■ この案件の「デザイン的醍醐味」 「綺麗な画面を作って終わり」の案件ではありません。 クライアント企業のDX推進という経営レベルの課題に対し、「ユーザーにどのような体験を提供し、どう事業を成長させるか」をデザインの力で定義する。 そんなサービスの本質に深く踏み込めるポジションです。
新規事業の立ち上げ(0→1)からデータに基づくリリース後の改善まで、プロダクトのライフサイクルすべてに伴走できる、非常に「手触り感」の強いプロジェクトです。
「エンジニアの理想郷」VOOMで、DX推進の未来をデザインするUI/UXコンサルタントを募集。年収864-960万円、フルリモートで、プロダクトの0→1からグロースまで伴走し、クライアントのビジネス変革をリード。情報設計からUI制作、コンサルティングまで、あなたの「体験」を構造化する力が、社会に新たな価値を生み出します。この挑戦が、あなたのキャリアを次のステージへ導く。共に未来を創りませんか?
給与・報酬 | 時給 4,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 勤務場所:東京 |
■ この案件の「デザイン的醍醐味」 「綺麗な画面を作って終わり」の案件ではありません。 クライアント企業のDX推進という経営レベルの課題に対し、「ユーザーにどのような体験を提供し、どう事業を成長させるか」をデザインの力で定義する。 そんなサービスの本質に深く踏み込めるポジションです。
新規事業の立ち上げ(0→1)からデータに基づくリリース後の改善まで、プロダクトのライフサイクルすべてに伴走できる、非常に「手触り感」の強いプロジェクトです。
■ 具体的にお任せしたいこと 「作業者」ではなく、プロダクトの進むべき道を示す「アーキテクト」として活躍していただきます。
①「体験」を構造化する情報設計・導線設計 ・複雑なビジネス要件を紐解き、ユーザーが迷わず価値にたどり着ける「情報の地図」を描きます。 ・ユーザーインタビューやペルソナ策定に基づき、納得感のあるカスタマージャーニーを設計。なぜそのボタンがそこにあるのか論理的に説明できるデザインを追求します。
② 思考を具現化するプロトタイピングとUI制作 ・Figmaなどのツールを用い、素早くインタラクションを盛り込んだプロトタイプを作成。 ・クライアントや開発チームに対し、「完成後の手触り」を共有することで認識のズレを最小限に抑え、開発スピードを最大化します。
③ クライアントの意思決定を支えるコンサルティング ・ステークホルダーに対し、UI/UXの観点から「何が正解か」を提言。 ・デザイナーの枠を超え、サービス成長のパートナーとしてビジネス視点での改善提案を積極的に行います。
④ リリース後の「正解」を導き出すグロース支援 ・数値データやユーザーのフィードバックを元に仮説検証を繰り返します。 ・「作って満足」ではなく、ユーザーの行動が変わる瞬間まで責任を持ち、プロダクトを研ぎ澄ませていく工程を楽しめます。
■ プロジェクト環境・進め方 ・働き方: リモートワーク中心。場所にとらわれず、高い集中力とクリエイティビティを発揮できる環境です。 ・関わる領域: スマートフォンアプリ(iOS/Android)、Webサービス、管理画面など多岐にわたります。 ・チーム体制: クライアント側のPMや開発チームと密に連携。デザインの意図を実装に正しく反映させるため、エンジニアとの対話も重視します。
■ この案件で得られる一生モノの武器 ・「DX領域」の深い知見: 伝統的な企業の変革をデザインで支えた実績。 ・0→1からグロースまでの完遂経験: プロダクトの成長フェーズごとの課題解決スキル。 ・コンサルティング能力: クライアントを技術と論理でリードし、納得させる合意形成力。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 勤務場所:東京 |
出社に関する補足情報 | 本案件では基本リモート勤務が可能です。 ※ ただし必要に応じて出社対応が必要です。 |
・スマートフォンアプリまたは大規模WebサービスにおけるUIデザイン実務経験(例:上場企業、ナショナルクライアント、数万-数十万MAUなど) ・UIUX設計の上流から関わった経験(画面作成だけでなく、情報設計、導線設計、UX観点での改善提案を行った経験) ・Figmaを用いたUIデザイン経験
・iOS/Androidガイドラインを意識したUI設計経験(AppleHumanInterfaceGuidelines、MaterialDesignを踏まえた設計経験)
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
月1日出社

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 5,600円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
月1日出社

給与・報酬:
時給 2,000円 ~ 3,000円
稼働時間:
64時間 ~ 96時間(週16 ~ 24時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

開催前
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15