東大発スタートアップの“第二創業期”を牽引!生成AIで未来の当たり前を創る。
リードエンジニア

東大発スタートアップの“第二創業期”を牽引!生成AIで未来の当たり前を創る。

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

東大発スタートアップの第二創業期を牽引するリードエンジニアとして、生成AIで未来の当たり前を共に創りませんか?年収1,248万〜1,402万円、月160時間フルコミットで、CTOのパートナーとしてAIマルチエージェントシステムの設計・実装、爆速プロトタイピング、開発組織の骨組み作りを推進。12名の精鋭チームで、AI時代のエンジニアリングを体現し、「0→1→100」の全プロセスを経験。あなたの技術で、まだ世にない「協調AI」の未来を切り拓き、市場価値を圧倒的に高める挑戦を歓迎します。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 6,500円 ~ 7,300円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■ プロダクト概要:単体AIを超えた「協調」の世界へ 今、同社は複数のプロダクトを同時多発的に立ち上げる「第二創業期」にあります。 核となるのは複数のAIエージェントが自律的に連携し、人間では不可能な高度な処理を完遂する「AIマルチエージェント」技術。

まだ世の中に正解がないこの領域で生成AIを実務に深く溶け込ませるためのシステム基盤をゼロから構築しています。

■ 現状と課題:圧倒的なスピードに「技術の背骨」を通す 「アイディア」と「R&D(研究開発)」は揃っています。しかし、事業化のスピードが早すぎてそれを支えるエンジニアリングのリーダーが足りていません。

・「不確定要素への挑戦」: 仕様が固まりきらない段階からプロトタイプを爆速で作り、検証サイクルを回す必要があります。 ・「複雑性の制御」: 複数AIが連携するシステムは、通常のバックエンド設計よりも遥かに複雑です。高いスケーラビリティと堅牢性を両立させるアーキテクチャが求められています。 ・「組織のスケール」: 開発チームは12名。今後3つのプロダクトチーム+横断チームへと拡大する中で開発標準や採用、文化の基礎を今、誰かが作らなければなりません。

お願いする業務

📝 職務内容:CTOのパートナーとして、技術で事業を「勝たせる」 「指示通りに作る」仕事は1ミリもありません。バックエンドを軸にフルスタックな視点でリードしていただきます。

  1. AIマルチエージェントシステムの設計・実装 └ 複雑なビジネス要件をAIが処理しやすいデータ構造やAPIへと落とし込む。 └ フロントエンドやインフラまで跨ぐ、主要機能のアーキテクチャ設計。

  2. 爆速プロトタイピングと技術選定 └ ビジネスインパクトを起点に「どの技術を使うべきか」をCTOやPMと対等に議論。 └ 検証用のモックを数日で作り上げ、プロダクトの方向性を技術面から決定づける。

  3. 「開発組織の骨組み」の設計 └ CI/CDの整備、コード品質の定義、AIを活用した開発フローの導入。 └ エンジニア採用やチームビルディングへの参画。

  4. AIを活用した開発スタイルの体現 └ CursorやGitHub Copilotなどをフル活用し、「AI時代のエンジニアリング」をチーム全体に波及させる。

✨ この案件で得られる「エンジニアとしての至高の経験」 ・「0 → 1 → 100」の全プロセス: スタートアップの黎明期から拡大期まで、技術と組織の両面でリードした経験は将来CTOやVPoEを目指すならこれ以上ない実績になります。

・AIマルチエージェントの第一人者へ: 2026年、最も熱いこの領域を実務でリードした経験は、あなたの市場価値を「替えの効かないレベル」まで押し上げます。

・圧倒的な裁量と自由度: 「東大発スタートアップ」という知的な環境で、最新技術をプロダクトにどう還元するか。あなたの判断一つでプロダクトの運命が変わるヒリヒリ感を味わえます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 6,500円 ~ 7,300円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Webアプリケーションのバックエンド開発実務経験 5年以上で、現在もコードの実装/レビューに関わっている(AIツールの活用を含む) ・LLMを組み込んだアプリケーションの設計/実装経験(堅牢性/セキュリティ/非機能要件を考慮した上で本番プロダクトとして継続的に運用/改善まで関与した経験が必須。PoC/検証のみはカウント対象外) ・複雑なドメインにおけるアーキテクチャ設計/リファクタリング経験 ・クラウドインフラ(AWS/GCP等)の構築/運用経験 ・テックリードまたはそれに準ずる役割で、5名以上の開発チームにおいて技術選定/設計方針の決定を行い、チームの開発を技術的にリードした経験(1年以上) ・月160時間フルコミットできる方(※平日にコミットできる方のみ) ・参画時には日本に在住している方 ・育成/採用関与/チームビルディング等のピープルマネジメントにも携わったことがある方 ・TypeScriptまたはJavaScriptの実務経験が3年以上ある方(それぞれ単独でも、合算でも可) ・LangGraph等を用いた高度なAIアプリケーション開発の経験がある方 ・SDD(仕様駆動開発)の実務経験がある方 ・PdM/PjMとして、プロダクトの企画〜リリースに関わった経験がある方

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る