プロセスごと設計してほしい ── 開発の仕組みを作るPMを募集
スクラムマスター

プロセスごと設計してほしい ── 開発の仕組みを作るPMを募集

株式会社STOP

株式会社STOP

AI要約(β)

未来を創るPMとして、年収600~800万円で開発プロセスを設計し、事業の根幹を築きませんか?生成AIやデータ解析基盤など最先端技術の案件で、未整備なプロセスを自ら構築する壮大な挑戦が待っています。PM経験5年以上の方、完成された環境ではなく、自らの手で仕組みを創り、キャリアを飛躍させたい方。このチームで、まだ見ぬ未来を共に切り拓きましょう。

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

「なぜこの手順になっているのか、誰も説明できない」——前の現場で、そう感じたことはありませんか。

包み隠さず言います。STOPにも、整備しきれていないプロセスがあります。 要件定義のフォーマット、ドキュメントの粒度、振り返りの仕組み——「なんとなく回っているけど、もっとうまくできる」という箇所がいくつもある。 ただそれは、裏を返せば「自分が最初の設計者になれる」ということでもあります。完成された環境に入るより、自分で作る方が燃えるという方に来てほしいと思っています。要件定義・仕様策定・ドキュメント整備・品質管理が主な役割です。生成AIプラットフォームやデータ解析基盤など技術的に手応えのある案件が複数あり、受託案件への参画もタイミングによって発生します。PM視点での設計力が成果に直結するのは、どちらの案件でも変わりません。

お願いする業務

要件定義・仕様策定・ドキュメント整備・品質管理が主な役割です。生成AIプラットフォームやデータ解析基盤など技術的に手応えのある案件が複数あり、受託案件への参画もタイミングによって発生します。

PM視点での設計力が成果に直結するのは、どちらの案件でも変わりません。

実際に関わってきた案件をご覧ください。 ・超大手通信事業が手掛けるNBAライブ配信システムの運用・監視 ・大手生命保険企業のサイトリニューアル ・大手ガソリン事業者向けサブスクアプリ開発 ・自治体向けCMS開発 ・大手通信企業のスマートツールサイト開発

業種も要件定義の難易度も、案件ごとにまったく違う。 だからこそPMとしての引き出しが、自然と増えていく環境です。

前職のやり方を持ち込んで改善したい方、ゼロから仕組みを作ることに燃える方——完成されたプロセスの中で動くより「最初の一手を自分で打てる」環境の方が力を発揮できると感じている方に、このポジションは刺さると思います。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

■完全週休2日制
(土日)
■祝日休み
■年末年始休暇
■GW休暇
■夏季休暇
3日間
■有給休暇
(入社半年経過後に10日付与)
■産前・産後休暇
■育児休暇
■介護休暇
その他会社の指定日

社内制度
(待遇・福利厚生)

■昇給あり
■業績賞与
■社会保険完備
■交通費全額支給
■資格取得支援制度
■健康診断あり
■服装・髪型・ネイル自由(参画案件により制限の可能性あり)
■屋内原則禁煙(喫煙専用室設置)

必須スキル/経験

PM・PLとしての実務経験(5年以上目安) 要件定義・仕様書作成の経験

歓迎スキル/経験

アジャイル開発・スクラムマスター経験 生成AI・データ領域プロジェクトの経験 Jira・Confluence・Notionでの運用経験

サービス内容の詳細

STOPのサービスは、生成AIプラットフォームからデータ解析基盤、動画配信、受託開発、SES、IT人材採用支援まで7領域に渡ります。 PM・スペシャリストとして関わるのは主に、クライアントの課題をシステムとして実装する受託開発と、自社プロダクトの開発プロセス設計の両軸です。大手生命保険企業のサイトリニューアル、自治体向けCMSの開発、大手ガソリン事業者のサブスクアプリ——それぞれ要件定義の難しさも、ステークホルダーの複雑さも、まるで違います。 「同じやり方が通用しない現場」を渡り歩いてきたからこそ、プロセス設計の引き出しが増えていく。そういう環境がここにあります。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

カジュアル面談なども可能です!お気軽にご連絡ください。

※あくまでも形式的なフローとなっておりますので、 ポジション・ご経験・実績によってフローは異なる場合がございます。

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    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    2026年4月23日(木)19:00~20:30

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    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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