【フルリモート/年収〜1600万】承認ワークフローSaaSのAIエンジニア募集
AIエンジニア

【フルリモート/年収〜1600万】承認ワークフローSaaSのAIエンジニア募集

株式会社kickflow

株式会社kickflow

AI要約(β)

AIエンジニアとして、承認ワークフローSaaS「kickflow」と新規AIネイティブプロダクトで、複雑な顧客課題をAIで解決し、未来の働き方を創造する挑戦へ。年収850万〜1600万円、フルリモートで柔軟な働き方を実現。Ruby on Rails, Vue.js, TypeScript, AWS, GCPなど最新技術を駆使し、CTO直下の精鋭チームで「AI 1st」を掲げるプロダクト開発を加速。AI/LLM開発経験を活かし、自律的にユーザー価値を最大化できる方を歓迎。あなたの手で、ビジネスの意思決定プロセスを革新し、社会に新たな価値を届けませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 850万円 ~ 1,600万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■現在の課題

kickflowでは2025年よりバリューに「AI 1st」を掲げて、全社的にAIを中心とした業務へ移行している途上にあります。

プロダクト開発においてもAIを活用した機能開発の比重を上げていく予定ですが、AIの活用経験が豊富なエンジニアが不足しており、機能開発のスピードアップやAIの精度向上など課題は山積しています。

■今後取り組んでいきたいこと

kickflowではすでに「AIオプション」としていくつかのAIを活用した機能をお客様向けに提供しており、このオプション機能にさらに付加価値を追加していくことを予定しています。

直近では、稟議の申請前の自動レビューや、稟議の要約機能、ベクトル検索などを計画しています。

また、kickflow以外の新規事業も計画しており、そちらでは最初からAIを中心に設計したAIネイティブなプロダクト開発を行う予定です。

▼会社や事業については以下よりご確認ください。 https://careers.kickflow.co.jp/

▼会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring

▼プロダクト開発本部紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division

お願いする業務

kickflowの新機能やユーザー体験の改善のための開発業務のうち、AI/LLMやエージェント技術を活用した技術検証から機能開発までを幅広く担当します。

複雑な顧客の課題をAIにより解決することで、顧客価値を最大化し事業を成功に導くことがミッションです。

■具体例
  • AIに関する技術の検証・評価
  • AIを活用した顧客や自社の課題解決の提案
  • AIを活用した本番環境への機能開発

※ご希望に応じて将来的にテックリードをお任せすることもございます。

変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。

■技術スタック

バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached 認証基盤: Auth0 検索: Elasticsearch 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify

■社内ツール

チャット: Slack テレビ会議: Zoom、Google Meet ドキュメント: esa ソースコード管理: GitHub デザイン管理: Figma チケット管理: Asana VoC管理: Flyle

■チーム構成(2026/06/01時点)
  • CTO…1名
  • EM…1名
  • バックエンドエンジニア…5名
  • フロントエンドエンジニア…2名
  • QAエンジニア…5名
  • CRE…1名
  • プロダクトマネージャー...2名
  • プロダクトデザイナー…2名
  • テクニカルサポート…2名

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 850万円 ~ 1,600万円(年俸制/試用期間:3か月)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制(コアタイムなし))

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

当社では全社員が完全リモートワーク体制のため、各社員の自宅等からの勤務となります。 ※年に数回開催されるオフサイトへは基本的に参加いただく必要がございます。(特別な事情があり一時的に参加を見送ることは可能です。)

休日・休暇

・完全週休二日制(土日)・祝日
・年末年始休暇
・有給休暇(入社日に10日付与)
・リフレッシュ休暇(入社日に3日付与)
・慶弔休暇
・特別休暇(子の看護休暇・介護休暇・同居家族の看護休暇・ワクチン休暇・コロナ休校休園時の特別休暇)
・シックリーブ休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・ストックオプション制度
・各種社会保険完備
・慶弔見舞金
・チームビルディング補助
・インフルエンザ予防接種補助
・健康診断にオプション追加
・書籍購入補助
・カンファレンス参加補助
・1Passwordライセンス付与

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションの開発経験
  • AIやLLMを利用した開発経験
  • チームでの開発経験
求める人物像
  • kickflowのミッションに共感していただける方
  • 全社の戦略を理解した上で、会社や事業の成功のために自律的に行動できる方
  • ユーザーの本質的な課題を発見し、ソフトウェア・エンジニアリングの力で解決していくことを楽しめる方
  • 局所最適ではなく、全体最適を考えて行動できる方
  • 会社や事業を支えている責任感を持って仕事できる方

歓迎スキル/経験

  • AIエージェントの開発経験
  • Ruby on Railsでの開発経験
  • フロントエンドの開発経験
  • B2Bプロダクトの企画・開発経験
  • テックリードやマネジメントの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし必須
LLMs指定なし必須
Ruby on Rails指定なし歓迎

サービス内容の詳細

kickflowは、「シンプルなのに、多機能」なAI機能を搭載したクラウドワークフローシステムです。経費精算・稟議・契約・人事異動など、あらゆる社内の意思決定プロセスをデジタル化し、決裁スピードの向上と運用・メンテナンスの手間の削減を実現しています。

現在はエンタープライズ市場への展開を加速しており、数千人規模の組織に対応するスケーラビリティや、複雑な組織構造への柔軟性が求められるフェーズです。加えて、承認ワークフローを起点とした新プロダクトの構想も進めています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. リファレンスチェック
  6. 3次面接
  7. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る