「気づいたら、同じ構成を3年間保守していた」——そういう経験に、どこかで違和感を覚えている方はいませんか。
生成AIの推論基盤を設計する案件があれば、データパイプラインの最適化に集中する案件もある。動画配信のCDN設定を詰める日もあれば、自治体向けシステムのセキュリティ要件と向き合う日もある。 毎回違う課題と技術で向き合える環境を、率直に向いていると感じる方に来てほしいと思っています。
良い人がいれば採用
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未来のインフラを共に創る、挑戦的なインフラエンジニアを募集。AWS・GCPを横断し、生成AIから大規模データ処理まで、常に最適解を追求するミッションがあなたを待っています。フルリモート、業務委託も選択可能。年収400-600万円。多様なプロジェクトで技術を磨き、社会を動かすプロダクトの品質をあなたの設計で高めませんか?「同じ構成を守り続ける」日々から脱却し、刺激的な環境でキャリアの限界を突破しましょう。
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 600万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
「気づいたら、同じ構成を3年間保守していた」——そういう経験に、どこかで違和感を覚えている方はいませんか。
生成AIの推論基盤を設計する案件があれば、データパイプラインの最適化に集中する案件もある。動画配信のCDN設定を詰める日もあれば、自治体向けシステムのセキュリティ要件と向き合う日もある。 毎回違う課題と技術で向き合える環境を、率直に向いていると感じる方に来てほしいと思っています。
AWS・GCPを横断したクラウドインフラの構築・運用・監視設計が主な役割です。自社プロダクトと受託・SES案件の両軸で動いており、担当案件はタイミングによって変わります。 案件のタイプより働き方の自由度を優先したい方のために、フルリモート・業務委託・フリーランスと 選択肢を広く用意しています。 どんな現場を経験してきた会社か、実績の一部をご覧ください。
・超大手通信事業が手掛けるNBAライブ配信システムの運用・ライブ監視 ・大手ガソリン事業者向けサブスクアプリ開発 ・大手通信企業のスマートツールサイト開発 ・自治体向けCMS開発
NBAのライブ配信インフラは、障害が即座に影響するシビアな現場です。 そういうチームと働くことで見えてくるものが、きっとあります。
「幅広くやりたいのに、それを歓迎してくれる会社がなかった」という方。 自分の設計がプロダクトの品質に直結する感覚が好きな方。生成AIや大規模データ処理のインフラを実務で 経験したい方にも、動きやすい案件が揃っています。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 600万円 |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | ■完全週休2日制
(土日)
|
社内制度 | ■昇給あり
|
AWS・GCPいずれかでのクラウドインフラ構築・運用経験(1年以上目安) 監視設計・ログ基盤・障害対応の実務経験
AWS・GCP両方の実務経験 GitHub Actionsを使ったCI/CD構築経験 生成AI・大規模データ処理に関するインフラ経験 TerraformなどIaCツールの使用経験
関わるインフラの性格が、案件ごとに変わります。 生成AIの推論基盤では、モデルのレイテンシとスループットの両立が求められる。データパイプラインでは、大量データの安定処理と監視設計が軸になる。動画配信のCDN最適化では、配信品質とコストのバランスを詰めていく——AWS・GCPを横断しながら、毎回違う課題と向き合う環境です。
超大手通信事業のNBAライブ配信インフラの運用・ライブ監視、大手ガソリン事業者のサブスクアプリ、自治体向けCMSのインフラ対応と、責任の重さが異なる現場を複数経験してきたチームです。 「同じ構成を守り続ける」より「毎回最適解を考える」方が性に合う方に、向いている環境だと思っています。
カジュアル面談なども可能です!お気軽にご連絡ください。
※あくまでも形式的なフローとなっておりますので、 ポジション・ご経験・実績によってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 840万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する



給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00