■具体的な業務内容
- 社内業務プロセスのAI化・AIを中心とした再設計
- 関係部署へのヒアリングや調査
- 業務に適したツールの導入や内製アプリケーションの実装
- 導入後の効果測定やさらなる改善
- AIの最新動向の調査や技術検証
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■使用しているSaaS(一部)
AI: Gemini for Google Workspace、Claude、OpenAI API、Dify、Circlebackなど
全社系: Google Workspace, Slack, M365, esa, 1Password, Box, Zoom, Circleback, セキュリオ
バックオフィス系: freee, BillOne, UPSIDER, クラウドサイン, HERP
ビジネス系: HubSpot, Zendesk
開発系は https://whatweuse.dev/company/kickflow をご確認ください。
■入社後のイメージ
AIオペレーションマネージャーはCTO直下の新設ポジションになります。裁量を持って業務を構築・推進していくことが可能なポジションです。
kickflowでのAIのツールの導入はデフォルト承認する方針であるため、積極的に最新のAIやツールの導入や検証を行っていくことができます。
会社全体でも正社員と業務委託合わせて40名程度の小規模なチームですので、互いに領域を越境しながら仕事をしています。
またフルリモート体制で業務を行っていますのでオンラインで定期的にコミュニケーションしています。※四半期に一度のオフサイトあり