「インフラの話をしても、開発側に伝わらない」——そういうもどかしさを抱えてきた方に読んでほしい求人です。
AWS・GCPを跨いで生成AIの推論基盤・大規模データパイプライン・動画配信CDNが同時に稼働しています。 それぞれ技術要件がまるで違う。「なんとか動いている」から「スケールしても崩れない」へ——その移行を設計レベルから担える方が必要です。 インフラが縁の下で終わらない会社にしたい、その想いは本気です。
インフラが事業を動かす未来を共に創るインフラリードを募集!年収480-800万円。AWS・GCPを横断し、生成AI推論、大規模データ、動画配信を支える多様なインフラを「スケールしても崩れない」設計へと導く、まさに事業の土台を担う挑戦です。高可用性環境での経験を活かし、「なんとか動いている」現状を変革する気概あるあなたへ。インフラの価値を社内に証明し、技術とビジネスの未来を切り拓く最前線で、キャリアを飛躍させませんか?
給与・報酬 | 年収 480万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
「インフラの話をしても、開発側に伝わらない」——そういうもどかしさを抱えてきた方に読んでほしい求人です。
AWS・GCPを跨いで生成AIの推論基盤・大規模データパイプライン・動画配信CDNが同時に稼働しています。 それぞれ技術要件がまるで違う。「なんとか動いている」から「スケールしても崩れない」へ——その移行を設計レベルから担える方が必要です。 インフラが縁の下で終わらない会社にしたい、その想いは本気です。
AWS・GCPなどクラウド環境を横断したインフラ設計・運用方針の策定、IaCによる構成管理、監視・障害対応体制の整備が主な役割です。自社プロダクトの基盤整備と受託・SES案件の両軸で動いており、 タイミングによって担当が変わります。 インフラ観点で特に見ていただきたい実績をご紹介します。
・超大手通信事業が手掛けるNBAライブ配信システムの運用・ライブ監視 (高可用性・低レイテンシが求められる本番環境) ・大手ガソリン事業者向けサブスクアプリのインフラ対応 ・大手通信企業のスマートツールサイト開発 ・自治体向けCMS開発(セキュリティ・可用性要件が厳しい環境)
NBAのライブ配信は、止まった瞬間にアウトです。そういう本番環境での運用経験が、 このチームには積み上がっています。
障害対応を「消火」で終わらせず「仕組みの改善」まで持っていきたい方、IaCで構成を整理することに 地味な達成感を覚える方——「インフラの価値を社内に証明したい」 という気概がある方に、動きがいのあるポジションだと思います。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 480万円 ~ 800万円 |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | ■完全週休2日制
(土日)
|
社内制度 | ■昇給あり
|
AWS・GCPまたはオンプレ環境、いずれかでのインフラ設計・運用経験(3年以上目安) TerraformなどIaCを使った構成管理経験
AWS・GCP両方の実務経験 生成AI・大規模データ処理に関するインフラ経験 GitHub Actionsを使ったCI/CD構築経験 セキュリティ設計・コンプライアンス対応の経験
STOPのインフラは、事業の多様さがそのまま技術的な複雑さになっています。 生成AIの推論を支えるGPUインスタンスの設計、大量データを処理するパイプラインの安定稼働、動画配信のCDN最適化、受託案件のクラウド構築——AWS・GCPを跨いで、求められる技術要件がまるで違う複数のサービスが同時に動いています。 実績として、超大手通信事業のNBAライブ配信システムでは本番環境の運用・ライブ監視を担当。止まることが許されない高可用性環境での経験が、チームには積み上がっています。自治体向けシステムではセキュリティ・コンプライアンス要件との格闘もありました。 インフラリードとして入るということは、この多様な技術要件を俯瞰して「全体として崩れない設計」を作る役割を担うということ。縁の下ではなく、事業の土台を担う立場です。
カジュアル面談なども可能です!お気軽にご連絡ください。
※あくまでも形式的なフローとなっておりますので、 ポジション・ご経験・実績によってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15