【OpenShift/Linux】マルチサーバ環境構築・検証プロジェクト!
インフラエンジニア

【OpenShift/Linux】マルチサーバ環境構築・検証プロジェクト!

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

「OpenShift/Linuxインフラエンジニア」として、大手企業のDXを支える次世代コンテナ基盤構築の最前線へ。OSからOpenShiftクラスタ、周辺サービスまで、次世代インフラの「完成形」をゼロから創り上げるミッション。年収768万~845万円、フルリモート可能。VOOMのギルド組織で、1500名超の仲間と共に希少なOpenShiftスキルと深いLinux設計力を習得し、市場価値を飛躍させませんか?未来のインフラを共に創造し、キャリアの頂点を目指しましょう。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 4,400円

稼働時間

140時間 ~ 178時間(週35 ~ 44.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

恵比寿

現状と課題

■ 案件概要:次世代インフラの「型」を作る 大手企業のDXを支えるためのOpenShiftを中心としたコンテナ基盤構築プロジェクトです。 OSインストール後の「まっさらな状態」からOpenShiftクラスタを立ち上げ、周辺のDNSやログ集約、イメージ管理までインフラ基盤としての「完成形」を作り上げることがミッションです。

単なる構築作業に留まらず、運用を想定した「動きの検証」まで一気通貫で携わっていただきます。

■ 現状と課題:インフラの「総合力」が試される環境 現在は基盤の骨組みが決まり、いよいよ肉付け(実装・構築)を開始するフェーズです。

・「隔離環境でのイメージ同期」という難所: セキュリティ要件により、外部から自由にイメージを引っ張れない環境も想定されます。そこで重要になるのがミラーレジストリサーバの構築です。この同期設定や挙動の最適化が、プロジェクト成功の鍵を握っています。 ・「コンテナ外」との整合性: OpenShift単体ではなく、Bastion(踏み台)、syslog、DNSといった「外側」のサーバ群とコンテナ基盤がいかにストレスなく連携できるか。 ここをスマートに設計・構築できる方が今、現場で切実に求められています。

お願いする業務

📝 職務内容:Linuxスキルの深掘りと横断的な設計 OSより上のレイヤーで、インフラエンジニアとしての「地肩」を存分に発揮していただきます。

  1. OpenShiftクラスタの構成検討・セットアップ └ リソース配分やコンポーネントの配置を検討し、クラスタをゼロから立ち上げます。

  2. ミラーレジストリサーバの構築と同期設計 └ イメージの管理基盤を構築し、セキュアなイメージ同期フローを確立します。

  3. 周辺サービス(DNS/Bastion/syslog)の整備 └ DNSのレコード設計から疎通確認まで。また、ログを中央へ集約し、アクセス管理を徹底するための基盤を整えます。

  4. 動作検証とドキュメント作成 └ 構築して終わりではなく、「想定通りにフェイルオーバーするか」「ログは正しく欠損なく飛んでいるか」といった検証を主導します。

✨ この案件で得られる「エンジニアとしての強み」 ・「OpenShiftエンジニア」という希少な肩書き: Kubernetesの知識に加え、エンタープライズ向けのOpenShiftを「構築から」経験しているエンジニアは極めて少数です。これだけであなたの今後の単価は確実に跳ね上がります。

・Linuxベースの「深い」インフラ設計スキル: ミラーレジストリやDNS、ログ集約など、サーバ間連携を深く意識した構築経験は、クラウド全盛期の今だからこそ逆に「代えのきかない強み」となります。

・「基盤全体を見渡す」俯瞰的な視点: 一つひとつのサーバをバラバラに作るのではなく、一つの「プラットフォーム」として構築する経験はアーキテクトへの道を切り拓きます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 4,400円

稼働時間

140時間 ~ 178時間(週35 ~ 44.5時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

恵比寿

必須スキル/経験

・インフラ構築経験(Linuxに精通している方)

歓迎スキル/経験

・OpenShift環境構築の経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

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    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

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