(テックリード)AIプロダクト開発|業務委託
AIエンジニア

(テックリード)AIプロダクト開発|業務委託

AI要約(β)

制度産業の未来をAIで再定義するテックリードAIエンジニアを募集。訪問看護・介護現場の深刻な課題を解決するAIプロダクト開発をリードし、社会に真の価値を届けませんか?業務委託で年収1,536万〜2,880万円、フルリモートも可能。複数の事業売却経験を持つCEO率いる少数精鋭チームで、AWS, Rust等の最新技術を駆使し、0→1のプロダクト創出に挑む。あなたの知的好奇心と挑戦が、日本の未来を創る。共に、まだ見ぬAIインフラの地平を切り拓こう。

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給与・報酬

時給 8,000円 ~ 15,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

訪問看護・介護・障害福祉・在宅医療といった「制度産業」の現場では、レセプト処理・記録書作成・郵送代行・シフト管理など、専門職が本来注力すべき業務とは別に、膨大な書類・事務作業が常態化しています。看護師や介護士がこうした煩雑な間接業務に時間を奪われることで、現場の生産性と専門性の発揮が阻害されている状況です。 一方、弊社が自社jのコンテキストナレッジデータベース「Caiva」やAIエージェントプラットフォーム「SHISHI」を利用して作られたAIオペシリーズプロダクトは2025年12月の本格ローンチ以来、瞬く間に100拠点以上への導入が決まり、現在は月7,000件以上の請求処理代行などを実現しています。この先、普及スピードはさらに加速することから、AIの開発・運用ができるエンジニアの採用が急務となっています。

https://zeroichi.media/medical/38429

お願いする業務

PdM・ドメインエキスパートと連携しながら、日本市場向けAIプロダクトの開発・運用をリードしていただきます。具体的には以下の業務を担当します。

▪️ロードマップ策定  日本市場向けAIプロダクトの開発計画・優先順位の設計 ▪️要件整理  エンドユーザーからのヒアリングをもとに、PdM・ドメインエキスパートと連携して要件を定義 ▪️開発・運用  自社AI基盤「CAIVA」チーム(グローバル)と連携したプロダクトの実装・保守 ▪️AI精度向上  ドメインエキスパートと二人三脚でAIの評価・改善サイクルを回す

経営陣と直接連携しながら意思決定に近い位置で動きたい方、シリアルアントレプレナーが率いるAIネイティブなスタートアップで自らのキャリアをぶつけたい方に、特に向いているポジションです。

その他は・・

・社会課題の解決に技術で貢献したい方 訪問看護業界が抱える「膨大な書類業務」や「算定漏れ」といった深刻な課題に対し、AIエージェントを通じて医療現場の負担を減らし、質の高いケアを支える仕組み作りに情熱を持てる方に最適です。

・0から1を生み出すフェーズで裁量を持って働きたい方 アーリーフェーズのスタートアップにおいて、プロダクトアーキテクチャの統括や技術的な意思決定に深く関わりたい方。自分のコードがビジネスの成長に直結するスピード感のある環境を楽しめる方をお待ちしています。

・知的好奇心が旺盛で、失敗を恐れず挑戦できる方 正解がない領域において、試行錯誤を繰り返しながら高速で改善を回せるマインドセットをお持ちの方。シリアルアントレプレナーや各領域のスペシャリストが集まる少数精鋭のチームで、共に成長し続けたい方にぴったりの環境です。

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 8,000円 ~ 15,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

・アナログな現場に普及するAIプロダクトの開発・運用にフルコミットできる方 ・AIを活用しながら自律的に開発を進められる方 ・日本語でのコミュニケーションが可能な方

歓迎スキル/経験

・アーリーフェーズの環境でグローバルトップレベルのエンジニアと切磋琢磨しながら、0→1のプロダクト開発に情熱を持てる方 ・Rust・AWSの実務経験がある方

一緒に働くメンバー

  • 一岡 亮大

    一岡 亮大

    AIオペ事業

    新卒で株式会社三井住友銀行入行。株式会社MUGENUPを創業し代表取締役に就任。株式会社NTTドコモへ株式売却。医療法人北翔会理事、社会福祉法人翔陽会理事長就任。施設運営の経験から、株式会社クラシテク設立。

サービス内容の詳細

株式会社クラシテクは、制度産業向けAIインフラを提供する2025年設立のAIネイティブスタートアップです。主要プロダクトは以下の2軸で構成されています。

▪️AIオペシリーズ 自社開発のAIエージェントプラットフォーム「SHISHI」を基盤として作られた、訪問看護・介護・障害福祉・在宅医療の事業者向けに展開するAIプロダクトです。レセプト処理・記録書作成・郵送代行・シフト管理など現場の煩雑な業務をAIが一括代行し、専門職が本来業務に集中できる環境を実現します。初期費用・固定費ゼロの完全従量課金制を採用しており、導入ハードルを最小化しています。

▪️CAIVA(コンテキストナレッジデータベース) ドメインエキスパートの暗黙知をAIが扱える形に構造化する基盤です。制度産業全体のAI化を支えるインフラとして位置づけられており、日本を代表する大企業への導入も順次進めています。

参考情報① チーム・投資家体制 複数の事業売却経験を持つCEOを筆頭に、全領域においてスペシャリストのみを集めた少数精鋭のプロフェッショナルチームです。投資家はY Combinator出身者の福山太郎氏が創設したRice Capitalであり、シリコンバレー発のグローバルな視点を持つ体制のもとで急成長を続けています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000160988.html

参考情報② そもそものクラシテクの生い立ち 私たちは、地域医療・介護の現場が、限界に近づいていると考えています。 人手は足りない。予算も足りない。制度は複雑になる一方で、看護師や介護士といった専門職が、本来の仕事よりも書類作業や事務処理に追われている——これが、日本全国の訪問看護・介護・障害福祉・在宅医療の現場で起きている現実です。在宅医療へのシフトは正しい方向性ですが、それを支えるための基盤が追いついていません。このままでは、支える人たちが先に倒れてしまいます。 これは東京にいると少し先の話に感じるかもしれません。しかし、あなたの親が住むふるさとはどうでしょうか。早かれ遅かれ、日本全国で起き得る問題です。 株式会社クラシテクは、北海道で医療法人・社会福祉法人を営む家庭に育ち、自ら理事・理事長として地域医療経営に関わり続けてきたCEOが「誰かがやらなければ崩壊する」という危機感のもと、2025年に創業したAIネイティブスタートアップです。現場に寄り添うAIインフラを作ること——それがクラシテクの創業動機であり、使命です。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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