットフォーム 「enpay byGMO」「koufuri+ byGMO」というWebアプリケーションの開発を横断的に行います。

会社概要

GMOエンペイ株式会社は、2018年「やさしいフィンテックを。」をミッションに設立し、保育・教育業界のDX ・キャッシュレス化を推進しています。

日本では、保育・教育現場のキャッシュレス化が進んでおらず、教師や保育士の業務負担および保護者の支払い負担が増加している課題があります。

私たちは、集金業務支援サービス「enpay byGMO」や口座振替業務支援サービス「koufuri+ byGMO」を通じて、この課題解決に取り組んでいます。

2020年のサービスリリース以降、3,400以上の施設に導入され、累計決済流通額400億円を突破、解約率は0.5%未満と高い顧客満足度を実現しています。

2025年1月にはGMOペイメントゲートウェイグループにジョインし、同社のアセット・事業シナジーを活用しながら、さらなるサービス拡充と業界のDX推進を加速していきます。

担当プロダクト
集金業務支援サービス「enpay byGMO」

https://www.enpay.co.jp/

口座振替業務支援サービス「koufuri+ byGMO」

https://www.enpay.co.jp/service/koufuri-plus

募集背景

FinTech×SaaSプラットフォーム「enpay byGMO」「koufuri+ byGMO」の機能開発スピードを加速させ業界のシェアを拡大しつつ、並行してGMOグループのアセットを活用し、新規事業立ち上げも行っていく予定で、開発チームの拡大、強化が急務となっております。

さらに、国内有数の生成AI活用企業であるGMOインターネットグループへのジョインを機に、生成AIを前提とした開発フローの刷新やプロダクトへの生成AI組み込みも進行中です。 従来の開発スタイルを進化させ、新しいチームの形を一緒に作っていける方を求めています。

お願いする業務

集金業務のキャッシュレス化・DXを推進するFinTech×SaaSプラットフォーム「enpay byGMO」「koufuri+ byGMO」のWebアプリケーション開発を担当していただきます。 要件定義・設計・開発・テスト・運用と、各工程を横断的に担いながら、より良いプロダクトの提供を目指します。

具体的な業務内容
1.仕様策定
  • プロダクトマネージャーやエンジニアメンバーと協力し、お客様の本当に求めているものを検討しながら開発を進めていただきます。
  • お客様の要望をそのまま形にするのではなく、課題の本質を理解し、どのような機能が最も価値を提供できるかを徹底的に考え抜きます。
2.実装
  • 機能の設計・実装を行い、お客様の状況や品質、コストなどを総合的に考慮しながら、長期的に価値を最大化できるように取り組んでいただきます。
  • また、他のエンジニアと連携し、円滑で生産的なコミュニケーションを大切にしながら開発を進めます。
3.保守・運用・改善
  • 継続的なサービス品質向上と安定運用の実現
4.問い合わせ対応
  • お客様からの問い合わせ対応として、問題の切り分けや仕様調査を行い、カスタマーサポートチームと協力しながら解決に導きます。
5.プロジェクト進行
  • GMOエンペイではスクラムを採用し、チーム開発を進めています。

チームのパフォーマンスを最大化するため、各種スクラムイベントに参加し、期待値をすり合わせながら円滑なコミュニケーションを心がけます。 また、心理的安全性を大切に、安心して意見を出し合える環境づくりにも貢献していただきます。

開発チームについて
  • 開発チームはエンジニア5名で構成されています。
  • 一人一人のカバー範囲が広い少数精鋭なスモールチームを目指しています。
  • Devin, Claude Code, Cursorといった生成AIを開発チームとして積極的に取り入れて活用しています。
  • CTOが事業全体だけでなく、エンジニア組織のマネジメントも担っており、直下で開発を行うことができます。
  • 開発はエンジニアが主体となって進めており、役職にとらわれないフラットな組織体制です。
開発環境

【フロントエンド】React, Vue.js 【バックエンド】Go, Ruby on Rails, Next.js 【インフラ】AWS 【分析】Datadog, Sentry 【コミュニケーション】Slack, Notion, Google Workspace 【AI】Cursor, Devin, Claude Code, Codex, v0

下記、仕事の特徴に魅力を感じられる方
  • キャッシュレス比率の低い教育業界のキャッシュレス化を進めるという、社会的意義の大きな課題に取り組むことができる
  • 生成AIを活用した開発プロセスが経験できる
  • 自社プロダクトへの生成AI組み込みの機能開発ができる
  • Fintechプロダクトの開発経験を積める
  • Go, React, Hasuraなどモダンな技術スタック、アーキテクチャを利用した開発経験を積むことができる
  • 少数精鋭なスモールチームとしてのフットワークの軽さを持ちながら、GMOという大きな会社のアセットを活用できる

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,100万円(業績連動型賞与/当社規定による/経験、スキルに応じて優遇/昇給年2回(4月/10月)/期間の定め:無/試用期間3ヶ月(期間中勤務条件のみ変更あり))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(時差出社可能(8-19時の間で30分単位で繰り上げor繰り下げ可)/休憩1時間/時間外労働:月平均10時間程度)

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号渋谷フクラス

出社に関する補足情報

週4〜5日 渋谷オフィスへ出社可能な方/ただし育児介護傷病等の特別事情のある方は、週16時間を上限とし在宅勤務可能。在宅と出社を組み合わせたハイブリッド勤務可

リモートワーク条件

一部リモートOK(要上長承認)

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇(最大5日間)、有給休暇(初年度10日)、Welcome休暇5日(半年期限)

社内制度
(待遇・福利厚生)

【福利厚生】
書籍購入制度
確定拠出年金制度(試用期間経過後)
従業員持株会制度(試用期間経過後)

【オフィス環境】
Yours(社食・カフェ/軽食)、ジム無料利用可
マッサージルーム、お昼寝ブースあり

【諸手当】
通勤交通費支給(実費精算)

【加入保険】
社会保険/健康保険/厚生年金/雇用保険/労災保険

【就業場所における受動喫煙を防止するための措置】
敷地内禁煙(屋外に喫煙場所あり)

必須スキル/経験

  • 1年以上のWebアプリケーション開発経験
  • Gitを用いたチーム開発経験
求める人物像

GMOエンペイのプロダクト開発チームでは、以下の3つの要素を大切にし、共にプロダクトを成長させていける方を求めています。

  • ユーザー、事業を理解し、興味を持って取り組めること
  • 職務に必要な知識や認知能力を備えていること
  • プロダクト開発チームのカルチャーに共感し、チームとしての成長に貢献できること

これらを満たす方とともに、保育・教育業界のDXを推進し、より良いサービスを届けていきたいと考えています。

歓迎スキル/経験

  • React, Vue , Go, Railsいずれかの経験(目安:1年以上)
  • スクラム開発の経験
  • 生成AIの開発活用経験
  • Clean Architecture、DDD、Layered Architectureなどのシステム設計知識
  • データ構造やアルゴリズムに関する知識
  • AWS、GCPでのインフラ設計経験
  • BtoB SaaS企業での開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git1年以上必須
Ruby on Rails1年以上歓迎
AWS指定なし歓迎
Go1年以上歓迎
Vue.js1年以上歓迎
React1年以上歓迎
AI指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接

カジュアル面談→1次面接→2次面接→適性検査・AI活用度チェック・最終面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    開催前

    どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    開催前

    【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催前

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    開催終了

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る